白川勝彦
会議録に記録された「白川勝彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,254 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 自治大臣・国家公安委員会委員長
- 直近の発言日
- 1995/02/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会68 件・68%
- 決算委員会第三分科会11 件・11%
- 決算委員会8 件・8%
- 本会議7 件・7%
- 選挙制度に関する特別委員会4 件・4%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会1 件・1%
※ 全 1,254 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第132回 衆議院 商工委員会 第1号
○白川委員長 黙祷を終わります。御着席願います。 ————◇—————
第132回 衆議院 商工委員会 第1号
○白川委員長 この際、お諮りいたします。 去る一月二十日の議院運営委員会における理事の各会派割当基準の変更等に伴い、理事の補欠選任を行います。 委員の異動により、現在理事が三谷欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 衆議院 商工委員会 第1号
○白川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決まりました。 それでは、委員長は、理事に 河合 正智君 増子 輝彦君 鳩山由紀夫君を指名いたします。 ————◇—————
第132回 衆議院 商工委員会 第1号
○白川委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 通商産業の基本施策に関する事項 中小企業に関する事項 資源エネルギーに関する事項 特許及び工業技術に関する事項 経済の計画及び総合調整に関する事項 私的独占の禁止及び公正取引に関する事項 鉱業と一般公益との調整等に関する事項以上の各事項につきまして、議長に対し、国政調査の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 衆議院 商工委員会 第1号
○白川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決まりました。 ————◇—————
第132回 衆議院 商工委員会 第1号
○白川委員長 通商産業の基本施策に関する件、経済の計画及び総合調整に関する件、私的独占の禁止及び公正取引に関する件並びに鉱業と一般公益との調整等に関する件について調査を進めます。 この際、通商産業大臣及び経済企画庁長官から、所信並びに兵庫県南部地震に関する当面の緊急対策について報告を聴取いたします。橋本通商産業大臣。
第132回 衆議院 商工委員会 第1号
○白川委員長 次に、高村経済企画庁長官。
第132回 衆議院 商工委員会 第1号
○白川委員長 以上で両大臣の所信表明及び兵庫県南部地震に関する当面の緊急対策についての報告は終わりました。 なお、この際申し上げます。 平成七年度通商産業省関係予算及び平成七年度経済企画庁関係予算につきましては、お手元に配付してあります関係資料をもって説明にかえさせていただきますので、御了承を願います。 次に、平成六年における公正取引委員会の業務の概略について説明を聴取いたします。小粥公正取引委員会委員長。
第132回 衆議院 商工委員会 第1号
○白川委員長 次に、平成六年における鉱業等に係る土地利用の調整に関する事務の概要について説明を聴取いたします。西山公害等調整委員会委員長。
第132回 衆議院 商工委員会 第1号
○白川委員長 以上で両委員長の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十三分散会
第131回 衆議院 商工委員会 第3号
○白川委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告申し上げます。本委員会に付託になりました請願は十件であります。本請願の取り扱いにつきましては、先ほどの理事会において協議をいたしましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、御了承願います。 なお、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしてありますとおり、十一件でありますので、念のため御報告申し上げます。 ————◇—————
第131回 衆議院 商工委員会 第3号
○白川委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 通商産業の基本施策に関する件 中小企業に関する件 資源エネルギーに関する件 特許及び工業技術に関する件 経済の計画及び総合調整に関する件 私的独占の禁止及び公正取引に関する件 鉱業と一般公益との調整等に関する件以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第131回 衆議院 商工委員会 第3号
○白川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決まりました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時二分散会
第131回 衆議院 商工委員会 第2号
○白川委員長 これより会議を開きます。 通商産業の基本施策に関する件、経済の計画及び総合調整に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。甘利明君。
第131回 衆議院 商工委員会 第2号
○白川委員長 この際、尾身幸次君から関連質疑の申し出があります。これを許します。尾身幸次君。
第131回 衆議院 商工委員会 第2号
○白川委員長 次に、和田貞夫君。 〔委員長退席、大畠委員長代理着席〕
第131回 衆議院 商工委員会 第2号
○白川委員長 それでは順次どうぞ。堤産業政策局長。
第131回 衆議院 商工委員会 第2号
○白川委員長 あとないですか。吉田治君。
第131回 衆議院 商工委員会 第2号
○白川委員長 午後零時四十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十八分休憩 ――――◇――――― 午後零時四十一分開議
第131回 衆議院 商工委員会 第2号
○白川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。河合正智君。