白井勇
会議録に記録された「白井勇」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,444 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1971/03/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会71 件・71%
- 予算委員会第一分科会15 件・15%
- 予算委員会第三分科会12 件・12%
- 本会議1 件・1%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 1,444 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第65回 参議院 逓信委員会 第8号
○白井勇君 私は、国民としては、やっぱり放送法の趣旨を十分くんで、国民の電波を利用してほんとうにまともな放送をやってもらいたい、充実した放送をやってもらいたい、これが私は念願だと思うのですよ。こんなけちくさいことは、私は、国民は要望していないと、こう判断しております。しかし、これは個人の見解でありますから、それだけ申し上げておきます。 それから、私はNHKさんにちょっとお尋ねをしたいのでありますが、やっぱり充実した放送をやるには、職場と…
第65回 参議院 逓信委員会 第8号
○白井勇君 ですから、それはわかりますよ。ただ従来のように、たとえば上のほうにはいきませんでも、下のほうの毎日なんかと——具体的に名前言って悪いけれども、まあそういうものでありますというような考え方なのか。これだけの重要な使命を持っておるのだから、報道機関を少なくも抜く程度までは持っていかなければならぬというのか、こういうような考え方で給与体系というものを考えているのかどうかということなんです。それはどうなんですか。
第65回 参議院 逓信委員会 第8号
○白井勇君 もうこれで終わりますが、まあ私はやっぱりこれだけの仕事をやっていらっしゃるわけですから、払うべきものはやっぱり思い切って払って、そのかわり優秀な者を集めていく、そして放送法にいうような楽しい放送をやれるような姿にしなければいかぬのじゃないか、こう私は思っております。番組につきましてはいろいろ私申し上げたいことがあるんですが、よくいわれます、今度四月からなくなるそうですけれども、「現代の映像」というやつ、ああいう取り上げ方とい…
第65回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○白井勇君 郵政大臣に、私、午後の逓信委員会でちょっとお尋ねしようと思いましたけれども、いろいろ御都合があるようでありまして、その機会もないようでありますから、この席をかりまして一言だけひとつ御質問しておきたいと思いますが、放送用衛星の問題なんですが、これは最近は非常に各国ともそれぞれ準備体制に入りまして、私の知っておる限りにおきましては、大体四十八年度を目標にそれぞれ事業化しようというような傾向があるようですね。ところが、日本は、郵政…
第65回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○白井勇君 私、ここで詳しいことをお尋ねしようとは思いません。要は、六月のITUの主管庁会議におきまして、そのほかは四十八年を目途にこれだけ進んでいるのに、日本は五十二年ですよという姿のもとにおいて、周波数その他において非常に不利なような立場になりはせぬかという懸念をするのですが、まだこれから二カ月あるわけですから、そこらあたり十分関係方面とも協議をいたしまして、悔いをあとに残さないような態度で臨んでいただきますようにお願いを申し上げて…
第65回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○白井勇君 ちょっとお尋ねしたいと思うんですが、これは、議運の庶務小委員会か、そういうところで問題にするような、こまかい問題なんですけれども、本館なり会館の全体の管理体制といいますか、それは万遺憾なきを期していられるんだと思うんですけれども、これは警備の問題もあるかと思いますが、いまお話があった衛視さんも、前はポケットに手を突っ込んで、仕事がなくて、何のために立っているかわからないような姿が、ときに見られたんですが、このごろは、そういう…
第65回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○白井勇君 私、宮内庁なり関係方面にお尋ねをいたしたいと思いますが、二重橋前の広場、それから皇居を取り巻いておりまする周辺、これをかりに皇居外苑と呼ばしていただきますというと、あの皇居外苑というものは、これは平和日本の一つの象徴とでも言いましょうか、また、その清楚な日本文化の一つの象徴と言えるんでありましょうし、国民全体のいこいの場でもあるかと私は思っております。したがいまして、まあ東京に参りますれば国民といたしましては、まず皇居前広場…
第65回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○白井勇君 いまお話ですけれども、手入れをしたという、しておりますという姿にするには、いまの金でできようはずがないじゃありませんか。私、調べたところによりますと、四十五年が四千二百万ですか、四十六年が四千七百万。それに一番目につくところは、おたくの管理の手前のあの土手ですね。あれは雑草でなければ土手はもたないとこうおっしゃる。刈り入れですかね、あそこに植わっている植木にしたって、はさみ一つ入ってない、年に一ぺんくらい入っていますか、それ…
第65回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○白井勇君 さしあたり、いま四十六年度予算きまってどうにもならないかもしれませんけれども、それならば将来あそこを、あなたも私が当初述べました趣旨には賛成なんだから、その賛成の趣旨に従って、どういうふうにやっていこうという考え方を持っているんですか、厚生省としては。
第65回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○白井勇君 それならば、あそこをきれいにしておくには、土手の草刈り何回やればいいと思っていらっしゃるんですか。
第65回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○白井勇君 これは宮内庁にお尋ねしますけれども、宮内庁のほうでは、所管のあの土手を刈られまするのに、ことしあたりは三回ぐらいと私聞いておりますがね、戦前は四、五回やっていました。宮内庁所管のあの向こうの土手においても、私たち見ておりまして、常時なるほど手入れをしておるという姿というものは、必ずしも完全でないと思うんですね。それはいまは三回ぐらいというんですよ。三回でいいなんてことちょっと私考えられない。これは専門家の意見なんですか。
第65回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○白井勇君 宮内庁にお伺いしますけれどもね、宮内庁におきましては、あすこのいわゆる内部のこと、私よくわかりませんから、外部から見ましたあの周囲の、つまり、土手関係の整備につきまして、年ごとにやっぱり経費をふやしておられるものですか。たとえば、草刈りなら草刈りの回数というものを、去年二回であったけれども、ことし三回――戦前は四、五回――やるとかあるいはかきねの手入れをいままでですと、一年に一ぺんか二へんしかやらなかったけれども、回数をふや…
第65回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○白井勇君 これは戦前四、五回やって、あそこまできれいにしておられたわけで、私はやっぱりほかのことは戦前以上に、経済の成長、何もかも戦前以上になっているんですね。戦前四、五回やっていたものを三回で事足りるとは、私は思いませんけれども、これは私も専門家じゃありませんから、そこはとにかく、はたから見てきれいになるような姿を私は保っていただきたい、これだけお願いをしておきます。 それから厚生省に伺いますけれどもね。おたくの管轄下にあります皇居…
第65回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○白井勇君 最近の一年間どういうことをやっているんですか。予算どのくらいでどういう仕事をやっているんですか。四十五年はどういうような趣旨でどのくらい、どういうところに仕事の重点をおいてやっているのか。
第65回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○白井勇君 建設省おられますか。――先ほど申しましたような趣旨で、私はいまの祝田門から向こうに南北に走ります、あの道路というものは、まず車を地下道にしなければならないんじゃないかと思います。そういう計画もあるやに仄聞しております。将来はまた北門から竹橋に至るあの道路というものも、やっぱり車は地下道にして走らせるべきでないか。少なくともこの二つの地下の車道は何か計画を実現しなければならないのじゃないかと、こう思っておるので、いまあの計画で…
第65回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○白井勇君 わかりました。その打ち合わせをやります場合に、何か関係者の会合でもあって、そこで厚生省なり、宮内庁なり、都なり相談をされてやるような体制になっておるのか、そうじゃなく、建設省が適当にやって、そしてときどき関係者に来てもらって聞いておる、こういう段階なのですか、その体制をちょっと話してみてください。何もそういうようなきまりきった関係者の集まります会合はないのか、あるのか。 それから、いま調査費というのは、実はあるのでしょうか、…
第65回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○白井勇君 何ぼぐらい。
第65回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○白井勇君 まことにいいお話を承ったのですが、先ほど申しました厚生省所管の皇居外苑保存協会というのがありまして、二十五年にできまして、いままで二十年間ぐらいずっとやってきまして、あの荒れたところから売店をつくったり、トイレをつくったり、ベンチをつくったり、いろいろな施設をやったわけですね。そこまでは非常によかったと思います。ところが現在はまあ先ほどお話がありましたとおりに、修学旅行やらいろいろな団体に、来ましたものに対する茶菓の供与とい…
第65回 参議院 予算委員会 第20号
○理事(白井勇君) 予算委員会を再開いたします。 この際、井出郵政大臣から発言を求められております。これを許します。 井出郵政大臣。
第65回 参議院 予算委員会 第20号
○理事(白井勇君) 資料はだいじょうぶですか。 ——吉田君の質疑は終了いたしました。 以上をもって一般質疑は全部終了いたしました。 明二十三日から二十六日午前中にわたって分科会の審査を行ないます。 次回の委員会は、公報をもってお知らせいたします。これをもって散会いたします。 午後三時四十一分散会