町田稔
会議録に記録された「町田稔」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 984 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 建設事務官(計画局長)
- 直近の発言日
- 1957/02/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会73 件・73%
- 建設委員会地方行政委員会連合審査会20 件・20%
- 大蔵委員会7 件・7%
※ 全 984 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○町田政府委員 御承知のように、計画局関係で各都市につきまして補助をいたします際には、各都市にそれぞれ都市計画を立てさせまして、その計画の実施に必要な予算を補助をいたしておるわけでございます。それで、ただいま御指摘になりましたような特別法の制定されております都市につきましては、この法律の趣旨に沿いました計画を立てさせまして、それに基いて補助をいたしておるのでございまして、将来も特別法の趣旨に沿った計画を実施するのに必要な予算の配賦をいた…
第26回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○町田政府委員 都市計画につきましては、すべての都市につきまして一応計画達成のための目標年度を定めることが必要でございますが、特に特別都市につきましては、法律制定の趣旨もございますので、今後早急に目標年度を定めまして実施をいたして参りますように進めたいと存じます。
第26回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○町田政府委員 戦災復興につきましては、昭和三十三年度をもって当初計画いたしました事業量を全部終了する予定になっております。今後二カ年で完了の予定になっております。
第26回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○町田政府委員 現在三十二年度までに戦災都市といたしまして復興事業を継続実施いたしますものが五十一都市ございます。三十二年度末に十五都市完成の予定でございますから、三十三年度にはそれ以外の都市の事業が完成いたしますように実施して参りたいと思っております。
第26回 参議院 建設委員会 第4号
○政府委員(町田稔君) 計画局関係の予算につきまして御説明申し上げます。先般お手元に差し上げました昭和二十一年度建設省関係予算一覧の公共事来とカッコ書きした表がございますが、それでごらんいただきますと、都市計画関係といたしまして最初のページに数字が書いてございます。
第26回 参議院 建設委員会 第4号
○政府委員(町田稔君) 昭和三十二年度建設省関係予算一覧、総括の表がございますが、縦に書いてあります。公共事業というカッコ書きが表題のところにございます。この最初のページの半ばより少し下に都市計画関係というのがございますが、三十二年度はここに書いてございますように、都市計画手業費の予算額は八十七億円でございまして、昨年の都市計画関係五十四億二千八百万円に比べまして三十二億七十二百万の増になっております。なおこれ以外に都市計画関係といたし…
第26回 参議院 建設委員会 第4号
○政府委員(町田稔君) 四十九億は、国費だけでございます。
第26回 参議院 建設委員会 第4号
○政府委員(町田稔君) さようでございます。以下御説明申し上げます数字は、国費だけの数字でございます。 次に、接収解除地の整備事業でございますが、横浜、神戸両市の駐留軍接収の土地を土地区画整理事業として実施して整備するものでございまして、昭和三十二年度予算額は、ここに書いてございますように、一億一千五百万円でございます。残事業に対しまして約三三%という実施率になっておるわけでございます。 次に、都市改造事業でございます。昭和三十一年度に…
第26回 参議院 建設委員会 第4号
○政府委員(町田稔君) 公園の……
第26回 参議院 建設委員会 第4号
○政府委員(町田稔君) 公園につきまして御説明申し上げますが、公園の二分の一は、事業費に対しましての補助でございまして、三分の一の補助は用地買収の関係の費用の補助でございます。 接収解除の十分の六・八と十分の五・八は、昨年度と同額でございますが、これにつきましては、今ちょっと失念をいたしましたので、あとから資料を調べまして、追加の御説明をさせていただきます。 それから次に都市水利事業でございますが、都市水利事業は市街地の幹線排水路を整備…
第26回 参議院 建設委員会 第4号
○政府委員(町田稔君) この特別失業対策事業費につきましては、別の二十二ページ……。
第26回 参議院 建設委員会 第4号
○政府委員(町田稔君) この中に都市計画事業費の補助として十億の予算が出ておりますが、この中に、一億三千万円が都市水利の事業として入っておるわけでございます。
第26回 参議院 建設委員会 第4号
○政府委員(町田稔君) はい、二十二ページでございます。
第26回 参議院 建設委員会 第4号
○政府委員(町田稔君) 特別失対です。
第26回 参議院 建設委員会 第4号
○政府委員(町田稔君) その内訳でございます。それは内訳といたしましてですね、一億三千万円です。いや一億三百万円です。
第26回 参議院 建設委員会 第4号
○政府委員(町田稔君) 臨時就労には含んでおりません。特別失業対策事業費として入っております。これはいろいろ各欄に特別都市水利は分割して入っておるものですから、ちょっと数字をごらんいただくにはややこしゅうございますが……。
第26回 参議院 建設委員会 第4号
○政府委員(町田稔君) それから次に海岸堤防有業でございますが……。
第26回 参議院 建設委員会 第4号
○政府委員(町田稔君) これは御説明を落しましたが、三分の一は一般の都市水利につきましての補助率でございます。それから四分の一は今回から新たに特別水利事業といたしまして和歌山市の和歌川、八尾市内の長瀬川、それから富士宮市内の岳南水路、それから愛知県尾西市内の工場排水の排水路を特に助成することになりましてこれに対しまして四分の一の補助をもって実施することになったのでございまして、従来の都市水利が三分の十……。
第26回 参議院 建設委員会 第4号
○政府委員(町田稔君) もう一回都市水利につきまして説明がごたごたしておりますので……。
第26回 参議院 建設委員会 第4号
○政府委員(町田稔君) 都市水利につきましては、ただいま申しましたように、従来の一般都市水利と別に特別都市水利事業を起しまして、工場排水関係の都市水利を実施することになりました。これに対しましては、ここに古いてございますように、四分の一の補助ということで、個所数は今申し上げました四カ所に限られておるわけでございます。 それから次に河岸堤防の修築事業でございますが、これは昭和二十五年度より引き続き実施しておるのでございまして、神戸市の海岸…