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自由民主党・自由国民会議参議院
総発言数
1,892
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
直近の発言日
1958/02/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会92 件・92%
  • 本会議6 件・6%
  • 予算委員会第二分科会2 件・2%

※ 全 1,892 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,892 20 を表示
自由民主党1958/02/13

28衆議院 法務委員会 第4号

○町村委員長 猪俣浩三君。

自由民主党1958/02/13

28衆議院 法務委員会 第4号

○町村委員長 古屋貞雄君。

自由民主党1958/02/13

28衆議院 法務委員会 第4号

○町村委員長 この際他に御質疑がなければ、残余の質疑は次回に譲ります。 —————————————

自由民主党1958/02/13

28衆議院 法務委員会 第4号

○町村委員長 この際発言を求められておりますから、これを許します。古島義英君。

自由民主党1958/02/11

28衆議院 法務委員会 第3号

○町村委員長 これより会議を開きます。 外国人登録法の一部を改正する法律案を議題にいたします。 政府当局より提案理由の説明を聴取いたします。唐澤法務大臣。 —————————————

自由民主党1958/02/11

28衆議院 法務委員会 第3号

○町村委員長 これにて提案理由の説明は終りました。 次に、本案の逐条説明を聴取いたします。伊關政府委員。

自由民主党1958/02/11

28衆議院 法務委員会 第3号

○町村委員長 以上で逐条説明は終了いたしました。 本案についての質疑は次回に譲ることといたします。 —————————————

自由民主党1958/02/11

28衆議院 法務委員会 第3号

○町村委員長 この際発言を求められておりますので、これを許します。猪俣浩三君。

自由民主党1958/02/11

28衆議院 法務委員会 第3号

○町村委員長 本日はこの程度にして散会いたします。 午前十一時十四分散会

自由民主党1958/02/07

28衆議院 法務委員会 第2号

○町村委員長 これより会議を開きます。 法務行政及び人権擁護に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますから、順次これを許します。猪俣浩三君。

自由民主党1958/02/07

28衆議院 法務委員会 第2号

○町村委員長 本日はこの程度にて散会いたします。 午後正零時十三分散会

自由民主党1958/02/06

28衆議院 法務委員会 第1号

○町村委員長 これより法務委員会を開会いたします。 この際一言ごあいさつを申し上げます。このたび、私、はからずも本委員会の委員長の職を汚すことと相なりました。まことに光栄と存じますとともに、その任の重いことを痛感いたしておる次第でございます。幸いにして委員各位におかれましてはいずれも練達たんのうの方々ばかりでございますので、何とぞ御理解と御協力を賜わりまして、この責を果たさせていただきたいと存じます。どうぞよろしくお願いいたします。 —…

自由民主党1958/02/06

28衆議院 法務委員会 第1号

○町村委員長 本日は、まず国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。すなわち、衆議院規則第九十四条によりまして、常任委員会は会期中に限り議長の承認を得てその所管に属する事項について国政に関する調査をすることができることに相なっております。当委員会といたしましては 一、裁判所の司法行政に関する事項 二、法務行政及び検察行政に関する 事項 三、国内治安及び人権擁護に関する 事項 四、外国人の出入国に関する事項 五、交通犯罪に関する…

自由民主党1958/02/06

28衆議院 法務委員会 第1号

○町村委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 なお、国政調査承認要求書の作成並びに提出手続につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。

自由民主党1958/02/06

28衆議院 法務委員会 第1号

○町村委員長 御異議なければ、さよう取り計らうことにいたします。 —————————————

自由民主党1958/02/06

28衆議院 法務委員会 第1号

○町村委員長 次に、理事の補欠選任についてお諮りをいたします。すなわち、委員の異動に伴いまして理事が一名欠員と相なっております。先例によりまして委員長において理事を指名するに御異議ございませんか。

自由民主党1958/02/06

28衆議院 法務委員会 第1号

○町村委員長 御異議なしと認め、林博君を理事に指名いたします。 本日はこの程度で散会いたします。 午前十一時六分散会

自由民主党1956/04/19

24衆議院 本会議 第35号

○町村金五君 私は、自由民主党を代表いたしまして、ただいま提案せられました清瀬文部大臣不信任案に対し、反対の討論を行わんとするものであります。(拍手) ただいま趣旨弁明を伺ったのでありまするが、その理由とするところは全く理不尽きわまるものであり、とうてい私どもの承服いたすことのできないところでございます。(拍手)なぜならば、まず、その提案理由として、清瀬文部大臣は、教育関係二法案を提出し、教育の中央集権化と官僚支配の強化を意図し、わが国…

自由民主党1956/04/09

24衆議院 文教委員会公聴会 第2号

○町村委員 ただいま矢内原総長から、大へんに貴重なお示しをいただいたのであります。この機会に一、二なお不審といたしますところについてお尋ねをいたしたいのであります。 先般この教育委員会の改正案が出まするや、矢内原総長を中心といたしまして、十人の大学の総長の方々によりまして、特に重大なる声明が発せられ、さらにこれに引き続きまして、多数の学者からも同様のそういった意味の御発言が出ておるわけでございます。従いまして私どもといたしましては、この…

自由民主党1956/04/09

24衆議院 文教委員会公聴会 第2号

○町村委員 私は、実はただいまの先生のお説を承わっておりまして、さらに私どももこの法案の内容を検討してみまして、どうも少しこのたびの大学の総長の御声明は、十分に法案の内容等につきましての御検討ができていないのじゃないか。いわば改正をするという声を非常に大きくお考えになりまして、そうして実体を十分にお考えにならないで、直ちに今の教育制度の根本であるところの民主化なりあるいは中立化あるいは地方分権というものを、根本的に破壊しようという考えで…