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無所属議長衆議院
総発言数
6,035
直近の所属会派
無所属
直近の役職
議長
直近の発言日
2008/02/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 6,035 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,035 20 を表示
自由民主党内閣官房長官2008/02/13

169参議院 行政監視委員会 第1号

○国務大臣(町村信孝君) さっき申し上げたように、私どもずっと日本の目標を言わないと言っているわけじゃございません。もとより、そういうことを今作業を関係者間でやっている最中でございまして、いずれ必要なタイミングにはきっちりと日本としてのそうした数字は申し上げる時期があると、またそうしなければいけないと思っております。

自由民主党内閣官房長官2008/02/13

169参議院 行政監視委員会 第1号

○国務大臣(町村信孝君) 私は余り知識も経験もないものでございますから、今この時点でいつということをちょっと申し上げるだけの知見がございませんが、洞爺湖サミットにおいて日本がやはり議長国として必要なイニシアチブを示せるような、そういうことを念頭に置きながら作業を加速化させていきたいと思っております。

自由民主党内閣官房長官2008/02/13

169参議院 行政監視委員会 第1号

○国務大臣(町村信孝君) 総理の御発言をどう解釈をするのか、ちょっと私にも分からないところが率直に言ってありますが、心構えとして、積極的に日本はやっていくんだ、いくという姿勢を表したものかと思います。何しろ二〇五〇年ですからね、四十数年先のことでもありますけれども、いずれにしても日本としては諸外国に先駆けて一生懸命やっていくという趣旨のことをきっと言われたんではないだろうか。したがって、長期目標としてその最低ラインが半減であると、これが…

自由民主党内閣官房長官2008/02/13

169参議院 行政監視委員会 第1号

○国務大臣(町村信孝君) そうだなというのは、その中期目標を一定の幅のところで作ろうということですね。 それはそうだなと私も思いますが、いずれにしても、これからまだまだ議論しなきゃならないこと、さっき幾つか申し上げました。例えば基準年一つ取っても、大分そこには意味が違います。また、ヨーロッパ、EUといっても、EUバブルという言葉があるように、先進国はほとんど何もしなくても、拡大されたEUというものの存在の結果、物すごく、本当に地球温暖化…

自由民主党内閣官房長官2008/02/13

169参議院 行政監視委員会 第1号

○国務大臣(町村信孝君) 今環境大臣おっしゃったことを若干補足的に私なりの理解で申し上げれば、私も一応この合意文書というか全体を見ましたけれども、やはり記述があることをレコグナイズ、認識するということは、これで各国が完全合意をしたということではないということも我々は認識しておかなければいけないんだろうと、こう思うわけであります。 貴重な指摘であることも事実だし、それに留意するということの趣旨は合意したけれども、各国の間でこれが将来の目標…

自由民主党内閣官房長官2008/02/13

169参議院 行政監視委員会 第1号

○国務大臣(町村信孝君) 軽々にこの基準年のことをダボスで総理が言われたわけではございません。相当議論もし、考えてもみました。 しかし、客観的に見ますと、一九九〇年、ちょうど冷戦構造が崩壊をした、あれは八九年ですか、ベルリンの壁が壊れたのは、九〇年ですか、それから拡大EUということでどんどんEUは拡大をしていった。そして、九〇年と比べて今の中国であるとかインドであるとか、ここまで急速に発展すると、九〇年のとき、また思いもしなかった国々が…

自由民主党内閣官房長官2008/02/13

169参議院 行政監視委員会 第1号

○国務大臣(町村信孝君) さっきも申し上げましたように、サミットは一つの大きなモーメンタムを増すチャンスではあります。しかし、そこが唯一絶対のあれではありません。最終目標は来年の年末であります。それがまず第一点であります。 それからもう一点は、確かに委員がおっしゃるように、どこかで基準年を設けなければ、あるいはいろんな意味で国々が発展をしていない九〇年というのがいいじゃないかという議論も、それはそれで一つの理屈だろうと思います。しかし、…

自由民主党内閣官房長官2008/02/13

169参議院 行政監視委員会 第1号

○国務大臣(町村信孝君) 国別にそれぞれの国が排出量を考えるときに、全く、まあ全くと言ってはいけませんよね、非常にまだ発展のペースがスローであった一九九〇年と、中国なりあるいはインドなりというのは今ここまで大きな国になってきておりますね。したがって、九〇年というものを基準にしてくださいよと言ったって、そんなこと言ったって、九〇年と今とこれだけ経済実態が異なっている。 確かに、排出量は増えておりましょう。だからその分大きく減らすということ…

自由民主党内閣官房長官2008/02/12

169衆議院 予算委員会 第6号

○町村国務大臣 今委員が御指摘になられた部分、私の二月八日の答弁につきましては、誤解を与えるような表現だったと考えておりますので、その後の理事会で与党を通じてお願いをし、御協議をいただきましたとおり、議事録からの削除をお願いをしたいと存じております。何とぞよろしくお願い申し上げます。

自由民主党内閣官房長官2008/02/12

169衆議院 予算委員会 第6号

○町村国務大臣 御質問のことにつきまして、また私があれこれ述べますと、またさらなる議事録削除の問題も出てこようかと存じますので、先ほど申し上げましたように、ひとつ議事録から削除ということでよろしくお願い申し上げます。

自由民主党内閣官房長官2008/02/12

169衆議院 予算委員会 第6号

○町村国務大臣 大変御迷惑をおかけしたことをおわびを申し上げます。

自由民主党内閣官房長官2008/02/12

169衆議院 予算委員会 第6号

○町村国務大臣 政府として試算したことはございません。 ただ、一般的なことを申し上げれば、固定資本形成、公共事業が一兆円減れば、それは一兆円の効果だと。あと、乗数がどうなるか。例えば同額を減税した場合には、貯蓄に回る部分がありましょう。したがって、短期的には、多分公共事業の方が一兆円減れば大きな影響が出るということが言えるのではないかと思いますが、あと、何年間の時間をとってみると、またいろいろな変化が出てきますから、中長期的にはなかなか…

自由民主党内閣官房長官2008/02/08

169衆議院 予算委員会 第5号

○町村国務大臣 今お手元の資料でございますが、昨年の四月から七月末の間に締結した契約はこのようになっているわけでございます。 確かに御指摘のとおり、非常に多いわけですね、一社だけというのが。こうした状況を踏まえて、去年の秋の予算委員会で武正委員からも御指摘をいただきました。また、そうしたことも踏まえながら、総理からの御指示もございまして、昨年の十一月に、改めてこの適正化に向けた取り組みを徹底しようということで、各府省が策定いたしました随…

自由民主党内閣官房長官2008/02/08

169衆議院 予算委員会 第5号

○町村国務大臣 考える方向は、今総務大臣が明確におっしゃったので、その方向で政府としても検討したいと思います。 ただ、私も十年ちょっと前に文部大臣をやりました。その当時もこうした問題が、実は、まだメールであるとか携帯はなかったんですけれども、例えば児童ポルノの出版物、これはあんまりじゃないかということで、新聞の方々、あるいはテレビ、あるいは関係する、特に出版関係の方々に随分言ったんですね。そのときの物すごいきつい反応、出版の自由を侵すの…

自由民主党内閣官房長官2008/02/08

169衆議院 予算委員会 第5号

○町村国務大臣 委員、これは政府の話ではございません、政党間でしっかりと御議論をいただき、よりよい制度というのはどういう姿か、会計処理や、やはり国民にできるだけわかった方がいいというのならばどういうふうにしたらいいか、お互いそれぞれ工夫し、努力をすることが大切なのではないでしょうか。 そして、何かあたかも自民党が非常にいいかげんなことをやっているようなお話をされたが、自民党はきちんと内規を持ってやっておるんです。━━━━━━━━━━━━…

自由民主党内閣官房長官2008/02/05

169参議院 予算委員会 第5号

○国務大臣(町村信孝君) 今総理が申し上げましたように、改めて閣議を開き、その場で数字の誤りがあったということについてきちんと御報告を、閣議決定をして、質問者である浅尾議員の方にお答えをすることになります。

自由民主党内閣官房長官2008/02/05

169参議院 予算委員会 第5号

○国務大臣(町村信孝君) 閣議決定というのは大変重いものであるということを私ども十二分に認識をした上で御返事を申し上げることになります。

自由民主党内閣官房長官2008/02/05

169参議院 予算委員会 第5号

○国務大臣(町村信孝君) 閣議決定は閣議決定としてきちんとさせていただき、御返事を申し上げます。その際に、内閣として大変御迷惑をお掛けしたということについては、何らかの形で委員に私どもの考えが伝わるようにいたします。

自由民主党内閣官房長官2008/02/05

169参議院 予算委員会 第5号

○国務大臣(町村信孝君) 間違えたことは事実でございますから、今委員が言われたような認識を持ってお答えいたします。

自由民主党内閣官房長官2008/02/01

169参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(町村信孝君) 一般的に、大体の商品が価格と需要の関係、価格が上がれば需要が落ちる、価格が下がれば需要が増える、これはもう、どう言うんでしょうか、経済学の用語で言うと価格弾力性とでも言うんでしょうかね、これがあるのはごく当たり前のことでありまして、だから、そういう相関関係があるからこそ、北欧やあるいはヨーロッパの国々が環境税、名称はいろいろ変わっても、ガソリンに関するあるいはCO2に関する値段を上げて消費を抑制をしようというこ…