田邉國男
会議録に記録された「田邉國男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,893 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/03/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治改革に関する調査特別委員会71 件・71%
- 政治改革に関する調査特別委員会公聴会20 件・20%
- 決算行政監視委員会8 件・8%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,893 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第4号
○田邉委員長 これより会議を開きます。 政治改革に関する件、特に現行選挙制度及び政治資金制度等の問題点について調査を進めます。 本日は、本件調査のため、参考人として評論家田原総一期君及び弁護士堀田力君に御出席をいただいております。 この際、両参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ本委員会に御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。本委員会での審議に資するため、それぞれのお立場から忌憚のない御意見をお…
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第4号
○田邉委員長 どうもありがとうございました。 次に、堀田参考人にお願いをいたします。
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第4号
○田邉委員長 ありがとうございました。 以上で参考人の御意見の開陳は終わりました。 —————————————
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第4号
○田邉委員長 これより両参考人に対する質疑に入ります。 この際、委員各位に申し上げます。 議事整理のため、質疑のある委員の方は、挙手の上、委員長の指名により発言されますよう、また、発言の際は、所属会派及び氏名並びに質疑をする参考人の氏名をお告げいただきたいと存じます。なお、一人一回の発言は五分以内にまとめていただくようお願いをいたします。 それでは、質疑のある方は挙手をお願いいたします。
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第4号
○田邉委員長 田原参考人に申し上げます。 衆議院規則の規定によりまして、参考人は委員に対し質疑することができないこととなっておりますが、これは、参考人は議会の構成員でなく、議員側がその御意見を聴取するものであることによるものであります。ただ、委員の質疑の趣旨などを明らかにするために御質問されることは結構でございます。
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第4号
○田邉委員長 石井委員、時間が大変残り少なくなりましたので、簡潔にお願いします。
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第4号
○田邉委員長 それでは、質疑はまだ尽きないところでありますが、予定の時間が参りましたので、本日の参考人に対する質疑はこの程度で終了することといたします。 参考人各位におかれましては、貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二分散会
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第3号
○田邉委員長 これより会議を開きます。 政治改革に関する件、特に現行選挙制度及び政治資金制度等の問題点について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りをいたします。 本件調査のため、本日、参考人として政治改革推進協議会会長亀井正夫君及び政治評論家屋山太郎君の御出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第3号
○田邉委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 また、来る二十四日午前十時から、参考人として評論家田原総一期君及び弁護士堀田力君の御出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第3号
○田邉委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 —————————————
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第3号
○田邉委員長 この際、亀井参考人、屋山参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ本委員会に御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。本委員会での審議に資するため、それぞれのお立場から忌憚のない御意見をお述べいただきたいと存じます。 次に、議事の順序でありますが、亀井参考人、屋山参考人の順序でお一人二十分程度にお取りまとめて御意見をお述べいただき、その後、委員の質疑に対しお答えをいただきたいと存じます。御…
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第3号
○田邉委員長 ありがとうございました。 次に、屋山参考人にお願いをいたします。
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第3号
○田邉委員長 ありがとうございました。 以上で参考人の御意見の開陳は終わりました。 —————————————
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第3号
○田邉委員長 これより両参考人に対する質疑に入ります。 この際、委員各位に申し上げます。 議事整理のため、質疑のある委員の方は、挙手の上、委員長の指名により発言されますよう、また、発言の際は、所属会派及び氏名並びに質疑をする参考人の氏名をお告げいただきたいと存じます。なお、お一人一回の発言は五分以内にまとめていただくようお願いをいたします。 それでは、質疑のある方は挙手をお願いいたします。
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第3号
○田邉委員長 深谷委員、お願いします。時間が大分詰まってまいりましたから、簡潔にお願いをいたします。
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第3号
○田邉委員長 それでは、質疑はまだ尽きないところでありますが、予定の時間が参りましたので、本日の参考人に対する質疑はこの程度で終了することといたします。 参考人各位におかれましては、貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 次回は、来る二十四日水曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四分散会
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第2号
○田邉委員長 これより会議を開きます。 理事選任の件についてお諮りいたします。 前回の委員会において、理事二名の指名を保留いたしておりますので、この際、その選任を行いたいと思いますが、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第2号
○田邉委員長 御異議なしと認めます。 それでは、 左近 正男君 堀込 征雄君を理事に指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前九時三十一分散会
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第1号
○田邉委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、私が本委員会の委員長の重責を担うことになりました。 現在、政治改革が国政の重要課題の一つになっておりますことは、委員各位は御承知のとおりでございまして、本委員会に課せられた使命はまことに重大であると思います。委員長といたしましては、この職務の重大さを痛感いたしております。 委員各位の御指導、御協力をいただきまして、公正かつ円満なる委員会の運営に努…
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第1号
○田邉委員長 これより理事の互選を行います。