田英夫
会議録に記録された「田英夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,074 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党・護憲連合
- 直近の役職
- 会計検査院事務総局事務総長官房審議官
- 直近の発言日
- 1991/11/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛16 件
- 宇宙4 件
- 社会保障・年金2 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 憲法調査会31 件・31%
- 経済産業委員会28 件・28%
- 憲法調査会二院制と参議院の在り方に関する小委員会16 件・16%
- 憲法調査会公聴会8 件・8%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会6 件・6%
- 環境委員会5 件・5%
※ 全 4,074 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第122回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第1号
○会長(田英夫君) 以上で説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。質疑は両件を便宜一括して行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第122回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第1号
○会長(田英夫君) 他に御発言もなければ、両体に対する本日の調査はこの程度とし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十六分散会
第121回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第3号
○会長(田英夫君) ただいまから産業・資源エネルギーに関する調査会を開会いたします。継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 産業・資源エネルギーに関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第121回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第3号
○会長(田英夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第121回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第3号
○会長(田英夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第121回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第3号
○会長(田英夫君) 次に、委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第121回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第3号
○会長(田英夫君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十九分散会
第121回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第2号
○会長(田英夫君) ただいまから産業・資源エネルギーに関する調査会を開会いたします。 議事に先立ち、一言申し上げます。 本調査会委員本村和喜君は、去る八月十七日、急性心筋梗塞のため逝去されました。まことに哀悼痛惜にたえません。 同君は、本調査会発足当初から二年一カ月にわたり委員としてその職員を果たしてこられました。 ここに、皆様とともに、謹んで黙祷をささげ、御冥福をお祈り申し上げたいと存じます。 どうぞ御起立をお願いいたします。黙祷をお…
第121回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第2号
○会長(田英夫君) 黙祷を終わります。御着席願います。 ―――――――――――――
第121回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第2号
○会長(田英夫君) 委員の異動について御報告いたします。 去る八月二十日、本村和喜君の補欠として村上正邦君が選任されました。 ―――――――――――――
第121回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第2号
○会長(田英夫君) 産業・資源エネルギーに関する調査のうち今後の石炭政策の在り方に関する件を議題といたします。 まず、政府から説明を聴取いたします。土居資源エネルギー庁石炭部長。
第121回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第2号
○会長(田英夫君) 以上で説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第121回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第2号
○会長(田英夫君) 他に御室言もなければ、本件に対する本日の調査はこの程度といたします。
第121回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第2号
○会長(田英夫君) 次に、去る六月、本調査会の委員を中心といたしまして欧州四カ国における科学技術・資源エネルギー問題調査のため議員派遣が行われました。 この際、この調査の結果につきまして派遣議員から報告を聴取し、本調査会の調査の参考にいたしたいと存じますので、よろしくお願いいたします。 報告は平野清君にお願いいたします。平野清君。
第121回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第2号
○会長(田英夫君) 以上で外国派遣議員の報告は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時七分散会
第121回 参議院 外務委員会 第2号
○田英夫君 先ほど外務大臣からソ連の情勢についての御報告がありましたが、内容はどちらかといえば今度の情勢に対する日本政府の対応の経過報告という内容になっていたと思いますので、なぜこういう事態が起きたのか、大きなグローバルな世界の歴史の流れの中でなぜこういう状況が起きたのか、そういう分析を当然しておられると思うのですが、その点について大臣なり欧亜局長からお答えいただきたいと思います。
第121回 参議院 外務委員会 第2号
○田英夫君 確かにそういう経過があるわけですけれども、私が申し上げたいのは、例えば保守派のクーデターが失敗をした、しかもその失敗の状況というのは、民主化を求める民衆の下からのといいますか、そういう力によって挫折せざるを得なくなったというところに非常に今回の問題の世界史的な流れの中の大きな特徴がある。 私がこういうことを冒頭申し上げるのは、今度のこういう状況をそういう歴史の流れの中で適切にとらえておかないと、これからの日本政府の対ソ外交と…
第121回 参議院 外務委員会 第2号
○田英夫君 確かにそういう状況になってまいりました。ただ、私に言わせていただければ、以前にもここで申し上げたのですが、外務省の外交交渉、特にソ連であるとか朝鮮民主主義人民共和国であるとかというような国を相手の交渉の場合に、交渉の入り口に何か大きな石のようなものを置いて、これをどけなければ内容に入らない、部屋に入って交渉に応じないというようなそういうやり方がどうもあるように思えてならない。今回の第四回の冒頭ももめましたけれども、その原因は…
第121回 参議院 外務委員会 第2号
○田英夫君 私は、今度の日朝交渉の朝鮮側の代表団長である円仁徹という人は三十数年来の友人でありますから、彼とも話しましたし、七月に日朝議連の代表団で朝鮮へ行きましたので、そこでも金日成主席初め現場の指導者とも会いましていろいろ向こう側の考えも聞きました。日本とのそういう交渉に臨む向こう側の基本的な理念といいますか、過去のことを含めてそういうものも聞いておりますが、日本側から考えたときに、かつてのことを含めてどういう点を基本的な姿勢として…
第121回 参議院 外務委員会 第2号
○田英夫君 私の考えも共通しているわけですけれども、ちょっと整理して意見を申し上げたいと思うのです。 一つは、今大臣言われたとおり、過去の植民地支配に対する反省とそれを謝罪という形、それを どうあらわすかというところへ非常に今度の交渉の中身の問題が絡んでくると思いますが、それが第一の柱だと思います。 二番目に、日本人は、植民地支配のときはもちろんですが、歴史的に朝鮮民族に対する不当な差別意識のようなものがあるのではないか。こういうことに…