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公明党衆議院
総発言数
1,488
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
2008/02/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会43 件・43%
  • 消費者問題に関する特別委員会28 件・28%
  • 決算行政監視委員会第一分科会9 件・9%
  • 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会7 件・7%
  • 予算委員会6 件・6%
  • 予算委員会第八分科会6 件・6%

※ 全 1,488 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,488 20 を表示
公明党2008/02/27

169衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○田端分科員 ぜひよろしくお願い申し上げて、質問を終わります。ありがとうございました。

公明党2008/02/22

169衆議院 安全保障委員会 第2号

○田端委員 公明党の田端正広でございます。 早速ですが、外務大臣、半から外務委員会だということで先にお尋ねいたしますが、今回の米海兵隊員による少女暴行事件は、これは私は、本当にあってはならないことが、過去にもあったわけでありますが、またしても起こってしまったという意味で、今も仲村先生からの御質問があったように、やはり沖縄県民にすれば、また日本として、これはもう本当に許しがたき事態だ、こう思います。 そして、この問題について外務省、防衛省…

公明党2008/02/22

169衆議院 安全保障委員会 第2号

○田端委員 ぜひ、沖縄県及び地元の地方自治体ともよくお打ち合わせをして、しっかりと継続的に、しかも効果的な再発防止策をお願いしたいと思います。大臣、どうぞ。 今回のイージス艦の衝突事故について、石破大臣にお伺いしたいと思います。 まず、行方不明になっている二人の方の捜索、救出にさらなる全力を傾注していただきたい、こう思う次第であります。 大臣、きのう現地に行かれて、組合長、組合関係者、家族の方にお会いされて、そして経緯等も話され、また謝…

公明党2008/02/22

169衆議院 安全保障委員会 第2号

○田端委員 今必要なことは、事故原因あるいは事故原因にかかわる時間帯、あるいは、そのときにどういうことがあったのかということを正確に把握して、そして再発防止をしなければならない、ここが最大のポイントだと思うわけであります。 私は、大臣がきのう現地に行かれたということは、これは一つの大きな成果だと思いますが、海上保安庁が今やっていることの多くはイージス艦あるいは自衛隊関係者からの事情聴取であって、もう一方の被害者の方々からのことをどこまで…

公明党2008/02/22

169衆議院 安全保障委員会 第2号

○田端委員 もう一点、別の角度といいますか、漁業関係者の皆さんにとれば、今、この人たちにとって何が一番悩みかといいますと、後継者です。後継者問題が一番大変だと言う。 その中で、今回、行方不明になっている吉清治夫さんと息子の哲大さんというこの親子、そういう意味では本当にいい家族で、そういった意味では、周辺の皆さんも、いい後継者ができたということで喜ばれていた。そういうときにこの事件が起こったわけですが、この哲大さんは大変気持ちの優しい方で…

公明党2008/02/22

169衆議院 安全保障委員会 第2号

○田端委員 その大臣のお言葉を信じて、ぜひこの真相解明そして再発防止にお取り組みいただきたいと思います。よろしくお願いします。 ありがとうございました。

公明党2008/01/18

169衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第1号

○田端委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。

公明党2008/01/18

169衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第1号

○田端委員 ただいまの渡辺周君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党2008/01/18

169衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第1号

○田端委員 御異議なしと認めます。よって、深谷隆司君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長深谷隆司君に本席を譲ります。 〔深谷委員長、委員長席に着く〕

公明党2007/12/21

168衆議院 内閣委員会 第9号

○田端委員 おはようございます。公明党の田端正広でございます。 きょうは、銃規制の問題で質問をさせていただきます。 先般、長崎県佐世保市での猟銃乱射事件というのは大変に衝撃的な事件でございました。これまで、どちらかといいますと暴力団対策としての銃刀法の改正等を主にやってまいりましたが、一般人が合法的に猟銃等を所持して、そしてそれが事件、事故につながるということについては、これは今回の事件を通して大変大きな問題提起がされましたから、ここは…

公明党2007/12/21

168衆議院 内閣委員会 第9号

○田端委員 今も、事故の数等も大変多いわけであります。 この問題で問題なのは、猟銃、空気銃の所持許可の申請手続から許可をもらうまで、この縦系列といいますか、まず申し込みをして、筆記試験があって技能検査があって、そして実施の講習とテストがあって、そして交付の、所持許可が出る、それから実際に猟銃の確認ということで番号等が警察で確認される、こういう約五段階ほどの段階があります。 それで、平成十八年で当初講習を申し込んだのが五千二百四名だと聞い…

公明党2007/12/21

168衆議院 内閣委員会 第9号

○田端委員 例えば欠格事由については、精神病等で適正な取り扱いができないおそれがある者、または認知症である者、こうなっています。これは、果たして自分でそういうことを言ってくるのかどうかということについては、公安委員会が医師の診断ということで判断するとなれば、みずから自分がおかしいんですということを、現実問題、そんなことを言うでしょうか。だから、欠格事由についての該当事項はたくさん並べてありますが、どこでどういうふうに判断するかということ…

公明党2007/12/21

168衆議院 内閣委員会 第9号

○田端委員 国民の一刻も早い安心した社会が実現するように、警察庁あるいは関係省庁においてぜひ御努力をお願いしたいと思います。 以上で終わります。

公明党2007/11/07

168衆議院 内閣委員会 第6号

○田端委員 きょうは、私は、地震の問題を集中的にやらせていただきたいと思います。 十二年前、阪神・淡路のあのときに、私は大阪の自宅にいまして、私のところはマンションの五階でもあったんですが、あの一瞬というのは、あの恐怖というのはいまだに私は非常に、自分の体でもう感じてしまった、覚えてしまったといいますか、あっと言ったときに、もう四つんばいになって一歩も動けなかった。私のところは震度五強ですけれども、例えば、地震のときには扉をあけろとかガ…

公明党2007/11/07

168衆議院 内閣委員会 第6号

○田端委員 ぜひ体制充実をお願いしたい。特に東京の場合、地下鉄ですね、これは非常に、そこでもしそういうことになれば大変なパニックになると思いますので、どうぞよろしくお願いしたいと思います。 それで、今回の新潟県中越沖地震、これは大変な被害があったわけでありまして、泉大臣も所信表明の中で、原子力発電の安全性についてきちっと触れられている。これは確かに大事なことだ、こう思いますので、この点についてお伺いいたしますが、きょうはちょっと、こんな…

公明党2007/11/07

168衆議院 内閣委員会 第6号

○田端委員 これはもう慎重の上にも慎重に、そして、まず住民の皆さんがやはり納得していただけるような対応を今後ぜひお願い申し上げたいと思います。 それで、実は私は、阪神・淡路の直後の平成七年二月十五日の衆議院の予算委員会で阪神・淡路の問題を取り上げました。そして、活断層論議というのはそれまで全く国会でなかったんですが、「日本の活断層」という東大出版会から出しているすごいのがありまして、それでいくと日本じゅう活断層がこういうふうになっている…

公明党2007/11/07

168衆議院 内閣委員会 第6号

○田端委員 あのときにも、橋本大臣は、原子力安全委員会の調査結果を踏まえてさらに強化するというお話でした。しかし、やはりこういうことが起こったということでありますから、これは相当の決意を持って望んでいただきたいということを重ねてお願いしておきます。 それで、具体的には、一つは、私は、やはり活断層の調査検討ということが一番大事だろう、こう思いますので、例えば今回の柏崎刈羽原発も、海の方から入ってきた活断層がちょうど原発の真下まで来ていた、…

公明党2007/11/07

168衆議院 内閣委員会 第6号

○田端委員 もう一つは浜岡原発ですが、これは先般、静岡地裁で、安全性が確保されているということでございました。そして、住民側の請求が棄却されたということで、また原告は控訴をしたようであります。 ここは日本でも一、二の古い原発でありますし、私が心配するのは、ここは、海溝型地震の危険性については、今後三十年以内にマグニチュード八クラスの起こる可能性は八七%ということは、これはもう国の方で認めてこういうことを発表しているわけでありますから、そ…

公明党2007/11/07

168衆議院 内閣委員会 第6号

○田端委員 ぜひ高い次元の議論を、大臣としてお取り組みいただけるようよろしくお願いしたいと思います。 安全委員会は、これはもう大事なことですから、しっかりやっていただく。しかし、今申し上げたように、保安院との連携とかいろいろあると思いますので、ぜひお願い申し上げたいと思います。 浜岡原発について、保安院の方から、簡単で結構ですから御答弁いただければと思います。

公明党2007/11/07

168衆議院 内閣委員会 第6号

○田端委員 泉大臣の方ですかね、中央防災会議は。 先般、東南海、南海地震に関する専門調査会が発表された中に、大阪のど真ん中を走っている上町断層でマグニチュード七・六を想定した場合、死者四万二千人、これは、今想定されている首都の地震の三・五倍の被害者になる、全壊建物が九十七万棟、こういう数字が出て、これはもう大阪の人間にとれば大変ショッキングなことでありまして、今、上町断層というのがいろいろなところでも話題になっております。 つまり、これ…