田端正広
会議録に記録された「田端正広」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,488 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2004/03/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政10 件
- 宇宙4 件
- こども・子育て4 件
- 防衛2 件
- 住宅・不動産2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会43 件・43%
- 消費者問題に関する特別委員会28 件・28%
- 決算行政監視委員会第一分科会9 件・9%
- 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会7 件・7%
- 予算委員会6 件・6%
- 予算委員会第八分科会6 件・6%
※ 全 1,488 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第159回 衆議院 総務委員会 第9号
○田端副大臣 お答えいたします。 昨年の十二月から始まりました地上デジタル放送でございますが、今、三大広域圏でスタートしておりますが、この三大都市圏以外にこれから随時広がっていくことと思います。大ざっぱに言って、私は、二〇一一年完全移行を目指して、ことしはアテネ・オリンピックがございますし、二〇〇六年、サッカーワールドカップが行われますが、このときには一千万世帯、そして二〇〇八年、北京のオリンピックのときには二千四百万世帯、そして二〇一…
第159回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○田端副大臣 議員御指摘のとおり、今回のヤフーの問題は、非常に予想以上といいますか、かつてない大量の情報が漏えいしているということにおいてはまことに遺憾なことだと私たちも認識しているところであります。 それで、先生おっしゃることは、ではどうするんだということが問題の大きなテーマになろうかと思いますが、総務省といたしましては、これまでもガイドラインに基づきまして電気通信事業者に対する指導ということは行ってきたところでありますけれども、しか…
第159回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○田端副大臣 お答えさせていただきます。 おっしゃるように、確かに、低所得者層といいますか、そういった方々も含めて、普及をいかにしていくかというのは大きな課題だと思います。 かつて私たちも、子供のころに、電器屋さんの前でカラーテレビで人だかりになって、テレビの最初のころ、そういうことがありました。 だから、今約五千万世帯ですか、テレビが普及しているということと比べますと、大変な違いがあると思いますし、また、その分大きく、値段といいますか…
第159回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○田端副大臣 私の方から設備投資に関してお答えさせていただきますが、民間放送事業者におけるデジタル放送の関係の設備投資額は、民放連の調査によれば、ローカル局を含め百二十七社全体で八千百億円と民放で見込まれております。これにNHKの方として約四千億ということが予定されているわけで、恐らく総額一兆二千億ぐらいの設備投資になるのではないかと考えられます。 そして、そういう中で総務省としてどうするんだということでございますが、これらの設備投資に…
第159回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○田端副大臣 お答えいたします。 郵政公社におきましては、今もお話がございましたように、採算性ということもいろいろ考えた上で、平成十三年十二月十九日の閣議決定に基づく特殊法人等整理合理化計画、これに基づきまして、宿泊施設やレク施設等の不採算施設については、統廃合、あるいは外部委託とか、こういったことが効率的に進められてきたわけであります。 特に、平成二十年度までに段階的にこれらの不採算施設を廃止していくということで既に八つの施設の廃止が…
第159回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○田端副大臣 先生の御地元の守山市における総合レクセンターでございますが、今回の新規計画八施設の中止決定の一つ、私の地元、大阪府放出のもあるんですけれども、そういう意味では、非常に先生のおっしゃる地元の御事情、そして、期待が大きかっただけにいろいろあったかと思いますし、また、三十七億円ですか、投資もされているということであります。 これらの問題について、今後このまま開業後十年後にはどうなるかとか二十年後どうなるかというJTBトラベランド…
第159回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○田端副大臣 おっしゃるとおり、ユビキタス社会の実現ということは大変いいんですが、その反面、こういう情報セキュリティーの問題というのは大事な問題だと、私たちもそれはもう全く同感でございます。 そういう意味で、総務省としては、新しいウイルスの発生に対してそれを阻止していく、こういう技術、それから、サイバーテロ等が発生した場合に、リアルタイムでそれを把握して、そして異常な通信を即時遮断する、こういう技術、こういったことを今研究開発していると…
第159回 衆議院 予算委員会 第16号
○田端副大臣 お答えいたします。 郵貯資金の運用につきましては、これは日本郵政公社法に基づき、また、あるいはその運用計画に基づいて信用リスク管理というものが行われているわけでありますが、この日本郵政公社法にはその運用方法が限定されておりまして、「確実で有利な運用」ということで定められております。安全確実な運用計画、そしてこの運用計画にのっとって郵政公社が信用リスク管理を行うわけでありますが、安全確実な運用方法として国内債券を中心に満期ま…
第159回 衆議院 予算委員会 第16号
○田端副大臣 直接の集配局は、約五千だったと思います。
第159回 衆議院 予算委員会 第16号
○田端副大臣 平成十四年度末で、農協に委託している簡易郵便局は六百六十七でございます。
第159回 衆議院 予算委員会 第16号
○田端副大臣 鮫島先生のおっしゃる意味はよくわかるのでございますが、簡易郵便局の場合は、委託する場合には、これは郵政窓口事務の委託に関する法律という法律がございまして、そして、窓口事務の委託としては、地方公共団体、農協、漁協、地域生協、個人、こういった委託先があるわけでありまして、現在、それぞれトータルしますと、四千五百簡易郵便局がそういう形で委託されている。そのうちの六百六十七が農協に委託しているわけで、漁協の場合は五十一、こうなって…
第157回 参議院 議院運営委員会 第4号
○副大臣(田端正広君) 電波監理審議会委員篠原滋子君は四月二十三日辞職いたしましたが、その後任として浮川初子君を任命し、また、濱田純一君は十一月九日任期満了となりますが、同君を再任いたしたいので、電波法第九十九条の三第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようお願いいたします。 よろしくお願いいたします。
第157回 参議院 総務委員会 第1号
○副大臣(田端正広君) このたび、総務副大臣という大任を拝命いたしました田端正広でございます。 麻生大臣の下、しっかりと汗をかいてまいりたいと思っておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。
第157回 衆議院 総務委員会 第1号
○田端副大臣 このたび総務副大臣を拝命いたしました田端正広でございます。 麻生大臣のもと、しっかりと汗をかいてまいりたいと思いますので、どうぞ皆様方、格段の御指導のほどよろしくお願いいたします。 ありがとうございました。(拍手)
第156回 衆議院 環境委員会 第14号
○田端委員 公明党の田端正広でございます。 地球環境の保全や循環型社会の構築を実現する上で、環境教育は大変重要な課題だと考えております。 私たち公明党は、今まで、地球温暖化防止や公害防止、あるいは自然環境の保全、整備等の目標を掲げて、法制化や予算措置を含めた環境整備に積極的に取り組んでまいりました。その過程において、環境問題に対する国民の一層の関心と理解を深めることの重要性、いわゆる環境教育の推進のための法律の必要性を実感してきた次第で…
第156回 衆議院 環境委員会 第14号
○田端委員 ありがとうございました。
第156回 衆議院 予算委員会 第25号
○田端委員 公明党の田端でございます。 きょうは構造改革ということでございますが、私は、さらにもう一歩改革を総理に進めていただきたい、そういう立場から、環境政策を中心に二、三提言させていただきたい、こう思います。 やはり構造改革の目的といいますか大きなねらいというのは、持続発展可能な社会をどう築いていくかということ、それが大きなテーマだ、こう思っておりますが、そういう意味では、これからは自然再生ということとか循環型社会をどう構築していく…
第156回 衆議院 予算委員会 第25号
○田端委員 それはよくわかるんですが、しかし、私は、例えば五年後こうするとか、十年後はこういう社会を目指すんだという、国家の意思といいますか政府の意思といいますか、そういうことをやはりある程度出さないと、積み重ねだけではなかなか、今総理がおっしゃったようなことをどこまでできるかとなると問題があるんではないかということを問題提起しているわけであります。 その中で、今総理からもお話ございましたが、緑化の問題ですけれども、都市の再生というのは…
第156回 衆議院 予算委員会 第25号
○田端委員 大変、総理のおっしゃるとおりであります。だからこそ、国民一人一人が私の木を一本ずつ持ちましょうということを提案しているわけで、国土交通大臣もいらっしゃいますので、ぜひそういったことをお考えいただきたい、こう思います。 それで、総理はよく、環境と経済を両立させるんだ、そして、日本は人で世界に貢献する、あるいは科学技術で貢献するんだと、昨年のヨハネスブルクの環境サミットの際にも、そしてまた先般のエビアン・サミットでもそういうお話…
第156回 衆議院 予算委員会 第25号
○田端委員 時間が参りました。ありがとうございました。よろしくお願いいたします。