田村良平
会議録に記録された「田村良平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 509 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1972/06/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会79 件・79%
- 建設委員会12 件・12%
- 土地問題等に関する特別委員会6 件・6%
- 本会議3 件・3%
※ 全 509 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第68回 衆議院 建設委員会土地住宅問題小委員会 第3号
○田村小委員長 次に、北側義一君。
第68回 衆議院 建設委員会土地住宅問題小委員会 第3号
○田村小委員長 次は、吉田之久君。
第68回 衆議院 建設委員会土地住宅問題小委員会 第3号
○田村小委員長 次回は、来たる八日木曜日午前十時小委員会を開くこととし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十二分散会
第68回 衆議院 建設委員会土地住宅問題小委員会 第2号
○田村小委員長 これより土地住宅問題小委員会を開会いたします。 土地住宅問題に関する件について調査を進めます。 大規模団地開発に伴う地方財政負担の軽減等の措置について、関係各省より順次説明を求めます。 説明は、建設省、大蔵省、文部省、厚生省、自治省の順序でお願いいたします。 それではまず、建設省高橋計画局長。
第68回 衆議院 建設委員会土地住宅問題小委員会 第2号
○田村小委員長 次に、大蔵省福島資金課長。
第68回 衆議院 建設委員会土地住宅問題小委員会 第2号
○田村小委員長 次に、文部省菅野教育施設部長。
第68回 衆議院 建設委員会土地住宅問題小委員会 第2号
○田村小委員長 次に、厚生省竹山中環境整備課長。
第68回 衆議院 建設委員会土地住宅問題小委員会 第2号
○田村小委員長 次に、国川厚生省水道課長。
第68回 衆議院 建設委員会土地住宅問題小委員会 第2号
○田村小委員長 次に、岩佐厚生省母子福祉課長。
第68回 衆議院 建設委員会土地住宅問題小委員会 第2号
○田村小委員長 次に、自治省植弘指導課長。
第68回 衆議院 建設委員会土地住宅問題小委員会 第2号
○田村小委員長 以上で各省からの説明は終わりましに。
第68回 衆議院 建設委員会土地住宅問題小委員会 第2号
○田村小委員長 質疑の申し出がありますので、これを許します。佐野君。
第68回 衆議院 建設委員会土地住宅問題小委員会 第2号
○田村小委員長 ただいまの佐野小委員からの要求資料につきましては、関係各省で取りまとめの上、御提出を願います。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二十二分散会
第68回 衆議院 建設委員会 第19号
○田村(良)委員長代理 浦井君。
第68回 衆議院 建設委員会土地住宅問題小委員会 第1号
○田村小委員長 これより土地住宅問題小委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 私、小委員長に選任されました。各位の御協力によりまして職責を全うしていきたいと存じます。よろしくお願い申し上げます。(拍手) なお、本日は、本小委員会の今後の運営につきまして協議するため、これより懇談に入ることとし、これにて散会いたします。 午後零時五十二分散会
第68回 衆議院 建設委員会 第12号
○田村(良)委員長代理 浦井君。
第67回 衆議院 建設委員会 第5号
○田村(良)委員長代理 浦井君。
第65回 衆議院 建設委員会 第16号
○田村政府委員 お答えします。 先般、各地のそういった問題で現地視察もさせてもらいましたが、地域の道路を利用する住民といたしましては、仰せのように、やはり二車線よりは四車線、四車線よりは六車線というように、最近のカーラッシュに伴います全くの交通の渋滞に対して切実な要望がございます。ただ、問題は、御承知のように、つけろと言われまして行ってみますと、案外用地買収でかかってまいります。せっかく予算を組んで実施しようとしても、用地買収の折合いが…
第65回 衆議院 建設委員会 第16号
○田村政府委員 お答えいたします。 すでに御承知のように、急激な都市化に伴いまして、宅地、建物あるいは不動産の激しい動きがある。したがって、不動産鑑定の仕事をできるだけスピードアップして需要にこたえるという意味で、特別な試験制度を設けるというようなことで委員会に御協力をいただいてまいったのでございます。お話しのとおり、ただ記憶力がいいだけで、いわゆる筆記試験には通るが実際にはさっぱりわからぬというようなことでは困るわけで、実務に詳しく、…
第65回 衆議院 建設委員会 第16号
○田村政府委員 いま御答弁申し上げました趣旨に変わりありませんので、前向きに検討し、また、延長問題につきましては、大臣とも相談いたしまして慎重な態度で臨んでいきたいと思います。御了承願います。