田村明比古
会議録に記録された「田村明比古」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 944 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 観光庁長官
- 直近の発言日
- 2025/04/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 観光・インバウンド29 件
- 地方創生23 件
- 住宅・不動産9 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会82 件・82%
- 予算委員会第八分科会16 件・16%
- 決算委員会2 件・2%
※ 全 944 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第217回 衆議院 国土交通委員会 第5号
○田村参考人 当社は、この土地造成事業の資金が、委員御指摘の不動産特定共同事業によるものではないということは確認をしておりますけれども、もしという仮定のお話についてはお答えを差し控えさせていただきます。
第217回 衆議院 国土交通委員会 第5号
○田村参考人 当社は、賃借人からの申出を受け、当該計画を他の土地所有者や周辺地区が受け入れたこと、それから、成田市としても活用されない騒音区域が有効利用されれば大きなメリットがあるとの考えに基づき、成田市が地区計画を決定したこと、さらに、賃借人が成田市より都市計画法、千葉県より農地法及び森林法に基づく許可を得たこと等を確認した上で、当社としても、賃借人の土地造成事業に係る法令許可申請に使われた事業計画や資金計画等を確認し、必要な社内手続…
第217回 衆議院 国土交通委員会 第5号
○田村参考人 土地造成事業を継続できるということについては判断をしたということでございます。
第217回 衆議院 国土交通委員会 第5号
○田村参考人 先ほども申し上げましたが、全体として、地区が受け入れ、県が許可を出し、市が許可を出し、そういう事業について、建設の経緯もございますから、地域との関係というのは非常に大事にいたしております。その上で、成田市が、是非協力をしてくれ、こう言っていただいている事業について、今のような、申し上げたような審査を経て、この造成工事に協力をしよう、こういうことでございました。
第217回 衆議院 国土交通委員会 第5号
○田村参考人 繰り返しになりますけれども、様々な行政手続を確認した上で、当社としても、賃借人の諸々の計画等を確認して、必要な社内手続を経て、土地賃貸借契約を締結したものでございます。
第217回 衆議院 国土交通委員会 第5号
○田村参考人 地域に協力するということが必要であるということで、そういう手続をしたということでございます。
第217回 衆議院 国土交通委員会 第5号
○田村参考人 造成工事を目的とした土地賃貸借契約を締結することは適正であるという判断をしたということでございます。
第217回 衆議院 国土交通委員会 第5号
○田村参考人 賃借人との土地賃貸借契約につきましては、その期限が本年三月三十一日まででしたところ、その期限を今御指摘のように本年十一月三十日までとする土地賃貸借変更契約を締結しております。 期間の変更に当たりましては、賃借人が取得した都市計画法に基づく開発許可などの必要となる許認可が現時点で継続される予定であるということを確認するとともに、賃借人が造成工事の残工事に必要な資金を確保していることにより造成工事の継続能力があるということを確…
第217回 衆議院 国土交通委員会 第5号
○田村参考人 お答えいたします。 まず、今御質問の会食の件でございますけれども、日付を調べてみましたところ、二〇二三年七月十九日に、知人からのお誘いで多人数が参加する会合にお伺いしたことがございます。事前に参加者について聞いておりませんでしたけれども、会合の場に行ってみると、十人前後の参加者の中に柳瀬社長がおりました。なお、当日、柳瀬社長とは挨拶をした程度で会話を交わしておりません。 それからもう一つ、今、うちの役員との協議の関係でござ…
第217回 衆議院 国土交通委員会 第5号
○田村参考人 私どもは土地の賃貸人という立場でございまして、事業に参画しているものでも、最終的な全体のものについて同意しているものでもございません。
第217回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○田村参考人 お答え申し上げます。 委員御指摘のとおりと承知をいたしております。
第217回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○田村参考人 お答え申し上げます。 地区決定の申出は、賃借人が行政との事前相談を重ねてきた中で、今後の手続に必要なものとして同意の依頼がございました。当社は、他の土地所有者との協議状況等を確認し、成田市や土地所有者が本計画に前向きであったことから、同意をいたしたものでございます。
第217回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○田村参考人 失礼いたしました。お答えいたします。 平成二十九年十二月六日でございます。
第217回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○田村参考人 お答えいたします。 先ほど申し上げましたように、地区計画の申出というのは、賃借人が行政との事前相談を重ねてきた中で、今後の手続に必要なものとして同意の依頼がございました。当社は、他の土地所有者との協議状況等を確認し、成田市や土地所有者が本計画に前向きであったことから、同意をいたしたものでございます。 なお、この同意は、土地賃貸借契約の締結について意思決定したものではございません。
第217回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○田村参考人 経営会議では、造成工事を目的とした土地賃貸借契約の締結につきまして審議を行い、その際は、造成工事の資金計画について確認をいたしたところでございます。 委員御指摘の農地転用許可申請におきましては、賃借人が不動産特定共同事業による資金調達をうかがわせる書類を千葉県に提出したことは承知いたしておりますが、これは造成工事の資金に充てるものではないと承知をしておりました。
第217回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○田村参考人 お答えいたします。 造成工事の進捗につきましては、賃借人より、土工事については約八〇%完了し、雨水排水工事等の残りの工事については未了又は未着手の状態であるとの回答を受けております。
第217回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○田村参考人 斜面を切り崩して平らにしていく、そういう土の工事ということでございます。
第217回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○田村参考人 ちょっと、何%かというのは分かりかねます。全体の中では、ごく一部であろうかというふうに考えております。
第217回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○田村参考人 申し訳ございませんが、ちょっと数字では把握をいたしておりません。
第217回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○田村参考人 お答えいたします。 賃借人より、新型コロナウイルス感染症、ロシアのウクライナ軍事侵攻に起因するエネルギー資源、食料、建設資材の価格高騰など、インフレ圧力の高まりや急激な為替変動等の経済情勢への対応で、計画の見直しを実施したこと等によるものとの回答を受けております。