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緑風会参議院
総発言数
2,610 件
直近の所属会派
緑風会
直近の役職
—
直近の発言日
1951/10/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会46 件・46%
  • 社会労働委員会29 件・29%
  • 内閣委員会14 件・14%
  • 予算委員会第四分科会4 件・4%
  • 決算委員会4 件・4%
  • 予算委員会公聴会2 件・2%

※ 全 2,610 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,610 件中 20 件を表示
緑風会1951/10/24

第12回 参議院 大蔵委員会 第2号

○田村文吉君 ええ。

緑風会1951/10/24

第12回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第2号

○田村文吉君 同じようなことですが、今の上半期か二百六億九千万キロワット・アワーとあつたのですが、これは実際の需用に対してどのくらいのパーセンテージになつているかという亡とをお認めになつておりますか。公益事業委員会のほうの幹部のかたの御答弁をお聞きしたいと思います。

緑風会1951/10/24

第12回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第2号

○田村文吉君 いや、今年の上申期に約二百六億ばかりの電気が実績において使われているのですが、一体これは実績の必要な需用量に対してどのくらいになつているか、パーセンテージはどのくらいになつているか。つまり幾ら足らないのかということを上半期に対してお考えになつているのか。これは今後電力問題を解決する上において非常に重要なことである。 もう一つ私がお伺いしたいことは、何かさつき毎年殖えるカーブによつて今年のあれを或る程度想定したとあるが、一体…

緑風会1951/10/24

第12回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第2号

○田村文吉君 そういたしますと、今の御答弁では、昨年よりは七%殖えるということで大体計画には盛つてある。なおその上に実際の需用からいつたらば七%ぐらいは不定している。こういうふうに承わつてよろしいのでありますか。

緑風会1951/10/24

第12回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第2号

○田村文吉君 現状においてではなしに、そういうふうに承わつてよろしうございますか。

緑風会1951/10/24

第12回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第2号

○田村文吉君 なお関連しますけれども、今の情勢は引続いて行くだろうと思いますが、下半期もそういうふうに見てよろしいですか、御予定はどうですか。

緑風会1951/10/24

第12回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第2号

○田村文吉君 表は結構ですが、何%殖えると予定していられるのですか。

緑風会1951/10/24

第12回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第2号

○田村文吉君 よろしうございます。

緑風会1951/10/24

第12回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第2号

○田村文吉君 ちよつと伺いますが、九カ年の平均流量というのは下半期における平均流量ですか。

緑風会1951/10/24

第12回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第2号

○田村文吉君 もう一つついでに伺いますが、今度の計画から行きますと、東北が非常に電気が不足して一一%ですか、無論その融通はなさいますでしようが、一一%の不足になつておりますね。そこで今度発電所のできるのは、東北のほうには相当カバーするものがあるわけですが、沼沢沼とかそのほかにまだありますですか。

緑風会1951/10/24

第12回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第2号

○田村文吉君 下期の計です。

緑風会1951/09/20

第11回 参議院 大蔵委員会 閉会後第2号

○田村文吉君 大体期限はどのくらいですか、貸付期限は……。

緑風会1951/09/20

第11回 参議院 大蔵委員会 閉会後第2号

○田村文吉君 法律の上からいうと、これはいつまで、何年まで延ばし得るのですか。

緑風会1951/09/20

第11回 参議院 大蔵委員会 閉会後第2号

○田村文吉君 従つて御当局としては将来一年、二年というものが出て来ても、それは応じる御予定でいらつしやるのですか。

緑風会1951/09/20

第11回 参議院 大蔵委員会 閉会後第2号

○田村文吉君 さつきお話の肩代りはもう出ておるのですか。

緑風会1951/09/20

第11回 参議院 大蔵委員会 閉会後第2号

○田村文吉君 その数字は出ておらんのですか。

緑風会1951/09/20

第11回 参議院 大蔵委員会 閉会後第2号

○田村文吉君 今年はおよそ三十億ですか

緑風会1951/09/20

第11回 参議院 大蔵委員会 閉会後第2号

○田村文吉君 それから甚だ恐縮ですが、先刻お話がありました千四百億の市中銀行の融資ですね。この内訳をおつしやつたのですが、もう一度ちよつと……

緑風会1951/09/20

第11回 参議院 大蔵委員会 閉会後第2号

○田村文吉君 それから先刻の木村さんから御注意があつた、御注意というよりは御質問のありました、在来の復金が肩代りする虞れはないかというお話があつたのですが、いわゆる関連金融というような形でそういうものが将来行われて行くということを、一番国民としては心配している、こういうことだろうと思うのです。そういうことについて方法は成るほど、右から借りて左に返すという形でなくて、いずれ関連した借入金ではあるでしようが、そういうようなことをまあ国民とし…

緑風会郵政大臣・電気通信大臣1951/06/01

第10回 参議院 電気通信委員会 第22号

○国務大臣(田村文吉君) これは皆様の間に誤解があるといけませんから、この機会に申上げておきますが、今度の法案を出しましたのは、昨年の朝鮮事変以来非常にビルなどの建築が多くなつて参りまして、又地方における建築資金が廻りましたためににいわばたくさんできた。こういうようなことで特に非常に急迫をいたしている、こういうわけで、これを救済する一つの方法として大臣にもいろいろ願いして見ましたが、各種の財政上の都合で今の預金部から増額することはできな…