田村文吉
会議録に記録された「田村文吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,610 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/05/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会46 件・46%
- 社会労働委員会29 件・29%
- 内閣委員会14 件・14%
- 予算委員会第四分科会4 件・4%
- 決算委員会4 件・4%
- 予算委員会公聴会2 件・2%
※ 全 2,610 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 参議院 大蔵委員会 第53号
○田村文吉君 丸一年間でですか。
第13回 参議院 大蔵委員会 第53号
○田村文吉君 先般の詐欺にかかつた紙の問題は始末がつきましたか。
第13回 参議院 大蔵委員会 第53号
○田村文吉君 ちよつとそのまま進展しないでいるわけですね。
第13回 参議院 大蔵委員会 第53号
○田村文吉君 それから保税地域とか特許上屋とか、これに類似したものは今まであつたのですか。
第13回 参議院 大蔵委員会 第53号
○田村文吉君 今度大分條文が殖えておりますが、これは主にどういうことを規定なさろうとしていうつしやるんですか。
第13回 参議院 大蔵委員会 第53号
○田村文吉君 距離的には何ですか、税関構内というのはどのくらいかということの大体内規があるんですか。
第13回 参議院 大蔵委員会 第52号
○田村文吉君 前に御説明があつたのかも知りませんが、第三條の信託の目的ですね、一にあるこれは具体的に言いますと、どういうことをお書きになるのでございますか。
第13回 参議院 大蔵委員会 第52号
○田村文吉君 そこで一体どの程度まで……信託の目的というものは、大体この法律に明らかに目的がなつているんだから、それをわざわざここに書く必要があるなら、そこに具体的に或る程度の問題を、どういう特殊の電気会社のものをやるとかいうところまで突つ込んでお書きになるのか、そうでなくて電気事業の投資のためにやるのだという程度におとどめになるのか。その辺がちよつとはつきりしないのですが……。
第13回 参議院 大蔵委員会 第52号
○田村文吉君 そうすると勧業債券とか興業債券とか過去において発行されたものと実質的に違う点を一つ列挙して頂けませんか。
第13回 参議院 大蔵委員会 第52号
○田村文吉君 それでさつき御質問があつたようですが、損した場合には、信託した人が損を分担する。併し利益があつた場合には別にそれには均霑しないというわけです。剰余金の分配にあずからんというような点は、この剰余金という意味は、利益という意味じやないのですか、その点がはつきりしないのです。
第13回 参議院 大蔵委員会 第52号
○田村文吉君 そうすると、すでに企業をやつていられるならば、企業利益というものが挙るのですが、全然社債、そういうものと性質が違つて、企業の利益の配当を受ける信託なんだという、こういうことになりますと、新規に電気を開発するというような目的には資金が廻らないという感じがちよつとするんですが、そういうことはないですか。
第13回 参議院 大蔵委員会 第52号
○田村文吉君 要するに、やはり金貸業ですね。金貸の企業ですね。そういうことになるわけですから、余り変らないわけじやないかと思うのでちよつと伺つたんですが、大体わかりました。
第13回 参議院 大蔵委員会 第52号
○田村文吉君 大体どのくらいの利息といいますか、利益の返還といいますかを見込んでいられるのですか。
第13回 参議院 大蔵委員会 第52号
○田村文吉君 この制度は英米でやつておる制度なんでございますか。
第13回 参議院 大蔵委員会 第52号
○田村文吉君 そういう場合に会計が混乱する慮れはありませんですか。某信託会社が内容が悪くなつて来た。その場合において実は某会社に貸付けるとしますね。信託会社も貸しておるわけなんですが、そのほかにその会社自体がほかの自分の手持金を貸しておるかも知れん、そういう場合も起つて来るので、そういう場合に一体はつきりとしたそういう信託財団としての明瞭なあれができますか。
第13回 参議院 大蔵委員会 第52号
○田村文吉君 それからもう一つ、そういう場合に破産でもしましたということが起つて来て、信託財産の運用に対して責任者がないとか、或いは完全に運用できないというような場合が起つて来はせんかという心配があるのですが、そういう場合には今の検査官が何か適当な方法を考えるか、或いは信託した一つの集団的のものの会合でそういうものを運用する方法を考えるとかいう方法があるのですか。
第13回 参議院 大蔵委員会 第52号
○田村文吉君 是非そうあらねばならんと期待いたしますが、今度の大きな変革というものは、あなたがたが御期待なさるような、昭和二年の大恐慌とか、或いは大正十二年と昭和二年のモラトリアム、あんなこと以上の事件が起らんとは誰しも保証できんのでして、そういう場合に、問題がちつと総括論みたいなお話になりましたが、そうでないこの問題自体として、そういう問題が起つた場合には、一体信託財団の仲間が皆で寄合つて運用ができるようになつておるのかどうかというこ…
第13回 参議院 大蔵委員会 第52号
○田村文吉君 もう一つ伺いたいのは、投資者としましては、一体重要産業であるとか重要産業でないとかという議論ではなくて、自分の資産が如何に安全に運用されるかという点にあるのですね。そこで政府はそういう重要産業というものを意図しておるのであるとおつしやつても、実際の投資家自体の心構えは違うのです。安全に運用してさえもらえればいい、こういうことなんだろうと私は思うのですね。そこで全く縁のないものをどうしてお繋ぎになるか、大蔵省で大蔵大臣が許可…
第13回 参議院 大蔵委員会 第52号
○田村文吉君 大蔵大臣に伺いたいのですが、大体一年間どのくらいの金額を予定しておられますか、この法案で……。
第13回 参議院 大蔵委員会 第40号
○田村文吉君 つまらん質問ですが、第六條の第三号の、どなたかお聞きになつたかも知りませんが、「合衆国軍隊が使用する施設若しくは物品に」、これは「つけあわせ」と読むのですか、「ふごう」と読むのですか、この読み方は。