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緑風会参議院
総発言数
2,610 件
直近の所属会派
緑風会
直近の役職
—
直近の発言日
1958/10/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会46 件・46%
  • 社会労働委員会29 件・29%
  • 内閣委員会14 件・14%
  • 予算委員会第四分科会4 件・4%
  • 決算委員会4 件・4%
  • 予算委員会公聴会2 件・2%

※ 全 2,610 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,610 件中 20 件を表示
緑風会1958/10/08

第30回 参議院 本会議 第5号

○田村文吉君 私は緑風会を代表して、本案に対し、若干の質問を試みたいと思います。 通称独禁法は、昭和二十二年七月、経済民主化の名のもとに占領軍の強制によって作られたものであります。当時その内容が日本の実情に沿わないものがあったため、衆参両院ともこれが通過を渋ったのでありましたが、これに業を煮やしました占領軍のたしかウェルシュ氏とかいう人でありましたが、衆参両院の商工委員全部を衆議院の委員会室に集めまして、これが両院通過を絶対的に要請する…

緑風会1958/08/30

第29回 参議院 予算委員会 閉会後第2号

○田村文吉君 東北班の視察につきまして御報告申し上げます。 東北班は、小笠原二三男、田村文吉の両名をもちまして、去る七月二十二日東京を出発し、福島、山形の両県につきまして、一般経済事情、地方財政の状況、公共事業及び電源開発の状況等について調査いたして参りました。この間、福島、山形の両県庁を初め、財務部並びに福島、山形、新庄、酒田の各市役所等において、資料の提供を受け、現地の実情について詳細な説明を聞き、また、田子倉ダム、猪苗代水系秋元発…

緑風会1958/06/13

第29回 参議院 決算委員会 第2号

○田村文吉君 ちょっと元へ戻りまして、相澤委員の御質問に関連してお尋ねいたしたいのでありますが、私は大河原指導部長さんにお伺いしたい。昨年許可をなさるときには、全国にもたくさんSCPの工場もあるし、別に差しつかえはないものだろうという大体のお感じがあって、御許可になったのだろうと思うのでありますが、今お話の中に、会社の当事者が、万一害が生じた場合には責任を持つと、こういうことを言ったというお話でございますが、さようならば、許可なさるとき…

緑風会1958/06/13

第29回 参議院 決算委員会 第2号

○田村文吉君 さようでございましたならば、どういう科学的の根拠でこうなった、希釈がどのくらい希釈されておって、しかもこれは有害だというようなことの資料を、東京都として出していただけませんでしょうか。

緑風会1958/06/13

第29回 参議院 決算委員会 第2号

○田村文吉君 けっこうです。

緑風会1958/06/13

第29回 参議院 決算委員会 第2号

○田村文吉君 資料を提出して下さい。

緑風会1958/04/22

第28回 参議院 社会労働委員会 第28号

○田村文吉君 発議者に伺いますが、六万二千人の該当者の中で、一年にどのくらいの方が延べ人員でお休みにならぬけりゃならない人数ですか。

緑風会1958/04/22

第28回 参議院 社会労働委員会 第28号

○田村文吉君 六万二千人の当該者があるのですね。そのうちでお産のためにお休みになっているという方々は延べ人員にしてどのくらいなんですか。

緑風会1958/04/22

第28回 参議院 社会労働委員会 第28号

○田村文吉君 いや、 私は発議者に……。

緑風会1958/04/22

第28回 参議院 社会労働委員会 第28号

○田村文吉君 それは延べ人員ですか。

緑風会1958/04/22

第28回 参議院 社会労働委員会 第28号

○田村文吉君 長いこと病気をしたり何かでお休みになる方が相当あるのだろうと思うのですが、そういう方々の代替要員という問題は、別に問題にならないのですか。その人たちの人数というものはどのくらいの人数でございますか。それがもし発議者でおわかりなければ当局の方で一つ御答弁願いたい。

緑風会1958/04/22

第28回 参議院 社会労働委員会 第28号

○田村文吉君 政府委員に伺いますが、どのくらいの病欠等によるあれがございますか。

緑風会1958/04/22

第28回 参議院 社会労働委員会 第28号

○田村文吉君 今六万二千人に対して千五百人のお産があると、こういうふうに承わったのでございますが、今の病気欠勤の場合は六万二千人の一%といたしますと、六百何十人の不足があるものとして要員を充足していらっしゃる。同様の意味で私はお産というのは神武天皇以来あるのでございますから、別にきのう、きょう始まったものでないので、やはり定員の中にはちゃんとそういうものは織り込んであるべきであると私は思うのでありますが、その点はどうですか、政府当局に伺…

緑風会1958/04/22

第28回 参議院 社会労働委員会 第28号

○田村文吉君 大体特別会計によっております現業官庁その他のところでは、みなかような数字を編り込んで定員というものは大体きまっておるのですね。でありますから、これが病院等におきましてはそういう病気欠勤の場合も考えないし、お産の場合も考えないというようなことで組み立てられておるものでしょうかどうか、それを私は伺いたい。

緑風会1958/04/22

第28回 参議院 社会労働委員会 第28号

○田村文吉君 最後に伺いますが、これに対する予算はいかほどをお見込みになっておりますか。 最後に、政府はこの議員提案に対してどういうお考えをお持ちになっておりますか。それをお伺いいたします。

緑風会1958/04/22

第28回 参議院 社会労働委員会 第28号

○田村文吉君 政府の所見をお聞きしたい。

緑風会1958/04/22

第28回 参議院 社会労働委員会 第28号

○田村文吉君 今の発議者の御説明にございました三千二百万円の予算の増加ということは、政府でお認めになりますか。

緑風会1958/04/22

第28回 参議院 社会労働委員会 第28号

○田村文吉君 政府は、この案に対しての結論はよろしゅうございますか、これは大臣に伺っておきたい。

緑風会1958/04/22

第28回 参議院 社会労働委員会 第28号

○田村文吉君 事柄はけっこうなんでございますが、予算は組んであるのでございますか。

緑風会1958/04/22

第28回 参議院 社会労働委員会 第28号

○田村文吉君 ございます、はなはだおかしいやね。