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無所属議長衆議院
総発言数
4,544
直近の所属会派
無所属
直近の役職
議長
直近の発言日
1968/12/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 4,544 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,544 20 を表示
自由民主党1968/12/17

60衆議院 大蔵委員会 第1号

○田村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1968/12/17

60衆議院 大蔵委員会 第1号

○田村委員長 財政金融の基本施策につきまして、大蔵大臣より説明を聴取いたします。大蔵大臣福田赳夫君。

自由民主党1968/12/17

60衆議院 大蔵委員会 第1号

○田村委員長 この際、新たに就任せられました両政務次官より発言を求められております。これを許します。上村大蔵政務次官。

自由民主党1968/12/17

60衆議院 大蔵委員会 第1号

○田村委員長 沢田大蔵政務次官。

自由民主党1968/12/17

60衆議院 大蔵委員会 第1号

○田村委員長 先刻の福田大蔵大臣の所信表明に対しまして、質疑の通告がありますので、これを許します。村山喜一君。

自由民主党1968/12/17

60衆議院 大蔵委員会 第1号

○田村委員長 只松祐治君。

自由民主党1968/12/17

60衆議院 大蔵委員会 第1号

○田村委員長 武藤山治君。

自由民主党1968/12/17

60衆議院 大蔵委員会 第1号

○田村委員長 大臣実は委員長から発言することは異例のことでありますけれども、ちょうどいい機会でありますから、ちょっと私から申し上げておきたいと思うのであります。 私の任期も残り少なくなりまして、間もなくこの席を去らなければなりませんが、過去一年間私が心がけてまいりました私の悲願とも言うべき事柄は、当大蔵委員会の権威の確立と民主的な運営ということにありました。そして私は、それを今日まで少なくとも自分では誤ってこなかったと思っております。そ…

自由民主党1968/12/17

60衆議院 大蔵委員会 第1号

○田村委員長 広瀬秀吉君。

自由民主党1968/12/17

60衆議院 大蔵委員会 第1号

○田村委員長 竹本孫一君。

自由民主党1968/12/17

60衆議院 大蔵委員会 第1号

○田村委員長 浅井美幸君。

自由民主党1968/12/17

60衆議院 大蔵委員会 第1号

○田村委員長 そのように、委員長としてやりましょう。

自由民主党1968/12/17

60衆議院 大蔵委員会 第1号

○田村委員長 次回は、来たる二十日金曜日、午前十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十一分散会

自由民主党1968/11/06

59衆議院 大蔵委員会 第5号

○田村委員長 佐藤觀次郎君。

自由民主党1968/11/06

59衆議院 大蔵委員会 第5号

○田村委員長 阿部助哉君。

自由民主党1968/11/06

59衆議院 大蔵委員会 第5号

○田村委員長 岡澤完治君。

自由民主党1968/11/06

59衆議院 大蔵委員会 第5号

○田村委員長 広沢直樹君。

自由民主党1968/11/06

59衆議院 大蔵委員会 第5号

○田村委員長 広沢君、時間がもうすでに二十三分経過しておりますから、簡略に結論を出してください。

自由民主党1968/11/06

59衆議院 大蔵委員会 第5号

○田村委員長 どうぞ大臣お引き取りください。御苦労さまでございました。 阿部助哉君。

自由民主党1968/11/06

59衆議院 大蔵委員会 第5号

○田村委員長 この際、おはかりいたします。 本委員会におきましては、先般各地に委員を派遣し、税制及び金融等の実情を調査いたしたのでありますが、その報告書が各派遣委員より提出されております。 これを本日の会議録に参照として掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕