田嶋要
会議録に記録された「田嶋要」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,315 件
- 直近の所属会派
- 中道改革連合・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2018/12/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体38 件
- デジタル行政9 件
- スタートアップ9 件
- GX・脱炭素8 件
- 地方創生8 件
- 住宅・不動産7 件
- AI5 件
- こども・子育て3 件
- 観光・インバウンド3 件
- 防衛2 件
- 労働・賃金2 件
- 社会保障・年金2 件
- 経済安保1 件
- 宇宙1 件
- エネルギー1 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会86 件・86%
- 経済産業委員会14 件・14%
※ 全 3,315 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第197回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第3号
○田嶋委員 田嶋要でございます。無所属の会でございます。 ありがとうございます。 三・一一、起きてしまったわけでありますから、今何ができるか、これから何ができるか、その教訓をどれだけ風化させずに学び取っていくことができるか、もうそれしかないという思いで今日まで来ていますけれども、私もこの原子力の委員会にいながら、何となく少し後ろめたい気持ち、やるべきことを十分やり切れていないという気持ちを常に感じながらきょうに至っておるのが正直なところ…
第197回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第3号
○田嶋委員 きょうのこの場も、一種参考人質疑という形をとっていますが、通常、参考人質疑は、法案、閣法審査のときに、どっちかというと、反対派の先生二人、賛成派の先生二人みたいな感じの参考人質疑が多いんですが、きょうの話は、ほぼ一〇〇%、現状の政府のやっていることに、まあ、強さはいろいろありますけれども、かなり問題ありということをたくさんいただいているという感じがするわけですね。 これはやはり本当に画期的なことだし、私は、もっと頻度も上げて…
第197回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第3号
○田嶋委員 委員長、ぜひ、これはやはり、この国会で開いていただいたのを感謝申し上げるんですが、今度はいよいよ通常国会でございますし、本当にこれは、風前のともしびのような感覚で、私も心配しながらここまで来たので、ぜひ今度の通常国会からは頻度を上げていただいて、もう国会開会の翌日ぐらいから始めるぐらいの意気込みで考えていただきたいと思うんですけれども、委員長、御検討いただけますでしょうか。
第197回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第3号
○田嶋委員 ぜひよろしくお願い申し上げます。 それでは、鈴木先生にお尋ねをしますけれども、私、きょうの何といっても一番のインパクトは、虎の三匹の絵だと思っておりまして、これは私、いろいろな勉強会で見たことがないので、初登場かなと思っているんですけれども、その少し前にあるこの六ページの資料、これは耳にたこができるぐらい聞かされている資料ですね。経産省の説明ということなんでございますけれども、これ、恥ずかしながらうのみにしていました。 私、…
第197回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第3号
○田嶋委員 ありがとうございます。 これは初めて見る虎の絵なんですけれども、先生はこの経産省の説明資料を見た途端にそれは当然わかっておられたと思うんですが、これは先生に対する苦言じゃないですよ、苦言じゃないんですけれども、先ほどの話で、情報非対称なので、我々が部会とかでこういうものを、経産省から何か詳しそうなこういう字の細かい資料を出されると、正しいことを書いていそうなふうに思っちゃう嫌いはやはりありますよね。疑ってみる努力はしても、や…
第197回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第3号
○田嶋委員 ありがとうございます。私もでございます。非常に目からうろこのようなこれでございましたので、今後、ぜひ、やはりおとといも、全く古い数字を基準にした役所の説明を取り上げて私は問題視して、エネルギーにかかわる断熱の方だったんですけれども、やったんですが、まさにこれは外部の有識者と議会側が連携していかなきゃいけないので、どうぞよろしくお願い申し上げます。 それで、益田先生にも一問お尋ねをしたいと思うんですが、これも不都合な真実がさら…
第197回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第3号
○田嶋委員 ありがとうございます。 我々の覚悟と行動が問われているときだというふうに思います。 最後の質問になりそうですけれども、石橋先生と黒川先生にも本当に大きな御助言を賜ってきた今日でございますが、一つは、この「規制の虜」を、私、国会の委員会で三度引用しまして、ついに更田委員長がお読みになったそうでございます。一回目、読んでいませんと言われました。二回目、手にはとったけれども読んでいませんと言われました。三回目、この間、読みましたと…
第197回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第3号
○田嶋委員 ありがとうございました。 どうもお疲れさまでした。
第197回 衆議院 経済産業委員会 第3号
○田嶋委員 無所属の会、田嶋要でございます。 きょうは世耕大臣に聞く質問数が余りなくなってしまいまして。しかし、緩まずに緊張感を持ってちょっと聞いていてほしいんですよ、これ。 で、毎日いろいろな新しいニュースが飛び交っていまして、産業革新投資機構、記事が結構でかいので、慌てて大臣が給料を返して、何が起きているのかなと逆に興味津々で、ちょっと調べなきゃいけないなと思っておるんですけれども。 きょうは、ちょっと急ぎ案件が二件ありまして、きょ…
第197回 衆議院 経済産業委員会 第3号
○田嶋委員 まだ決着していないということで、これからパブコメでございますので、私としては年内ラストチャンスと思ってきょうお尋ねします。 改めて申し上げますけれども、この建築分野、住宅分野の断熱のなさ、省エネのなさは日本の中で特筆すべき分野なんです。 前回、私、平成二十七年六月三日に国土交通委員会に出張して質問もさせていただきました。当時は太田大臣でございますが、きのうびっくりしたんだけれども、太田大臣のもとでやっていた人、ほとんど人事異…
第197回 衆議院 経済産業委員会 第3号
○田嶋委員 今おっしゃっているのは、要するに、現実に即した、実態に即したモデルでやっていないということをおっしゃっているんですか。だから、ちょっと改善します、きのうの、私が主催した議連を踏まえて、ちょっとまずかったから改善します、そういうことを言っているんですか。
第197回 衆議院 経済産業委員会 第3号
○田嶋委員 まあ、そういうことを言い出したら何でもそうなんですけれども。 次の三ページの資料をごらんください。これはきのうの議連で配っていない資料です。その後、専門家の方とお話もさせていただいて、きょうの委員会で使うために、一番わかりやすいエッセンスをもう一回整理してくれと要請しまして、きのうの夜つくっていただきました。 上が、国土交通省が世間に、世の中に、そして専門家のきのうの、おとといの会議に提示した表なんですよ。そのエッセンスです…
第197回 衆議院 経済産業委員会 第3号
○田嶋委員 要は、実態に即していないモデルを使っていましたということですね。だから、これからは実態に即したモデルを使います、今そういう答弁をいただいたと思います。これからがらっと変わるはずですよ、これから一月、二月にかけて、十二月、一月。結論を逆にしてください。 こういううそみたいな、ごまかしのような、なぜ国民を欺くようなこういうベースで議論を誘導しようとするんですか。本当に腹立たしい。 経産省にもお尋ねしますけれども、今のようにおわか…
第197回 衆議院 経済産業委員会 第3号
○田嶋委員 遠慮があるかもしれないけれども、建築とか住宅の話になると。ぜひお願いします。これは、中小企業、地域の地場産業にとってこれから大きなビジネスチャンスですから。それを日本はみすみす逃しているんですよ、そういうことでずるずるずるずる先送りするから。お願いしますよ、ぜひ。国交省だけに任せていたら動かないから。ぜひ、これから一月、二月が正念場ですから、お願いします。 前回、三年前に、太田大臣と同時に北川副大臣にも質問して、北川さんから…
第197回 衆議院 経済産業委員会 第3号
○田嶋委員 いい動きだと思います、遅いけれどもね。しかし、アセスはとめるためのものではないと承知しておりますので、なかなかまずいケースがとまらないと私は思うんですよ。もっとストレートにとめる方法を考えなきゃいけないと思います。 そこで、私の結論を申しますと、世耕大臣も聞いてください。これは、もうメガソーラーの時代は、もうかなりできてきて、そして、私は、いろいろな形のソーラー発電があるんだから、自然を破壊しながら自然エネルギーなんというの…
第197回 衆議院 経済産業委員会 第3号
○田嶋委員 遅いんだよね。 メガソーラーに関してのニュースですと、兵庫県は、今の件に関して、条例を改正したらしいですね。緑地率を引き上げた。要するに、場合によっては、この七ページ目に書いてある工場や事業所みたいな扱いになっているらしいですよ、二五%、これを条例で引き上げて、メガソーラーをつくるには六割以上を残さなきゃいけない。もう国を待っていられないから、やったんですよ。 いろいろ有識者とか専門家とか、そんなこともう今やっているでしょう…
第197回 衆議院 経済産業委員会 第3号
○田嶋委員 何か全然力強さがないですね。やる気があるかどうかわかりません。 ぜひこれを柱に置いてやってくださいよ。一次産業、厳しいんでしょう。耕作放棄地、どんどんふえているんでしょう。若い人たちがやる気になりますよ、これを知れば。情報がまだ行き渡っていないから。だから、私、千葉県でも資料を配らせていただいたけれども。これはセットでやればいいんですよ、農とエネルギーをセットで。ぜひこれは力を入れてやってください。齋藤大臣のときにも、三年か…
第197回 衆議院 経済産業委員会 第3号
○田嶋委員 いい事業者もたくさんいますけれども、こういうのはやはり性悪説に立って、逃げて消えちゃう人が必ず出てくるから、よろしくお願いします。 ありがとうございました。
第197回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号
○田嶋委員 無所属の会、田嶋要でございます。 質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。 まずは、平井先生には、インターネットの選挙運動解禁をともに取り組ませていただいた、私は同志と思っておりまして、今日まで、ITそれからデジタルということに関しては非常によく発信をされて、思いを持って取り組んでこられたので、私は、大臣、こういうポストにつかれてよかったというふうに思っておるんです。 と同時に、この委員会は私は初めてでございますが…
第197回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号
○田嶋委員 その優先順位の一番は何ですか。