田嶋要
会議録に記録された「田嶋要」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,315 件
- 直近の所属会派
- 中道改革連合・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2020/11/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体38 件
- デジタル行政9 件
- スタートアップ9 件
- GX・脱炭素8 件
- 地方創生8 件
- 住宅・不動産7 件
- AI5 件
- こども・子育て3 件
- 観光・インバウンド3 件
- 防衛2 件
- 労働・賃金2 件
- 社会保障・年金2 件
- 経済安保1 件
- 宇宙1 件
- エネルギー1 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会86 件・86%
- 経済産業委員会14 件・14%
※ 全 3,315 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第203回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第2号
○田嶋委員長 次に、吉川内閣府大臣政務官。
第203回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第2号
○田嶋委員長 次に、岡下内閣府大臣政務官。
第203回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第2号
○田嶋委員長 次回は、来る十二月二日水曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十七分散会
第203回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第1号
○田嶋委員長 おはようございます。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うこととなりました田嶋要でございます。どうぞよろしくお願いします。 今日、科学技術の発展には大変目覚ましいものがあります。他方で、我が国に関しては、近年、科学技術立国の危機や、基礎研究・研究開発力の失速といった指摘も少なくありません。天然資源に乏しい我が国が、今後も活力に満ちた豊かな社会を築いていくとともに、国際…
第203回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第1号
○田嶋委員長 これより理事の互選を行います。
第203回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第1号
○田嶋委員長 ただいまの石川昭政君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第203回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第1号
○田嶋委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 石川 昭政君 関 芳弘君 西村 明宏君 松島みどり君 八木 哲也君 青柳陽一郎君 中島 克仁君 濱村 進君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十二分散会
第201回 衆議院 経済産業委員会 第15号
○田嶋委員 立国社共同会派の田嶋要でございます。 きょうは、私から午後にかけまして、この共同会派で持続化給付金等に関する集中的な質疑をさせていただきたいというふうに思います。 多くの中小企業、小規模企業、個人も法人も、事業を継続できるかどうかの瀬戸際、ぎりぎりの状況で五月末が過ぎました。もう一カ月以上でございます。よく頑張っているという評価もあろうとは思いますけれども、全国で、もらえていない、あるいは初日に申し込んでも全然話が来ない、そ…
第201回 衆議院 経済産業委員会 第15号
○田嶋委員 それでは、質問に入らせていただきます。 きのう、大臣、記者会見をなされましたですよね。この社団法人サービスデザイン推進協議会を通さず直接に電通が契約すればよかったのではないかという問いに対しまして、大臣は、過去に電通が直接に補助金交付事務を受託した事例を紹介されておりましたね。少し文脈がぐらついた御答弁でございましたけれども。公的資金が直接電通から振り込まれる、これでいろいろあったということを聞いて御説明をなさっておりますけ…
第201回 衆議院 経済産業委員会 第15号
○田嶋委員 要は、大臣、それが理由となって、以来、電通はもう直接は受けないということをおっしゃっているんですね。 何年とおっしゃいましたか。
第201回 衆議院 経済産業委員会 第15号
○田嶋委員 補助金が電通から国のお金で入ってきたらびっくりするのは私もそう思うんですが、それでは、今回、この持続化給付金というのは振込名義は誰になっているんですか。
第201回 衆議院 経済産業委員会 第15号
○田嶋委員 これは、実際にはジゾクカキユウフキングチ、片仮名でそういう名義で振り込まれているんじゃないんですか。
第201回 衆議院 経済産業委員会 第15号
○田嶋委員 だから、別にサービスデザインだって、国民には知るところにならないですよね。ジゾクカキユウフキングチ、よく見る片仮名のそれですよね。大臣、それを御存じでしたか。だから、これは電通、関係ないんですよ、どっちみち。表に出ないから。
第201回 衆議院 経済産業委員会 第15号
○田嶋委員 先ほど大臣、きのうもおっしゃった、補助金が電通から振り込まれるんじゃということでやり方を変えた、原則もう電通は直接受けないことにしたというふうにおっしゃいますけれども、今回のこの給付金、そんな御心配はないわけですよ。矛盾しませんか、きのうの御答弁と。
第201回 衆議院 経済産業委員会 第15号
○田嶋委員 私は、多くの国民がそう思っていると思いますけれども、やはり謎の団体を通してやること自体の方が、国民から見たら不安ですよ。 過去何年もいろいろな支出がある経産省の案件の中でも、これは飛び抜けてでかい案件ですからね。この飛び抜けてでかい案件を、聞いたことも見たこともない、行っても誰もいない、電話番号もない、呼び鈴もない、こういうところに任せるというのは一体どういうことなんだと。 まあ、それは中抜きという話もありますし、そういう疑…
第201回 衆議院 経済産業委員会 第15号
○田嶋委員 このおもてなし規格認証機関の立ち上げを担当したのは商務情報政策局ですね、商情局と言うんですか、当時の審議官というのはどなたですか。
第201回 衆議院 経済産業委員会 第15号
○田嶋委員 今の中小企業庁長官の前田さんが当時の審議官としてこのおもてなし規格認証機関の立ち上げを担当されたということですね。 当時、このおもてなし規格認証機関の制度設計に当たって検討会が開催されました。その検討会に際して、調査業務を外部に委託したことはございますか。
第201回 衆議院 経済産業委員会 第15号
○田嶋委員 では、外部委託があったかどうか御存じないということですね。 では、申し上げます。二〇一六年三月二十四日に調査業務を外部委託している。委託先はどこか。電通です。電通が直接契約することはないということですけれども、二〇一六年、つい最近もやはりこうやって直接契約もされているんですよね。 そして、その電通が検討会自体の運営ないしは政策立案にかかわっていた事実はございますか、長官。藤木さんですか。
第201回 衆議院 経済産業委員会 第15号
○田嶋委員 政策立案にかかわっていたかと聞いているんです。
第201回 衆議院 経済産業委員会 第15号
○田嶋委員 今、かかわっていたということであります。 だから、政策立案あるいは運営にもかかわった電通が最終的にはこうした立ち上げを行い、そして、立ち上がった後の運営は、まさに電通の方々が中心となってつくられたこのサービスデザイン推進機関が実際にやられているということなんですよね。まさにこの一つの源流の問題もマッチポンプ、自分たちで企画して自分たちの仲間で受注している、こういうことが当時から続いているという印象を私たちは持つわけであります…