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中道改革連合・無所属衆議院参議院
総発言数
3,315
直近の所属会派
中道改革連合・無所属
直近の役職
直近の発言日
2012/08/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会86 件・86%
  • 経済産業委員会14 件・14%

※ 全 3,315 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,315 20 を表示
民主党・無所属クラブ2012/08/07

180衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第9号

○田嶋(要)委員 行政府間の意見交換というか懇談会でございますので、私がいた場所でも、後ろに事務方が大勢いらっしゃって、皆さんいっぱいペンを走らせておるわけでございますので、克明にその議事録はとられている。そうすると、一個一個に関してきちんと、恐らく霞が関に戻って担当に割り振られて、これはあなたの回答だよというふうにちゃんと配分されて、それをきちんと報告する。もちろん、その中にはすぐ回答のできるものもあれば、しばらく時間のかかるものもあ…

民主党・無所属クラブ2012/08/07

180衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第9号

○田嶋(要)委員 私ども、地元でいろいろ集会をすると意見がたくさん出ますよね。即答できないものは調べてちゃんとお返ししますということを私どももやっております。一人一人の有権者を大事にするというのは当然のことですが、加えて首長さん方でございますので、市民等の代表者であるので、一つの問いも回答が漏れるということがあってはいけないと思いますので、ぜひともそれはもう一度、大臣、改めて、そういうことをちゃんとやっているかということ、それから今回も…

民主党・無所属クラブ2012/08/07

180衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第9号

○田嶋(要)委員 これはたまたま当日の記事でございましたけれども、私がより問題にしたいのは、もうしょっちゅう、首長さん方が知らないことが記事になっているということなんです。だから、いろいろ情報共有ということをおっしゃいましたけれども、もう少しリアルタイムで、まさに現場のことですから、首長さん方に一番関係があるわけだし、彼らが情報を持っていないと、彼らは有権者との関係で非常に苦労するのはもうよくわかっているとおりでございますので、その情報…

民主党・無所属クラブ2012/08/07

180衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第9号

○田嶋(要)委員 一点だけ。 いろいろな除染関係とかの根っこにあるのは、一ミリだ、二十ミリだ、百ミリだという、その基準の問題がやはりあると思います。これに関して、政府から五月三十一日に、これまでの反省を踏まえて、今後しっかりアクションプランを出していくということをおっしゃっておりますが、健康被害をもたらすかもしれない、その安全基準に関してのアクションプランに関しては、今後どういうような日程感で、何をやっていこうとされているのかを簡潔に御…

民主党・無所属クラブ2012/08/07

180衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第9号

○田嶋(要)委員 以上で質問を終わります。ありがとうございました。

民主党・無所属クラブ2012/06/07

180衆議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 第16号

○田嶋(要)委員 おはようございます。民主党田嶋要でございます。 質問に先立ちまして、一言申し上げます。 昨日、寛仁親王殿下が薨去あらせられました。 スポーツ振興、障害者福祉などに大変御尽力された、そして気さくなお人柄の、国民に愛されたひげの殿下の御訃報に接しまして、ここに謹んで哀悼の意を表したいと思います。 それでは、質問に入らせていただきます。 きょう私は、地元でもやっております車座集会あるいは転嫁対策のワーキングチームというのをや…

民主党・無所属クラブ2012/06/07

180衆議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 第16号

○田嶋(要)委員 そういうことで、それを受けて転嫁問題に入らせていただきますけれども、これは、ワーキングチームの事務局長もやっておりましたが、いろいろ検討したんですけれども、なかなか悩ましい問題だと私は思います。 それで、岡田副総理にお伺いできればと思いますけれども、せんだっての地方公聴会でもいろいろ御指摘が出てございました。 この問題の本質は、私は、ほかの方でも同じような指摘がございましたけれども、消費者一般には余り知られていない問題…

民主党・無所属クラブ2012/06/07

180衆議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 第16号

○田嶋(要)委員 前回、三から五%に引き上がったときにいろいろな対策を講じられました。導入時も講じられたんですが、問題は、そうした講じた対策がどういう効果を生んだかということの検証は全くなされていなかったんですね。だから、どのやり方が効果的だったかということを私たちは余りよくわからない中で、今度もいろいろ考えていかなきゃいけないということだと思っております。 今、副総理がおっしゃっていただきましたけれども、もちろん、いろいろな悪いことが…

民主党・無所属クラブ2012/06/07

180衆議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 第16号

○田嶋(要)委員 前回の価格カルテル、表示カルテルの例外を申し出てきた団体に対してその対応をしたということですが、そういう団体が、じゃ、実際、転嫁に関して、いい結果が出たのかどうか、そういうその後の、事後の調査というのが全くありません、そういう話を公取からも聞きまして、それではそういう対策がどの程度の功を奏したかがよくわからないわけでございます。非常に残念でございますので、そこをぜひしっかりと調査もしていただきながら、そして今回やらない…

民主党・無所属クラブ2012/06/07

180衆議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 第16号

○田嶋(要)委員 公取、現在八百四人でございますけれども、その組織の規模はほかの先進国に比べても決して見劣りするものではないということで、人数的には十分な体制だというふうな御説明も事務方から聞いてございますが、しかし、今回特例的に消費税引き上げの期間、二段階にわたる恐らく延べ三年間ぐらいはこのGメンなるものを用意して、しっかりと国民を支えていくことが肝心ではないかというふうに思っております。 例えば、地方の商工会議所、そういうような各種…

民主党・無所属クラブ2012/06/07

180衆議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 第16号

○田嶋(要)委員 私どもの党内の議論でも、便乗値上げに対して、便乗値下げの方がより深刻だ、そういう御指摘もメンバーから受けたわけでございます。 これは、中小零細企業の方々も同じ消費者でもあり、かつ、国民であるわけでございますので、ぜひとも、こういう特に今まだデフレの状況でもございますし、便乗値上げももちろんいけませんけれども、この深刻な問題を全省庁で共有していただいて、連携できるところはぜひ連携をしていただきたい。 便乗値上げに関しても…

民主党・無所属クラブ2012/06/07

180衆議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 第16号

○田嶋(要)委員 余り踏み込んでいただけなかったような印象でございますが、やはり、大義があると思います。これはやはり、納税者にとって、消費税がこれから上がっていくときに、社会福祉の目的で納める税金ということでございますので、むしろ望んで払えるような環境をつくるべきだ、そういう御意見も党内でもいただきました。したがって、こういうところをはっきりと見える化をしていくということは誰にとっても大事なことだというふうに思っておりますので、推奨はで…

民主党・無所属クラブ2012/06/07

180衆議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 第16号

○田嶋(要)委員 要は、取り組みの姿勢の問題を私は問うておるわけでございますが、誰も言ってこなかった、あるいは人員的にそれ以上できなかった、そういう言いわけを今回は絶対にさせないということで、全業界に役所の方から出向いていって相談に乗るという形をとっていただいて、弱い立場の方々を守る姿勢を貫いていただきたいと思います。 最後に一問だけお伺いしますが……

民主党・無所属クラブ2012/06/07

180衆議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 第16号

○田嶋(要)委員 できませんか。はい、わかりました。 では、以上で質問を終わらせていただきます。ありがとうございました。

民主党・無所属クラブ2012/06/05

180衆議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 第14号

○田嶋(要)委員 民主党の田嶋要と申します。どうぞよろしくお願いいたします。 お話を皆様からお伺いしておりまして、やはり、福島の特別な事情をいろいろと頭に置いて、この改革のことを進めていかなければならないと改めて痛感いたしました。 私ごとでございますが、去年の今ごろは、現地の本部長として、この地に三カ月駐在をしてございました。そういう思いも重ね合わせて、今いただいた御意見をお伺いする中で、まず最初に御質問させていただきたいのは、消費税、…

民主党・無所属クラブ2012/06/05

180衆議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 第14号

○田嶋(要)委員 どうもありがとうございます。 原発関係の雇用が多く失われているという現実も本当に私たちは直視をしなければいけませんし、先週の安住大臣の答弁でも、消費税相当、何らかの対策検討という御発言もございましたので、ぜひともそれは取り組まなければいけない問題だというふうに私自身も認識をいたしております。 続きまして、複数の方から消費税の転嫁のお話、御指摘が出ました。これも東京でも議論も出ておるわけでございますが、本当に悩ましい問題…

民主党・無所属クラブ2012/06/05

180衆議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 第14号

○田嶋(要)委員 どうもありがとうございます。益税と損税のはざまで、本当に最善の努力をしたいと私も思っております。 それでは、時間がございませんので、最後に齋藤さんに一問お伺いいたしますが、よろしゅうございますか。 先ほど、保育の関係で、株式会社の御指摘がございました。旧政権以来、株式会社は保育に既に参入をしているという状況がございますが、今回、この総合こども園で改めてそのことに御反対をされているというのは、若干、今既に行われているその…

民主党・無所属クラブ2012/06/05

180衆議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 第14号

○田嶋(要)委員 ありがとうございました。

民主党・無所属クラブ2011/12/01

179参議院 東日本大震災復興特別委員会 第7号

○衆議院議員(田嶋要君) 御答弁申し上げます。 小西先生の御指摘のとおり、この国と地方の協議会、元々協議会は原案の中にございますが、それを修正をさせていただきました。一言で言えば国会による関与を強化するということであろうと思いますが、具体的には、国会が国と地方の協議会の協議の経過及び内容を随時把握して、必要に応じて各府省庁に対する監視、追及や、そして議員立法の制定等を行うことによって、国と地方の協議会の協議の実効性を高めるということであ…

民主党・無所属クラブ2011/12/01

179参議院 東日本大震災復興特別委員会 第7号

○衆議院議員(田嶋要君) 小西先生の霞が関におられた経験を踏まえての非常に具体的、現実的な御提言だというふうに受け止めてございます。 規制法令にかかわる解釈やその政策判断の根拠を詳細に記した文書が協議結果の報告と併せて国会に提出をされれば、国会議員が協議の前提となった政府の考え方や根拠を認識できるようになるものと考えられるため、より適切かつ実効的に各府省庁に対する監視、追及や議員立法の制定等を行うことができるようになるというふうに考えて…