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自由党衆議院参議院
総発言数
2,854
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1953/08/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会62 件・62%
  • 地方行政委員会人事委員会法務委員会連合審査会18 件・18%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会10 件・10%
  • 人事委員会6 件・6%
  • 議院運営委員会4 件・4%

※ 全 2,854 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,854 20 を表示
自由党1953/08/03

16衆議院 法務委員会 第29号

○田嶋委員 実は私先ほど簡単に発言をしたのでございますが、その発言に補充して、木下さんの国警長官に対する要求の件を発言することをお許し願いたいと思います。前の国会で私が委員長といたしまして取扱いました当時も、やはりこのはがきの問題が問題になりまして、委員会に出すべきであるというような要求もあつたのでございますが、委員会と裁判所との関係、それから刑事訴訟法の運営上の関係で、やはり国警長官からは委員会に正式に出すことは困るというお話がござい…

自由党1953/08/03

16衆議院 法務委員会 第29号

○田嶋委員 私が申し上げたのは、くどくなるようで申訳ないのですが、木下さん、これは前委員会で了承いたしましたものも、三橋の事件はもう公判にかかつておつた当時でございましいて、やはり鹿地に関係した証拠だからというので委員会では了承願つて、それにかわるべき結果を得るに適当な方法が講ぜられて、みな委員諸君満足したのですが、この点はあとで懇談して、みなが満足するような線は出るわけなんですから、その点をお考え願いたいと思うのであります。

自由党1953/07/31

16衆議院 議院運営委員会 第31号

○田嶋(好)委員 実は椎熊委員の発言に関連しておるが、社会党両派、分自党、小会派は退場いたしました。私たちは、この退場を、退場したとのみ見て見のがすことはできない問題が含まれていることを知らなければならない。あの人たちの退場は会期延長に反対の意味においての退場である。しかし、今椎熊さんのお説の通り、水害対策というものが非常に重大である。水害対策は超党派的に審議されております。会期延長に反対するということは、結局水害対策に対して何ら対策を…

自由党1953/07/31

16両院 公職選挙法の一部を改正する法律案両院協議会 第1号

○議長(田嶋好文君) それでは、籤によりまして、私が本日の両院協議会の議長を務めることになりました。 なお、参議院の協議委員議長に堀末治君、副議長には島村軍次君、衆議院の協議委員議長には不肖私、副議長には高瀬傳君がそれぞれ当選されました。御報告申上げます。 これより公職選挙法の一部を改正する法律案について両院協議会を開きます。両院協議会は、国会法第九十七条によりまして、傍聴を許されないことになつておりますから、協議委員及び協議会の事務を…

自由党1953/07/31

16両院 公職選挙法の一部を改正する法律案両院協議会 第1号

○議長(田嶋好文君) 次に参議院側の議決の趣旨の御説明を願います。館哲二君。

自由党1953/07/31

16両院 公職選挙法の一部を改正する法律案両院協議会 第1号

○議長(田嶋好文君) これにて各議院の議決の趣旨についての説明は終りました。双方の説明に対して質疑がありましたらこの際簡単にお願いいたしたいと存じます。

自由党1953/07/31

16両院 公職選挙法の一部を改正する法律案両院協議会 第1号

○議長(田嶋好文君) 今の森君のお話は双方に対する質問でありますか。

自由党1953/07/31

16両院 公職選挙法の一部を改正する法律案両院協議会 第1号

○議長(田嶋好文君) それではどうですか、懇談にしたら。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/07/31

16両院 公職選挙法の一部を改正する法律案両院協議会 第1号

○議長(田嶋好文君) それではこれから懇談会に移ります。 午後零時十五分懇談会に移る ————◇————— 午後二時十分懇談会を終る

自由党1953/07/31

16両院 公職選挙法の一部を改正する法律案両院協議会 第1号

○議長(田嶋好文君) それでは午後五時まで休憩いたします。 午後二時十一分休憩 ————◇————— 〔休憩後開会に至らなかつた〕

自由党1953/07/30

16衆議院 公職選挙法の一部を改正する法律案両院協議会協議委員議長副議長互選会 第1号

○議長(田嶋好文君) 引続き協議委員の副議長の選任を行いたいと思います。

自由党1953/07/30

16衆議院 公職選挙法の一部を改正する法律案両院協議会協議委員議長副議長互選会 第1号

○議長(田嶋好文君) ただいまの押谷君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/07/30

16衆議院 公職選挙法の一部を改正する法律案両院協議会協議委員議長副議長互選会 第1号

○議長(田嶋好文君) 御異議なしと認めます。よつて高瀬傳君が副議長に当選されました。 これにて散会いたします。 午後五時五十七分散会

自由党1953/07/29

16衆議院 法務委員会 第25号

○田嶋委員長代理 実は委員部の方から私の方へ連絡がありまして、極力呼んでおります。見つかり次第出るそうでありますが、まだ見つからないそうであります。決しあ誠意を失つているわけではありません。 岡田君発言してください。

自由党1953/07/29

16衆議院 法務委員会 第25号

○田嶋委員長代理 では暫時休憩いたします。 午後四時六分休憩 ――――◇――――― 〔休憩後は開会に至らなかつた〕

自由党1953/07/27

16衆議院 議院運営委員会 第27号

○田嶋委員 この前刑事訴訟法の上程の際、岡田君が小会派を代表して来ておると称して発言しておつたのですが、小会派に聞いてみると、反対しなければならぬと考えた人が賛成して、労農党だけが反対しておるということもあつたので、これは先例になると思いますから、あなたの言うことのみを真に受けてはやれないと思います。

自由党1953/07/27

16衆議院 議院運営委員会 第27号

○田嶋委員 刑事訴訟法の際です。

自由党1953/07/27

16衆議院 議院運営委員会 第27号

○田嶋委員 そのときに、小会派を代表しておると称しておつたが、労農党の代表であつたという例もありますから、この点は、ただ小会派の運営委員の発言に基いて取扱うことは、非常に疑惑を持つわけです。先例では小会派が全部まとまつたときということになつているわけです。

自由党1953/07/27

16衆議院 議院運営委員会 第27号

○田嶋委員 自由党といたしましては、従来の線を確保するために、今の中村君のお話は明確になつておりませんから、賛成するわけに行きません。

自由党1953/07/27

16衆議院 議院運営委員会 第27号

○田嶋委員 一致していないのです。