田島麻衣子
会議録に記録された「田島麻衣子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,032 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2024/12/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て16 件
- デジタル行政16 件
- 防衛10 件
- GX・脱炭素9 件
- 半導体5 件
- 医療5 件
- 社会保障・年金5 件
- 教育3 件
- 経済安保2 件
- 地方創生1 件
- スタートアップ1 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交防衛委員会70 件・70%
- 行政監視委員会16 件・16%
- 内閣委員会、法務委員会、外交防衛委員会連合審査会13 件・13%
- 憲法審査会1 件・1%
※ 全 2,032 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第216回 参議院 法務委員会 第3号
○田島麻衣子君 各種の報道機関やそれから提言ですね、これらも踏まえながらきちんと選択的夫婦別姓の実現について検討していただく、この理解でよろしいですか。
第216回 参議院 法務委員会 第3号
○田島麻衣子君 それでは、この資料の二で付けたような答弁を法務省に書かせるようなことは大臣もうやめていただきたいと思いますよ。様々な様々なとおっしゃっておりながら、この国会での答弁というのは令和三年内閣府世論調査以外のことは触れていないわけですから、それをもって国民には様々な意見があるとずっとおっしゃっているわけですよね。こうした答弁もう書いていただきたくないですし、法務省内でしっかり検討していただいて、この令和三年の調査項目が何の経緯…
第216回 参議院 法務委員会 第3号
○田島麻衣子君 我々国会議員は国民の代表でありますけれども、その国会議員四百名がこの支援をしたいというメッセージを寄せている、これは国民的な理解ではないんですか。
第216回 参議院 法務委員会 第3号
○田島麻衣子君 事務方の皆さん、助けてあげてください。質問に全く答えていないです。 私の質問は、国民的理解が得られないから谷間世代に対する救済措置、これ財政負担という意味ですけれども、それをすることができないとずっと何度も何度も、国会議事録調べましたが、同じことを言っているんですね。 国会議員四百名がきちんと支援したいと、国家としての取組がなされていないことを憂慮すると閣僚の一人もおっしゃっているわけですから、国民的な理解とは一体何なの…
第216回 参議院 法務委員会 第3号
○田島麻衣子君 大臣、答弁を読むだけのやめていただけますか、答えていないですよ。 国会議員四百名が支持をする、支援をする谷間世代の救済、なぜしないんですか、なぜそれが国民的理解が得られないということになるんですか。もう一回お答えください。
第216回 参議院 法務委員会 第3号
○田島麻衣子君 きちんとレクしていますから、法務省の皆さん、よろしくお願いします。 今のものでも答えていないですよ。答えられないということが答えなんだと、今、私、答弁聞いていて思いました。 次に移りますけれども、女性検察官の性被害ですね、検察庁内の。 これは、るる前回の委員会の質疑でもありましたけれども、私は、六年間女性検事が声を上げられなかったと、その思いを考えてみると、もう胸が痛みますよ。 大臣に伺いたいと思います。 一般論で構いま…
第216回 参議院 法務委員会 第3号
○田島麻衣子君 国民の皆さん、今聞きましたか。今、法務大臣の答弁ですよ。それぞれの事情があるのでというふうに、ずうっとそれぞれの事情があるからとおっしゃるんですね。もっと心のこもった答弁いただきたいと思いますよ。今、性被害に遭っている方々、この日本国内にもたくさんいらっしゃると思いますよ。それぞれの事情があるからじゃないと思いますけれどもね。 被害を受けた方々というのは、声を上げることができないんですよ。このケースで六年間声を上げること…
第216回 参議院 法務委員会 第3号
○田島麻衣子君 実態調査をするかしないか、端的にお答えください。
第216回 参議院 法務委員会 第3号
○田島麻衣子君 時間がないので次に移りますけれども、私は納得できないですね。きちんと実態調査するべきだと思います。 最後の質問に移ります。質問通告九番です。 本日は、厚労省から安藤政務官にお越しいただいております。ありがとうございます。 資料六番を御覧ください。 今年の夏は猛暑でありました。千百六名が死傷し、そのうち三十一名ですよ、三十一名の方が職場で熱中症によって命を落とされた。この現実を我々立法府の人間、それから行政府の方々、全ての…
第216回 参議院 法務委員会 第3号
○田島麻衣子君 予算、昨日伺いましたけれども、今年が三千四百万円ですよ、たった三千四百万円。今年は減額になるんですか。三千百万円ですよ。何十兆という補正予算を議論し、何百億円という事務経費というのを議論する中で、三十一名の労働者の方の命を救うための予算が三千百万円ですか。私は信じられないです。 しっかりと厚労省内で議論をしていただきまして、この熱中症対策、犠牲者は来年の夏は一人も出さないんだという決意の下にリーダーシップ発揮していただき…
第216回 参議院 予算委員会 第3号
○田島麻衣子君 立憲民主・社民・無所属の田島麻衣子でございます。 本日、私のパネルをお願いいたしますのは、参議院議員の高木真理さんです。よろしくお願いします。 総理、私は、冒頭、政策活動費と、それから突如出てきましたこの要配慮支出、それから公開方法工夫支出について伺いたいと思います。 政策活動費の廃止について、私は賛同します。 衆議院の予算委員会では、自民党の幹事長が年間十四億円です、十四億円を渡し切ると、そして石破幹事長の時代にも、二…
第216回 参議院 予算委員会 第3号
○田島麻衣子君 いつ変更されたかについても伺っていますが、お答えいただけますか。
第216回 参議院 予算委員会 第3号
○田島麻衣子君 先ほど、要配慮支出の名称が変わった理由は誰に配慮するのかよく分からないからとおっしゃいましたが、この公開方法工夫支出においては誰に配慮するのかということが明確になっているという理解で正しいですか。
第216回 参議院 予算委員会 第3号
○田島麻衣子君 ありがとうございます。 先ほど有権者の判断に資するものは全て公開というふうにおっしゃったんですけれども、この領収書の保管について伺いたいんですね。 過去の国会答弁で総理は、領収書、この公開方法工夫支出の領収書というのは、領収書を取るというふうにおっしゃっています。この領収書というのは何年間保存するものなんでしょうか。
第216回 参議院 予算委員会 第3号
○田島麻衣子君 では、この公開方法工夫支出の領収書も三年だという理解で正しいですか。
第216回 参議院 予算委員会 第3号
○田島麻衣子君 パネルをお願いします。(資料提示) この公開方法工夫支出なんですが、非常にやはり国民の批判が大きいというのは、総理も、御自身もお分かりだと思います。上限も決まっておらず、領収書は三年間保管されるというふうにおっしゃいましたけれども、それが国民に公開されることはないということで、これをきちっと議論すること、私は大切であるというふうに思っております。 この公開方法工夫支出って三つのパターンがありまして、外交・安全の秘密、それ…
第216回 参議院 予算委員会 第3号
○田島麻衣子君 全く質問に答えておられませんが、この政治資金委員会というのは、このおそれというのはどのように判断するんですか。
第216回 参議院 予算委員会 第3号
○田島麻衣子君 国民の皆さんはこれで納得されましたかね。今我々が議論しているのは、一人の人間に対して年間十四億円の渡し切りがされている政策活動費、これを廃止する代わりに、これから今設立が議論されている公開方法工夫支出なんでありますが、この該当性を判断するのに、おそれ、書いてあるんですよ、おそれがある支出が、これが関連支出だと。このおそれをどのように判断するのか、これが防衛大臣の答えなんですか。 総理、どうですか、おそれってどうやって判断…
第216回 参議院 予算委員会 第3号
○田島麻衣子君 先ほど政治資金委員会の見識ということをおっしゃいましたが、この委員会について後ほど質問に入れていますので、それも含めて伺いたいというふうに思いますが、これ、外交・安全も法人等も個人権も、全ておそれ、おそれ、おそれというふうになっているんですね。これが恣意的に理解されて解釈されてはいけないというふうに思います。 そして、委員の方々には資料をお配りさせていただいておりますが、これが自民党案の政治資金規正法等の一部を改正する法…
第216回 参議院 予算委員会 第3号
○田島麻衣子君 では、何でこの自民党案に書いていないんでしょうかね。該当性しか書いていないですよ。