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立憲民主・無所属参議院
総発言数
2,032
直近の所属会派
立憲民主・無所属
直近の役職
直近の発言日
2025/03/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外交防衛委員会70 件・70%
  • 行政監視委員会16 件・16%
  • 内閣委員会、法務委員会、外交防衛委員会連合審査会13 件・13%
  • 憲法審査会1 件・1%

※ 全 2,032 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,032 20 を表示
立憲民主・社民・無所属2025/03/19

217参議院 予算委員会 第10号

○田島麻衣子君 自民党の国会議員になるための御苦労に対するねぎらいや慰労であった、この理解正しいですか。

立憲民主・社民・無所属2025/03/19

217参議院 予算委員会 第10号

○田島麻衣子君 国民のために仕事をする、その過程における苦労のねぎらいということでよろしいですか。

立憲民主・社民・無所属2025/03/19

217参議院 予算委員会 第10号

○田島麻衣子君 先ほど総理自らこの政治活動の定義について御答弁されていますけれども、私自身がほかの、反対し、支持をしということを全部取り除きますと、端的に言って、政治上の主義を推進することを目的として行う一切、一切の行為というわけですよ。この一切の行為には、ねぎらいも慰労も入るはずなんですよね。 先ほどの……(発言する者あり)入らないですか。どうですか、じゃ。

立憲民主・社民・無所属2025/03/19

217参議院 予算委員会 第10号

○田島麻衣子君 もう一度総理にお伝えしますけれど、この条文が改正された当時の趣旨、これは公私の峻別ですよ、政治家個人の、候補者の。公私の峻別を徹底するために原則として寄附を禁止する、これが条文の趣旨なんですよ。それに基づいてこの政治活動というのは一切の行為を禁止するんですよ。 今、この内閣総理大臣がですよ、一切の行為というのは、ねぎらいというもの、それから慰労というのを含まないんだとこの国会で答弁している。私は信じられませんが、既に………

立憲民主・社民・無所属2025/03/19

217参議院 予算委員会 第10号

○田島麻衣子君 では、慰労を目的として行う一切の行為、これも禁止されている政治活動に含まれるという理解でよろしいですか。

立憲民主・社民・無所属2025/03/19

217参議院 予算委員会 第10号

○田島麻衣子君 現在、この十万円商品券の配付に関しまして市民団体の方から告発状が東京地検特捜部に対して出されていると、このように理解しております。 違法性をこれから考えるのは検察であり司法であると思います。今、この総理自身が、違法じゃない、違法じゃない、違法じゃないと、これをずっと言い続けること、これはおかしくないですか。いかがですか。

立憲民主・社民・無所属2025/03/19

217参議院 予算委員会 第10号

○田島麻衣子君 質問通告十四番ですけれども、この今、予算委員会、参議院側で開かれていまして、特に自民党の参議院の皆さんから非常に総理への不満が強いと、これは新聞報道等で出ています。こうした不満について、総理はどのようにお感じになっていますか。

立憲民主・社民・無所属2025/03/19

217参議院 予算委員会 第10号

○田島麻衣子君 ありがとうございます。 引き続き、説明しっかりしていくというふうにおっしゃっていますので、この参議院の予算委員会も含めまして、説明責任果たしていただきたい、このように思います。 次に、職場の熱中症対策について伺いたいと思います。 過去、職場における熱中症の死傷者数ですね、速報値、二〇二四年、これについてお答えいただけますでしょうか。

立憲民主・社民・無所属2025/03/19

217参議院 予算委員会 第10号

○田島麻衣子君 我々立法府の人間は、職場の熱中症で三十名の方が貴重な命を失っているということを真摯に向かい合わなければならない、このように考えております。 資料六、御覧になっていただきたいというふうに思うんですが、我々立憲民主党は、この問題、非常に重要視をいたしまして、昨年の夏に厚生労働部門におきまして、厚生労働政務官に対して手交をしております。 それに関連しまして、資料七、見ていただきたいんですけれども、今年の六月から新しく事業者に対…

立憲民主・社民・無所属2025/03/19

217参議院 予算委員会 第10号

○田島麻衣子君 総理、聞いていただきたいんですが、今、この厚生労働省は、これだけの方が死傷し、また死亡、命を失っている中で、この職場の熱中症対策に関する予算というのを減らしているんです。これ、私おかしいと思いますし、命、本当に大事だと思いましたら、しっかりと予算付けていただいて、人員も拡充していただいて、これ対策をきちっと取っていただけないでしょうか。今年の夏も必ず暑くなりますから、いかがですか。総理の答弁お願いいたします。

立憲民主・社民・無所属2025/03/19

217参議院 予算委員会 第10号

○田島麻衣子君 ありがとうございます。 今年の夏には一人も命を落とす方を出さない、これをきちっと徹底して対策組んでいただきたい、このように思っております。 我々立憲民主党は、就職氷河期世代の皆さんの支援をします。退職金増税、これは許さない、これを掲げて闘ってまいりたいと思いますし、ガソリン減税、それから企業・団体献金の禁止、こうした議員立法も含めましてしっかりと対策に取り組んでまいりたいと思います。 私の質疑は以上で終わりにさせていただ…

立憲民主・社民・無所属2024/12/19

216参議院 法務委員会 第3号

○田島麻衣子君 立憲民主・社民・無所属の田島麻衣子です。 冒頭、大臣に伺います、選択的夫婦別姓についてです。 これまで質疑るるありましたとおり、大臣は選択的夫婦別姓について賛成の立場であること、誰もが分かっていることであると思います。二〇二〇年、二〇二〇年三月ですね、外務副大臣という要職にありながら、この選択的夫婦別姓の実現は実務的な問題の課題解決に必要であるということを発信されております。 なぜ、法務大臣になったら自分の政治家としての…

立憲民主・社民・無所属2024/12/19

216参議院 法務委員会 第3号

○田島麻衣子君 残念です。政治家として信念を法務大臣としての立場で実現していくこと、必要なのではないかと私は思いますが、今の答弁、非常に残念です。 資料一、御覧ください。 これは、政府が度々選択的夫婦別姓の実現を先延ばしにする論拠として使ってきた調査であるんですが、左側というのは令和三年の調査票、右側にありますのは令和三年以前の調査票です。 御覧になるとおり、平成二十九年、平成二十四年、質問項目は同じなんですね。これが突然、令和三年に物…

立憲民主・社民・無所属2024/12/19

216参議院 法務委員会 第3号

○田島麻衣子君 先ほど答弁ありましたとおり、平成八年、すなわち一九九六年から平成二十九年、二〇一七年まで二十年近くですよ、調査項目というのは同じだったんです。突然、令和三年の調査項目だけが変わりました。なぜ変わったのか、これは外部からの影響を受けたのかという私の予算委員会の質問に対しまして大臣は、政府部内においてこうした設問を設定したと承知をしているというふうにお答えになりました。 資料三番を御覧いただきたいと思います。これは、男女共同…

立憲民主・社民・無所属2024/12/19

216参議院 法務委員会 第3号

○田島麻衣子君 大臣、しっかり目を開けて起きて読んでいただきたいんですが、資料三番、四つ目の項目ですね、丸ポツですね。 これは、法務省が別氏の推進に表立って旗を振ることを控えた方がいいというのは推進派の何々からの指示と書いてあるんですよ。それを聞いて法務省は変えたんじゃないんですか。いかがですか。ちゃんと見てください。

立憲民主・社民・無所属2024/12/19

216参議院 法務委員会 第3号

○田島麻衣子君 もう一回言いますが、五ポツ目ですね。これ、保守派との関係でもたないと思うって、記録残っているんですよ。 大臣、きちんと認識してください。これ、外部の勢力からの影響があったんじゃないんですか。

立憲民主・社民・無所属2024/12/19

216参議院 法務委員会 第3号

○田島麻衣子君 では、しっかり法務省内で検討していただきまして、この令和三年の世論調査の設問の仕方が過去二十年間同じものを使っていて突然変わった経緯について、外部からの影響があったんじゃないかと、私、今これ資料は証拠として出しておりますから、しっかり法務省内で検討していただきまして、後刻この委員会に提出いただきたい、これを求めたいと思います。 委員長、お取り計らいのほどよろしくお願いいたします。

立憲民主・社民・無所属2024/12/19

216参議院 法務委員会 第3号

○田島麻衣子君 この世論調査は令和三年のものなんですけれども、突然二十年間使ってきた調査項目が、令和三年の世論調査、変わりました。これについて大臣は、国民の意識の動向について継続的な把握を可能とするようにとおっしゃっていますが、二十年間同じものを使ってきて令和三年に突然これだけ大きく変えて、比較なんてできないんじゃないんですか。この答弁もおかしいんじゃないかと思いますが、いかがでしょうか。

立憲民主・社民・無所属2024/12/19

216参議院 法務委員会 第3号

○田島麻衣子君 質問に答えておられません。 二十年間同じ調査項目であった質問票が突然令和三年に大きく変わりました。これについて、国民の動向について継続的な把握を可能とするようにしたと答弁されている。この答弁、撤回するべきじゃないですか。

立憲民主・社民・無所属2024/12/19

216参議院 法務委員会 第3号

○田島麻衣子君 ちょっと私は驚きますけれども、これが法務大臣の答弁なんですかね。突然変わって、しかも、私、証拠を今出していますけれども、男女共同参画局、○○議員や○○議員から批判を受けていると書いてあるんですよ。それでコロナ禍だから変えたなんて、到底私はその答弁は受け入れられないですけれども。 資料の二番というのを見ていただきたいと思います。これは国会答弁のものなんですけれども、もう毎回毎回、この令和三年の世論調査、これを理由に、選択的…