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自由党農林大臣衆議院参議院
総発言数
90
直近の所属会派
自由党
直近の役職
農林大臣
直近の発言日
1954/05/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 90 件の標本
  • 農林委員会52 件・58%
  • 社会労働委員会11 件・12%
  • 予算委員会10 件・11%
  • 水産委員会5 件・6%
  • 本会議5 件・6%
  • 厚生委員会4 件・4%

※ 全 90 件のうち直近 90 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

90 20 を表示
自由党1954/05/11

19衆議院 厚生委員会 第44号

○田子委員 本請願は岩手県盛岡市菜園鍼灸師三浦彬敬君の御提出にかかるものであります。同君はこの種の連合会の副会長をしており、長年この業に従事しておるものであります。請願の要旨は請願文書に明瞭に書いてございますが、要点は、健康保険法並びに生活保護法の中に医療給付の事項としましてはり及びきゆうを挿入願いたいということでございます。御承知のようにはり、きゆうは近年科学的に研究せられまして、単に日本の学界においてその医療としての効果を認められる…

自由党1954/02/19

19衆議院 農林委員会 第13号

○田子委員 関連して一言お尋ねしたい。今各法律に規定しております補助率の改訂案が出るやに承りましたが、内容は知りませんが、予算を見ますと不満の点が非常に多いのであります。かりに当該委員会、本会議においてその法案が全部否決されるか、または政府の意図します補助率よりも高く決定した場合には、昭和二十九年度予算はいかようになるのでありましようか、政府のお見込みをただしたいと思う。

自由党1954/02/19

19衆議院 農林委員会 第13号

○田子委員 そのときでも一兆の予算を越えない措置をして予算を組んでおられますか。

自由党農林大臣1953/03/13

15衆議院 農林委員会 第32号

○田子国務大臣 御趣旨まことに御同感でございますが、補正予算のことはまだ考えを定めておりません。

自由党農林大臣1953/03/13

15衆議院 農林委員会 第32号

○田子国務大臣 ただいま政府委員からお答えしましたように、なお十分私も考慮したいと思います。

自由党農林大臣1953/03/13

15衆議院 農林委員会 第32号

○田子国務大臣 十分ではないと考えます。努力したいと考えます。

自由党農林大臣1953/03/13

15衆議院 農林委員会 第32号

○田子国務大臣 その通りです。

自由党農林大臣1953/03/13

15衆議院 農林委員会 第32号

○田子国務大臣 その線に沿つて努力したいと思います。

自由党農林大臣1953/03/13

15衆議院 農林委員会 第32号

○田子国務大臣 御指摘のような点はまことに、ごもつともなことでございます。ただこの家賃を導入する地帯は、政府は大体の計画を定めましてその計画通り、地方々々に相談をしてその地区をきめようというのであります。もつとも多くは生活の困難な地帯でありまして他に農産物等のない、ごく非薄な地方もあるのであります。従つて金融面から見ますと、なかなか融資を受けがたいことが多いのであります。しかしこの導入によつて損失が生ずるかと申せば、必ずしもさようではご…

自由党農林大臣1953/03/13

15衆議院 農林委員会 第32号

○田子国務大臣 同じように思います。

自由党農林大臣1953/03/13

15衆議院 農林委員会 第32号

○田子国務大臣 春肥の価格決定についてのあつせんということは、就任後すぐ考えまして、実はいろいろ考えておるのでありますが、今御質問の公取のことは政府委員からお答えいたさせます。

自由党農林大臣1953/03/13

15衆議院 農林委員会 第32号

○田子国務大臣 今のあつせんは、きわめて近い時期にいたしたいと思います。

自由党農林大臣1953/03/13

15衆議院 農林委員会 第32号

○田子国務大臣 引継ぎは二、三分でありまして、書類を見てくれといつて、こんな大きなものをいただいただけであります。そういうような実情でございます。

自由党農林大臣1953/03/13

15衆議院 農林委員会 第32号

○田子国務大臣 国会におきましての発言は、速記録を取寄せましたりして肥料問題についての前大臣の御意見はよく承知いたしております。

自由党農林大臣1953/03/13

15衆議院 農林委員会 第32号

○田子国務大臣 関係大臣ともしばしば内輪で相談しております。

自由党農林大臣1953/03/13

15衆議院 農林委員会 第32号

○田子国務大臣 急にやりたいと思つても、二、三日になりますか、なかなか今忙しいので、みんなが会合するのは——そういうようなことでありますから、なるべく早くやりますから…。

自由党農林大臣1953/03/11

15衆議院 農林委員会 第30号

○田子国務大臣 昨日当委員会におきまして、芳賀委員の御質問に対する私の答弁中、―――――――――――― ――――― こういう言葉を私も速記録に発見したのでありますが、いろいろ誤解を生ずる憂いもありますと存じますので、ここにあらためてこの言葉は取消すことにいたしたいと存じます。右御了承を願います。なお憲法遵法の精神は人後に落ちないつもりでございます。

自由党農林大臣1953/03/11

15衆議院 農林委員会 第30号

○田子国務大臣 昨日お答えしましたのは、芳賀委員から、大臣は抱負経綸ありやというお問いがありまして、それで現在は法律と昭和二十八年度の予算によつて行う以外に大した抱負がないという意味で申し上げまして、古今を比較したという意味ではございません。

自由党農林大臣1953/03/11

15衆議院 農林委員会 第30号

○田子国務大臣 国務大臣としても、また議員としましても、ハイアライ法案そのものに反対する態度を表明いたします。

自由党農林大臣1953/03/11

15衆議院 農林委員会 第30号

○田子国務大臣 ただいまその点につきましては取消しをいたしました。