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日本社会党衆議院
総発言数
944
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1973/02/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会53 件・53%
  • 行財政改革に関する特別委員会地方行政委員会大蔵委員会文教委員会社会労働委員会農林水産委員会運輸委員会建設委員会連合審査会15 件・15%
  • 法務委員会外務委員会社会労働委員会連合審査会12 件・12%
  • 災害対策特別委員会9 件・9%
  • 予算委員会第七分科会8 件・8%
  • 社会労働委員会高齢者に関する基本問題小委員会2 件・2%

※ 全 944 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

944 4 を表示
日本社会党1973/02/22

71衆議院 社会労働委員会 第3号

○田口委員 それでは少し観点を変えまして、今度は農林省のほうにお伺いをしたいのですが、これも先ほど二、三やりとりがありましたけれども、新聞の報道に関する限り、なお飼料として期待を持っておるような記事が出ておりましたね。そこで、いま厚生大臣のお話にありましたように、製品になっても相当厳重なチェックをするのだ、こういうお話でありますけれども、今度は飼料という立場でものを考えた場合に、農林省畜産局のほうで――時間がないですから長々と説明はやめ…

日本社会党1973/02/22

71衆議院 社会労働委員会 第3号

○田口委員 時間がありませんから、いま示された数字はあとで――これは社労ですから農林のほうにはお聞きをすればあると思うのですが、資料をひとつ整えていただきたいと思います。 ただ、いま審議官が言われた、石油たん白は大体、輸入する動物性たん白、その辺に相当するのじゃないかという話なんですが、通産省のほうではこういう需要予測を立てられておると聞いておるのですけれども、石油たん白の昭和五十二年度における需要予測としては、大体百万トンから百十七万…

日本社会党1973/02/22

71衆議院 社会労働委員会 第3号

○田口委員 いまの飼料の問題について、これは農林水産委員会じゃないですから長々と私は言うつもりはありませんが、石油たん白との関連で、ただこのことだけを申し上げたいのです。 それはいまいろいろと鋭意検討していただいておる、これは私わかります。しかし具体的数字を見た場合に、この農林省が出しておる水産加工統計、これを見ますと、昭和四十六年の資料しか実はまだ市販されていませんから、それを見ると、魚の漁獲量というものは年々伸びておるわけです。九百…

日本社会党1973/02/22

71衆議院 社会労働委員会 第3号

○田口委員 それでは、これは要望しておいて私の質問を終わりたいと思うのですが、そういう決意を伺いましたけれども、先ほども厚生大臣に申し上げたように、ちょっとことばが不謹慎なんですが、厚生省自体前科があるわけなんですね。チクロの問題がそうでしょう。それからタール系の色素の問題がある。安全性があるからといって一たん許可したものを使ってから、これはえらいことだといって製造禁止をした。サリドマイドもそうなんですね。これは安全性がありますよといっ…