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日本共産党・革新共同特別委員衆議院
総発言数
2,229 件
直近の所属会派
日本共産党・革新共同
直近の役職
特別委員
直近の発言日
1974/02/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会100 件・100%

※ 全 2,229 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,229 件中 20 件を表示
日本共産党・革新共同1974/02/25

第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○田代委員長 小宮武喜君。

日本共産党・革新共同1974/02/25

第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○田代委員長 多賀谷真稔君。

日本共産党・革新共同1974/02/25

第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○田代委員長 次回は来たる二十八日午前九時三十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時二分散会

日本共産党・革新共同1974/02/13

第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○田代委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 この際、石炭対策の基本政策について、中曽根通産大臣及び長谷川労働大臣からそれぞれ説明を聴取いたします。 まず、中曽根通商産業大臣。

日本共産党・革新共同1974/02/13

第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○田代委員長 次に、長谷川労働大臣。

日本共産党・革新共同1974/02/13

第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○田代委員長 次に、昭和四十九年度通商産業省所管の石炭関係予算の概要について政府から説明を聴取いたします。高木石炭部長。

日本共産党・革新共同1974/02/13

第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○田代委員長 次に、昭和四十九年度労働省所管の石炭関係予算の概要について、政府から説明を聴取いたします。水谷会計課長。

日本共産党・革新共同1974/02/13

第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○田代委員長 この際、参考人出頭要求の件についておはかりいたします。 石炭対策に関する件について、参考人の出席を求め、その意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本共産党・革新共同1974/02/13

第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○田代委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、参考人の人選、出頭日時及びその手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本共産党・革新共同1974/02/13

第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○田代委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十八分散会

日本共産党・革新共同1973/12/14

第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○田代委員長 これより会議を開きます。 連合審査会開会申し入れに関する件についておはかりいたします。 ただいま商工委員会で審議中の石油需給適正化法案について商工委員会に、また物価問題等に関する特別委員会で審査中の国民生活安定緊急措置法案について物価問題等に関する特別委員会に、それぞれ連合審査会開会の申し入れをいたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本共産党・革新共同1973/12/14

第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○田代委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 なお、連合審査会開会の日時等につきましては、商工委員長及び物価問題等に関する特別委員長と協議の上、公報をもってお知らせいたしたいと存じますので、さよう御了承願います。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十四分散会

日本共産党・革新共同1973/12/01

第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○田代委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定により、委員長が選任されますまで、私が委員長の職務を行ないます。 これより委員長の互選を行ないます。

日本共産党・革新共同1973/12/01

第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○田代委員 ただいまの山崎平八郎君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本共産党・革新共同1973/12/01

第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○田代委員 御異議なしと認めます。よって、不肖私が委員長に当選いたしました。 〔拍手〕

日本共産党・革新共同1973/12/01

第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○田代委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま皆さまの御推挙によりまして、引き続き委員長の重責をになうことになりました。まことに光栄に存ずる次第であります。 御存じのとおり、現在世界じゅうでエネルギー危機が叫ばれております。しかしながら、わが国の石炭鉱業を取り巻く内外の環境には依然としてきびしいものがあります。幸いにいたしまして、本委員会の各位におかれましては、いずれも練達たんのうな方ばかりでございます。石炭に関する最善…

日本共産党・革新共同1973/12/01

第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○田代委員長 これより理事の互選を行ないます。

日本共産党・革新共同1973/12/01

第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○田代委員長 ただいまの山崎平八郎君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本共産党・革新共同1973/12/01

第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○田代委員長 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 それでは、委員長は、理事に 金子 岩三君 田中 六助君 地崎宇三郎君 山崎平八郎君 山下 徳夫君 多賀谷真稔君 渡辺 惣蔵君 多田 光雄君を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時五分散会

日本共産党・革新共同1973/09/25

第71回 衆議院 石炭対策特別委員会 第14号

○田代委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告申し上げます。 すでに御承知のことと存じますが、長らく本委員会の委員として御活躍をされておりました荒木萬壽夫君が、去る八月二十四日逝去されました。まことに痛惜の念にたえません。 ここに委員各位とともに故荒木萬壽夫君の御冥福を祈り、つつしんで黙祷をささげたいと存じます。全員御起立をお願い申し上げます。 〔総員起立、黙祷〕