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日本共産党・革新共同特別委員衆議院
総発言数
2,229 件
直近の所属会派
日本共産党・革新共同
直近の役職
特別委員
直近の発言日
1974/03/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会100 件・100%

※ 全 2,229 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,229 件中 20 件を表示
日本共産党・革新共同1974/03/25

第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○田代委員長 なお、ただいま議決いたしました本案に対する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本共産党・革新共同1974/03/25

第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○田代委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

日本共産党・革新共同1974/03/25

第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○田代委員長 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時四十二分散会

日本共産党・革新共同1974/03/13

第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○田代委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 本日は、参考人として熊本大学教授兼重修君、九州大学教授正田誠一君の御出席をいただいております。 参考人の各位には、御多用中のところ御出席をいただきまして、まことにありがとうございました。本件につきまして、それぞれのお立場から忌憚のない御意見をお述べいただきたいと存じます。 議事の順序につきましては、まず参考人各位から御意見をお述べいただいた後、委員各位か…

日本共産党・革新共同1974/03/13

第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○田代委員長 次に、正田参考人。

日本共産党・革新共同1974/03/13

第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○田代委員長 これにて参考人の意見の開陳は終わりました。 —————————————

日本共産党・革新共同1974/03/13

第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○田代委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許しますが、時間の制限がありますし、同時に、多数の質疑者の申し出がございますので、要点を中心として簡潔にお願いいたします。田中六助君。

日本共産党・革新共同1974/03/13

第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○田代委員長 多賀谷真稔君。

日本共産党・革新共同1974/03/13

第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○田代委員長 細谷治嘉君。

日本共産党・革新共同1974/03/13

第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○田代委員長 多田光雄君。

日本共産党・革新共同1974/03/13

第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○田代委員長 鬼木勝利君。

日本共産党・革新共同1974/03/13

第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○田代委員長 これにて参考人に対する質疑は終わりました。 この際、参考人各位に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は御多用中にもかかわらず、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表して厚く御礼申し上げます。 法案の審議につきましては午後二時より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時十九分休憩 ————◇————— 午後二時三分開議

日本共産党・革新共同1974/03/13

第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○田代委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 電力用炭販売株式会社法等の一部を改正する法律案を議題として審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。多賀谷真稔君。

日本共産党・革新共同1974/03/13

第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○田代委員長 多田光雄君。

日本共産党・革新共同1974/03/13

第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○田代委員長 ちょっと私からも聞きたいのですけれども、石炭を増産しなければならないし、また、見直さなければならないというときに、依然としてこういう炭鉱労働者の生命が奪われているということはもってのほかだと思うのですね。いまの御答弁にありましたけれども、いままでの段階で、政府としてはこういう問題についてどういう責任を大体感じておられるか、一応答弁していただきたいと思うのです。

日本共産党・革新共同1974/03/13

第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○田代委員長 これはもう少しきびしくやっていただがないとかなわぬですよ。これはひとつ頼みますよ。

日本共産党・革新共同1974/03/13

第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○田代委員長 鬼木勝利君。

日本共産党・革新共同1974/03/13

第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○田代委員長 ただいま鬼木委員の御発言につきましては、法案の審議の上に資料が不足しているというような御意見でございますので、これは理事会にはかりまして、今後の審議の必要上こういう資料を出すべきであるというような点につきましては御意見をまとめて、今後のこともありますから十分それは御満足のいくように結論を出したい。 それからなお、政府当局としましては、ただいまの中で鬼木委員がこの点をなおはっきり知りたいというような御意見が個人としても非常に…

日本共産党・革新共同1974/03/13

第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○田代委員長 けっこうです。

日本共産党・革新共同1974/03/13

第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○田代委員長 小宮武喜君。