田代文久
会議録に記録された「田代文久」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,229 件
- 直近の所属会派
- 日本共産党・革新共同
- 直近の役職
- 特別委員
- 直近の発言日
- 1974/03/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金20 件
- 労働・賃金7 件
- 宇宙4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 石炭対策特別委員会100 件・100%
※ 全 2,229 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第8号
○田代委員長 これにて参考人の御意見の開陳は終わりました。 —————————————
第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第8号
○田代委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。中村重光君。
第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第8号
○田代委員長 多賀谷真稔君。
第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第8号
○田代委員長 多田光雄君。
第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第8号
○田代委員長 松尾信人君。
第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第8号
○田代委員長 小宮武喜君。
第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第8号
○田代委員長 これにて参考人に対する質疑は終わりました。 この際、参考人各位に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、御多用中にもかかわらず長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表して厚く御礼申し上げます。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十二分散会
第72回 衆議院 本会議 第20号
○田代文久君 ただいま議題となりました電力用炭販売株式会社法等の一部を改正する法律案につきまして、石炭対策特別委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、石炭対策における諸施策がなお継続して実施されている実情にかんがみまして、本年三月三十一日に廃止期限の到来する電力用炭販売株式会社法、石炭鉱業経理規制臨時措置法、産炭地域における中小企業者についての中小企業信用保険に関する特別措置等に関する法律の三法律の有効期間を三…
第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第7号
○田代委員長 これより会議を開きます。 電力用炭販売株式会社法等の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 この際、中曽根通商産業大臣に申し上げます。 ただいま審議中の電力用炭販売株式会社法等の一部を改正する法律案について理事会で協議しましたところ、本法律案は別個の三法律案を一括して提出しております点に問題があるように思われますので、この際その説明を求めます。
第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第7号
○田代委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。渡辺惣蔵君。
第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第7号
○田代委員長 松尾信人君。
第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第7号
○田代委員長 午後五時再開することとし、暫時休憩いたします。 午後二時一分休憩 ————◇————— 午後五時二分開議
第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第7号
○田代委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。多田光雄君。
第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第7号
○田代委員長 多賀谷真稔君。
第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第7号
○田代委員長 ほかに質疑の申し出もありませんので、これにて本案に対する質疑は終了いたしました。
第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第7号
○田代委員長 これより討論に入るのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決に入ります。 電力用炭販売株式会社法等の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第7号
○田代委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第7号
○田代委員長 この際、本案に対し、田中六助君外四名より、自由民主党、日本社会党、日本共産党・革新共同、公明党及び民社党の五派共同提案にかかる附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者から趣旨の説明を求めます。多賀谷真稔君。
第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第7号
○田代委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 本動議に対し、別に発言もありませんので、直ちに採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第7号
○田代委員長 起立総員。よって、本動議のごとく附帯決議を付することに決しました。 この際、ただいまの附帯決議について政府の所信を求めます。中曽根通商産業大臣。