田代文久
会議録に記録された「田代文久」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,229 件
- 直近の所属会派
- 日本共産党・革新共同
- 直近の役職
- 特別委員
- 直近の発言日
- 1974/06/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金20 件
- 労働・賃金7 件
- 宇宙4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 石炭対策特別委員会100 件・100%
※ 全 2,229 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第11号
○田代委員長 次に、閉会中審査申し出の件についておはかりいたします。 石炭対策に関する件について、議長に対し閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第11号
○田代委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、閉会中審査案件が付託になりました場合、審査のため参考人から意見を聴取する必要が生じました際には、参考人の出席を求めることとし、その人選、日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第11号
○田代委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についておはかりいたします。 閉会中審査案件が付託になり、審査のため委員派遣を行なう必要が生じました際には、議長に対しその承認申請を行なうこととし、その人選、派遣地及び期間等に関しましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第11号
○田代委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十五分散会
第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第10号
○田代委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 ただいま委員長の手元に田中六助君外四名より、新石炭政策の確立に関する件について決議せられたいとの動議が提出されております。 この際、本動議を議題とし、提出者から趣旨の説明を聴取したいと存じます。田中六助君。
第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第10号
○田代委員長 本動議について、ほかに発言の申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 田中六助君外四名提出の動議のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第10号
○田代委員長 起立総員。よって、田中六助君外四名提出の動議のごとく、新石炭政策の確立に関する件を本委員会の決議とすることに決しました。 この際、中曽根通商産業大臣及び長谷川労働大臣から発言を求められておりますので、順次これを許します。中曽根通商産業大臣。
第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第10号
○田代委員長 長谷川労働大臣。
第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第10号
○田代委員長 なお、本決議の議長に対する報告及び政府への参考送付等の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第10号
○田代委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時十三分散会
第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第9号
○田代委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 本日は、お手元に印刷配付してございますとおり、午前中及び午後にそれぞれ参考人の御出席をお願いいたしてあります。 ただいま日本石炭協会会長有吉新吾君の御出席をいただいております。 参考人には御多用中にもかかわらず御出席をいただきましてまことにありがとうございました。本件につきまして忌憚のない御意見をお述べいただきたいと存じます。 なお、はなはだかってではご…
第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第9号
○田代委員長 これにて参考人の意見の開陳は終わりました。 —————————————
第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第9号
○田代委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。田中六助君。
第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第9号
○田代委員長 多賀谷真稔君。
第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第9号
○田代委員長 多田光雄君。
第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第9号
○田代委員長 鬼木勝利君。
第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第9号
○田代委員長 これにて参考人に対する質疑は終わりました。 この際、参考人に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、御多用中にもかかわらず長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表して厚く御礼申し上げます。 午後一時三十分より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時三十二分休憩 ————◇————— 午後一時四十五分開議
第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第9号
○田代委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を続けます。 ただいま参考人として、日本炭鉱労働組合中央執行委員長里谷和夫君、全国石炭鉱業労働組合中央執行委員長早立栄司君及び全国炭鉱職員労働組合協議会議長木崎順二君の御出席をいただいております。 参考人の各位には、御多用中にもかかわらず御出席をいただきまして、まことにありがとうございました。本件につきまして、それぞれのお立場から忌憚のない御意見をお述べいただ…
第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第9号
○田代委員長 次に、早立参考人にお願いいたします。
第72回 衆議院 石炭対策特別委員会 第9号
○田代委員長 次に、木崎参考人にお願いいたします。