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日本共産党・革新共同特別委員衆議院
総発言数
2,229 件
直近の所属会派
日本共産党・革新共同
直近の役職
特別委員
直近の発言日
1974/12/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会100 件・100%

※ 全 2,229 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,229 件中 20 件を表示
日本共産党・革新共同1974/12/24

第74回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○田代委員長 中山労働政務次官。

日本共産党・革新共同1974/12/24

第74回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○田代委員長 次に、石炭対策に関する件について調査を進めます。 三井石炭鉱業株式会社三井砂川炭鉱災害について、昨二十三日現地に委員を派遣し、実情調査を行ないました。 この際、派遣委員より報告を聴取いたします。地崎宇三郎君。

日本共産党・革新共同1974/12/24

第74回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○田代委員長 これにて報告の聴取は終わりました。 —————————————

日本共産党・革新共同1974/12/24

第74回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○田代委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。多賀谷真稔君。

日本共産党・革新共同1974/12/24

第74回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○田代委員長 多田光雄君。

日本共産党・革新共同1974/12/24

第74回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○田代委員長 ちょっと速記をやめてください。 〔速記中止〕

日本共産党・革新共同1974/12/24

第74回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○田代委員長 速記を始めてください。 ————◇—————

日本共産党・革新共同1974/12/24

第74回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○田代委員長 次に、請願についてでありますが、本委員会に付託になりました請願につきましては、ただいまの理事会において協議いたしましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、さよう御了承願います。 また、本委員会に参考送付されました陳情書は、新石炭政策の確立等に関する陳情書外一件でございます。念のため御報告申し上げます。 ————◇—————

日本共産党・革新共同1974/12/24

第74回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○田代委員長 次に、閉会中審査申し出の件についておはかりいたします。 石炭対策に関する件について、議長に対し閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本共産党・革新共同1974/12/24

第74回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○田代委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後六時三十五分散会

日本共産党・革新共同1974/12/21

第74回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○田代委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 去る十九日、北海道上砂川において発生いたしました三井石炭鉱業株式会社三井砂川炭鉱の災害について、政府より報告を求めます。通商産業大臣官房参事官下河辺孝君。

日本共産党・革新共同1974/12/21

第74回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○田代委員長 これにて政府の報告は終わりました。 ————◇—————

日本共産党・革新共同1974/12/21

第74回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○田代委員長 次に、委員派遣承認申請に関する件についておはかりいたします。 ただいま報告のありました三井石炭鉱業株式会社三井砂川炭鉱の災害につきまして、本委員会から現地に委員を派遣し、その実情を調査するため、議長に対し、委員派遣承認申請をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本共産党・革新共同1974/12/21

第74回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○田代委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 また、派遣委員の人選派遣期間等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本共産党・革新共同1974/12/21

第74回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○田代委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時二十二分散会

日本共産党・革新共同1974/12/09

第74回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○田代委員長 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、私が委員長の重責を再びになうことになりました。まことに光栄に存じます。何とぞ委員各位の格別なる御協力、御支援をお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————

日本共産党・革新共同1974/12/09

第74回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○田代委員長 これより理事の互選を行ないます。

日本共産党・革新共同1974/12/09

第74回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○田代委員長 ただいまの山崎拓君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本共産党・革新共同1974/12/09

第74回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○田代委員長 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 それでは、委員長は、理事に 金子 岩三君 菅波 茂君 田中 六助君 地崎宇三郎君 山崎 拓君 多賀谷真稔君 渡辺 惣蔵君 多田 光雄君 を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時一分散会

日本共産党・革新共同1974/08/06

第73回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○田代委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので順次これを許します。多賀谷真稔君。