田代文久
会議録に記録された「田代文久」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,229 件
- 直近の所属会派
- 日本共産党・革新共同
- 直近の役職
- 特別委員
- 直近の発言日
- 1976/11/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金20 件
- 労働・賃金7 件
- 宇宙4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 石炭対策特別委員会100 件・100%
※ 全 2,229 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第78回 衆議院 石炭対策特別委員会 第6号
○田代委員長 これより会議を開きます。 まず、請願の審査に入ります。 今会期中、本委員会に付託されました請願は、本日の請願日程に記載してありますとおり二十二件であります。 請願日程全部を議題といたします。 まず、請願の審査の方法についてお諮りいたします。 その趣旨につきましては、すでに文書表等によって御承知のことと存じますし、また、理事会においても御検討いただきましたので、この際、各請願について紹介議員からの説明聴取等は省略し、直ちに採…
第78回 衆議院 石炭対策特別委員会 第6号
○田代委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 それでは、本日の請願日程中、炭鉱離職者緊急就労対策事業及び産炭地域開発就労事業の昭和五十二年度以降の存続等に関する請願外八件、産炭地域振興対策に関する請願、福岡県田川地域の産炭地振興対策に関する請願外一件、炭鉱離職者緊急就労対策事業の継続実施に関する請願、幌内鉱ガス爆発事故対策等に関する請願、以上の各請願は、いずれも採択の上内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議な…
第78回 衆議院 石炭対策特別委員会 第6号
○田代委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第78回 衆議院 石炭対策特別委員会 第6号
○田代委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第78回 衆議院 石炭対策特別委員会 第6号
○田代委員長 また、本委員会に参考送付されました陳情書は、石炭産業の長期安定及び北炭幌内炭鉱の再建に関する陳情書外二件でございます。念のため御報告申し上げます。
第78回 衆議院 石炭対策特別委員会 第6号
○田代委員長 次に、閉会中審査申し出の件についてお諮りいたします。 石炭対策に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第78回 衆議院 石炭対策特別委員会 第6号
○田代委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時三十二分散会
第78回 衆議院 石炭対策特別委員会 第5号
○田代委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。塚田庄平君。
第78回 衆議院 石炭対策特別委員会 第5号
○田代委員長 多田光雄君。
第78回 衆議院 石炭対策特別委員会 第5号
○田代委員長 大橋敏雄君。
第78回 衆議院 石炭対策特別委員会 第5号
○田代委員長 次回は、来る十一月二日、開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時三十九分散会
第78回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○田代委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。篠田弘作君。
第78回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○田代委員長 渡辺惣蔵君。
第78回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○田代委員長 塚田庄平君。
第78回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○田代委員長 多田光雄君。
第78回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○田代委員長 多賀谷真稔君。
第78回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○田代委員長 多田光雄君。
第78回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○田代委員長 私から要望しますが、いま多田委員が言われた資料提出、これはぜひとも、その方向で処理していただきたいということを要望します。
第78回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○田代委員長 次回は、来る十月二十七日、開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十四分散会
第78回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○田代委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 本日は、参考人として北海道炭礦汽船株式会社会長萩原吉太郎君、日本炭鉱労働組合中央執行委員長里谷和夫君及び北海道炭礦汽船職員組合委員長佐々木仁三郎君に御出席をいただいております。 参考人の各位には、御多用中のところ御出席をいただきまして、まことにありがとうございました。本件につきまして、それぞれのお立場から忌憚のない御意見をお述べいただきたいと存じます。 …