田代文久
会議録に記録された「田代文久」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,229 件
- 直近の所属会派
- 日本共産党・革新共同
- 直近の役職
- 特別委員
- 直近の発言日
- 1976/10/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金20 件
- 労働・賃金7 件
- 宇宙4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 石炭対策特別委員会100 件・100%
※ 全 2,229 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第78回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○田代委員長 次に、里谷参考人。
第78回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○田代委員長 次に、佐々木参考人。
第78回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○田代委員長 これにて参考人の御意見の開陳は終わりました。 この際、午後零時三十分より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時三分休憩 ————◇————— 午後零時五十分開議
第78回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○田代委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。岡田春夫君。
第78回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○田代委員長 多賀谷真稔君。
第78回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○田代委員長 塚田庄平君。
第78回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○田代委員長 多田光雄君。
第78回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○田代委員長 鬼木勝利君。
第78回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○田代委員長 これにて参考人に対する質疑は終わりました。 各参考人には、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。 次回は、来たる十月二十日、委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時六分散会
第78回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○田代委員長 これより会議を開きます。 まず、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 去る九月二十日、理事山下徳夫君が委員を辞任され、現在理事が一名欠員になっております。これよりその補欠選任を行いたいと存じますが、先例により、委員長において指名することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第78回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○田代委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は理事に篠田弘作君を指名いたします。 ————◇—————
第78回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○田代委員長 次に、石炭対策に関する件について調査を進めます。 この際、河本通商産業大臣及び浦野労働大臣から発言を求められておりますので、順次これを許します。河本通商産業大臣。
第78回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○田代委員長 浦野労働大臣。
第78回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○田代委員長 次に、通商産業政務次官に山下徳夫君及び河本嘉久蔵君が就任されましたので、この際、御紹介申し上げます。
第78回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○田代委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。篠田弘作君。
第78回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○田代委員長 多賀谷真稔君。
第78回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○田代委員長 岡田春夫君。
第78回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○田代委員長 多田光雄君。
第78回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○田代委員長 鬼木勝利君。
第78回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○田代委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 来る八日、石炭対策に関する件について、参考人の出席を求め、その意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕