P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
自由民主党文部大臣参議院衆議院
総発言数
5,168 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
文部大臣
直近の発言日
1968/08/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 行財政改革に関する特別委員会、文教委員会、社会労働委員会連合審査会51 件・51%
  • 行財政改革に関する特別委員会26 件・26%
  • 文教委員会18 件・18%
  • 行財政改革に関する特別委員会、内閣委員会、地方行政委員会、大蔵委員会連合審査会2 件・2%
  • 行財政改革に関する特別委員会、農林水産委員会、運輸委員会、建設委員会連合審査会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 5,168 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,168 件中 20 件を表示
自由民主党総理府総務長官1968/08/08

第59回 参議院 内閣委員会 第2号

○国務大臣(田中龍夫君) その辺の判断はまだいたしておりません。

自由民主党総理府総務長官1968/08/08

第59回 参議院 内閣委員会 第2号

○国務大臣(田中龍夫君) さようでございます。

自由民主党総理府総務長官1968/08/08

第59回 参議院 内閣委員会 第2号

○国務大臣(田中龍夫君) さようありたいと念願しております。

自由民主党総理府総務長官1968/08/08

第59回 参議院 内閣委員会 第2号

○国務大臣(田中龍夫君) 御趣旨以上に私どももさように考えておりまして、真剣に、しかものりを越えないように、分に応じて全力を尽くします。

自由民主党総理府総務長官1968/08/08

第59回 参議院 文教委員会 第2号

○国務大臣(田中龍夫君) 給与担当者といたしましての総理府の職能は非常にむずかしいところがございます。私どもはあくまでも、人事院の勧告を待って、同時にまたこれをあくまでも尊重するように閣内に努力をしなければならぬ、こういうような立場でございます。いわゆる各省の御要望なりあるいはまた人事院に対してのいろいろな要請その他というものは、特に私どもといたしましては差し控えなければならない非常にデリケートな立場にあることを、どうぞ御了承賜わりたい…

自由民主党総理府総務長官1968/08/08

第59回 参議院 文教委員会 第2号

○国務大臣(田中龍夫君) ただいままだ勧告以前でございますので、非常にデリケートの段階でございます。しかし、人事院が公務員の、なかんずく国家公務員の公平を担当しておられる、その保護公平の機能というものに相対しまして、総理政の人事局は、あるいはは能率の増進なり、あるいはまた綱紀の振粛なり、人事管理の面を扱っておるわけでございますので、かような意味から申しましても、公務員がほんとうに国民全体の奉仕者としての専心義務を果たしまするためには、や…

自由民主党総理府総務長官1968/08/08

第59回 参議院 文教委員会 第2号

○国務大臣(田中龍夫君) もうあとじきに勧告が出ると思うのでございますので、かりそめにも給与を担当いたしておりまする私の立場で人事院を制肘したり拘束したりというようなことは、あくまでも差し控えなければならぬというようなことから、私は先ほど申し上げたようなことばを使ったわけであります。今後勧告が出ました上におきまして、給与の担当大臣としましては、また公務員の生活権を守るという意味から申しましても、全力を傾注いたしたい、かように考えておりま…

自由民主党総理府総務長官1968/08/08

第59回 参議院 文教委員会 第2号

○国務大臣(田中龍夫君) 真剣な御意見、御意見といたしまして承っておきます。

自由民主党総理府総務長官1968/07/31

第58回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第13号

○田中国務大臣 お答えいたします。 ただいまのお話の御決議に基づきまして、当方におきましていろいろと目下作業中でございます。

自由民主党総理府総務長官1968/07/31

第58回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第13号

○田中国務大臣 ただいま、ぜひ次の通常国会には出したいということで鋭意作業中でございます。

自由民主党総理府総務長官1968/07/24

第58回 衆議院 内閣委員会 第28号

○田中国務大臣 給与政策の基本というような問題でありますが、公務員の給与というものはやはり適正なものでなければならない。公務員の給与が不当に一般の水準よりも低いというようなことが万一ありとするならば、これはやはり官紀の問題あるいはまた諸般の経済問題に基因する事件、事犯というものも生じてくるわけでございます。やはり国民の奉仕者としての一定の体面と同時に、また生活を守っていくということが私は非常に重大な問題と思っておりますので、この点につき…

自由民主党総理府総務長官1968/07/24

第58回 衆議院 内閣委員会 第28号

○田中国務大臣 これは政府の給与政策の一環というよりも、政府の財政政策の方針なり一環であろうと思います。その財政政策が給与政策にいかに反映してくるかということについて重大な関心を持っておるというのが現状でございます。

自由民主党総理府総務長官1968/07/24

第58回 衆議院 内閣委員会 第28号

○田中国務大臣 ただいまの御質問の中の五%というのは私わからないのでありますが、予備費千二百億円というのがございまして、毎年の恒例のようになった補正予算主義というものに対して、通年の総合予算主義をとってまいる、こういうことでございます。そういうふうな意味から、人事院の勧告をまち、これを尊重しまして適正な給与を決定してまいりたい、かように考えております。

自由民主党総理府総務長官1968/07/24

第58回 衆議院 内閣委員会 第28号

○田中国務大臣 私のほうで通年に逆算して五・幾つになる、だからいままでの人事院の勧告が七・九というのがこうこうなるのだと仰せられますが、私のほうは別にさように考えてどうこうというのではございませんで、ただいま申し上げたように、人事院のこれからの精密な御研究、御調査の結果を待って、これを尊重してまいるということでございまして、内閣、政府側のほうからごうごうというふうなものではなく、人事院の勧告というものをあくまでも尊重するというたてまえの…

自由民主党総理府総務長官1968/07/24

第58回 衆議院 内閣委員会 第28号

○田中国務大臣 総合予算主義ということは、たてまえの上からいって補正予算を組まないという一応の原則でございます。

自由民主党総理府総務長官1968/07/24

第58回 衆議院 内閣委員会 第28号

○田中国務大臣 さような意味から、予備費は十二分にとってあるということに相なります。

自由民主党総理府総務長官1968/07/24

第58回 衆議院 内閣委員会 第28号

○田中国務大臣 災害に関しましては、まだ普通の、通年から申しますと、えびの・吉松のあと始末と十勝がありましただけで、ことしはつゆも大過なく過ごしましたので、まだ序の口であろうと存じます。

自由民主党総理府総務長官1968/07/24

第58回 衆議院 内閣委員会 第28号

○田中国務大臣 予備費は元来が、いままで国会の論議になりました問題点は仰せのとおりの問題でございまして、それ以外は不測の用途に充当いたすことであります。 なお、詳細は大蔵当局からお答えをしていただいたほうが、かえって明快だろうと存じます。

自由民主党総理府総務長官1968/07/24

第58回 衆議院 内閣委員会 第28号

○田中国務大臣 人事院の勧告もまだ今日出ておりません段階におきまして、計数的なことは差し控えさしていただきたいと思います。

自由民主党総理府総務長官1968/07/24

第58回 衆議院 内閣委員会 第28号

○田中国務大臣 勧告に対しまして、あくまでもこれを尊重するというたてまえのもとに最善の努力を尽くさしていただきます。