田中龍夫
会議録に記録された「田中龍夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,168 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 文部大臣
- 直近の発言日
- 1972/02/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金11 件
- エネルギー3 件
- 経済安保1 件
- 宇宙1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 行財政改革に関する特別委員会、文教委員会、社会労働委員会連合審査会51 件・51%
- 行財政改革に関する特別委員会26 件・26%
- 文教委員会18 件・18%
- 行財政改革に関する特別委員会、内閣委員会、地方行政委員会、大蔵委員会連合審査会2 件・2%
- 行財政改革に関する特別委員会、農林水産委員会、運輸委員会、建設委員会連合審査会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 5,168 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第68回 衆議院 予算委員会 第5号
○田中(龍)委員長代理 一言原委員に申し上げておきますが、もし御了承を得られるならば、この際、浅間山荘事件に関しまして国家公安委員長から発言を求められておりますので、中間報告をさせていただきたいと存じますが、いかがでございますか。
第68回 衆議院 予算委員会 第5号
○田中(龍)委員長代理 よろしゅうございますか。 中村国家公安委員長。
第68回 衆議院 予算委員会 第3号
○田中(龍)委員長代理 静粛に願います。
第68回 衆議院 予算委員会 第3号
○田中(龍)委員長代理 お静かに願います。
第68回 衆議院 予算委員会 第2号
○田中(龍)委員長代理 これより会議を開きます。 委員長所用のため、指名により私がその職務を行ないます。 昭和四十七年度一般会計予算、昭和四十七年度特別会計予算、昭和四十七年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 この際、政府より発言を求められておりますので、これを許します。佐藤内閣総理大臣。
第68回 衆議院 予算委員会 第2号
○田中(龍)委員長代理 次回は明八日午前十時より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十九分散会
第67回 衆議院 予算委員会 第2号
○田中(龍)委員長代理 それでは佐々木君にお答えいたしますが、速記録は直ちに調べましてお答えいたしますが、その間どうぞ質問を続行していただきます。
第65回 衆議院 予算委員会 第16号
○田中(龍)委員 第一分科会における審査の経過並びに結果につきまして、御報告を申し上げます。 本分科会の審査の対象は、昭和四十六年度総予算中皇室費、国会、裁判所、内閣、総理府のうち防衛庁、経済企画庁を除く分、法務省、文部省所管及び他の分科会の所管以外の事項でありまして、去る二月十九日より昨日まで慎重に審査いたしました。 審査は、各省庁当局より予算の説明を聴取いたした後に、質疑を行ないました。その間、質疑者の数は延べ四十七名、質疑時間は約…
第65回 衆議院 予算委員会第一分科会 第6号
○田中主査 これより予算委員会第一分科会を開会いたします。 昭和四十六年度一般会計予算中、裁判所所管を議題とし、最高裁判所当局から説明を求めます。吉田最高裁判所事務総長。
第65回 衆議院 予算委員会第一分科会 第6号
○田中主査 以上で説明は終わりました。 この際、分科員各位に申し上げます。質疑の持ち時間は、一応本務員は一時間程度、兼務員もしくは交代して分科員となられた方は三十分程度にとどめ議事進行に御協力をお願いいたします。 なお、裁判所当局におかれましても、答弁はでき得る限り簡潔明瞭にお願いをいたします。 この際、質疑の申し出がありますので、順次これを許します。勝澤芳雄君。
第65回 衆議院 予算委員会第一分科会 第6号
○田中主査 次は、横路孝弘君。
第65回 衆議院 予算委員会第一分科会 第6号
○田中主査 これにて裁判所所管の質疑は終了いたしました。 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時十二分休憩 ————◇————— 午後零時十一分開議
第65回 衆議院 予算委員会第一分科会 第6号
○田中主査 次は、渡部一郎君。
第65回 衆議院 予算委員会第一分科会 第6号
○田中主査 次は、大原亨君。
第65回 衆議院 予算委員会第一分科会 第6号
○田中主査 この際、暫時休憩いたしますが、本会議散会後直ちに再開することといたします。 午後一時四十六分休憩 ————◇————— 午後四時二十二分開議
第65回 衆議院 予算委員会第一分科会 第6号
○田中主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。近江巳記夫君。
第65回 衆議院 予算委員会第一分科会 第6号
○田中主査 次は、岡沢完治君。
第65回 衆議院 予算委員会第一分科会 第6号
○田中主査 これにて内閣、防衛庁及び経済企画庁を除く総理府所管の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして、本分科会における質疑は全部終了いたしました。 —————————————
第65回 衆議院 予算委員会第一分科会 第6号
○田中主査 この際、おはかりいたします。 昭和四十六年度一般会計予算中、皇室費、国会、裁判所、内閣、防衛庁及び経済企画庁を除く総理府、法務省及び文部省並びに他の分科会の所管以外の事項、昭和四十六年度特別会計予算中、文部省所管並びに他の分科会の所管以外の事項、昭和四十六年度政府関係機関予算中、他の分科会の所管以外の事項に対する討論採決は、予算委員会に譲ることといたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第65回 衆議院 予算委員会第一分科会 第6号
○田中主査 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 これにて本分科会の議事は全部終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 分科員各位の格段の御協力によりまして、本分科会の議事が全部終了することができましたことを、ここに深く感謝いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時五十分散会