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自由民主党文部大臣参議院衆議院
総発言数
5,168 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
文部大臣
直近の発言日
1977/03/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 行財政改革に関する特別委員会、文教委員会、社会労働委員会連合審査会51 件・51%
  • 行財政改革に関する特別委員会26 件・26%
  • 文教委員会18 件・18%
  • 行財政改革に関する特別委員会、内閣委員会、地方行政委員会、大蔵委員会連合審査会2 件・2%
  • 行財政改革に関する特別委員会、農林水産委員会、運輸委員会、建設委員会連合審査会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 5,168 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,168 件中 20 件を表示
自由民主党通商産業大臣1977/03/17

第80回 衆議院 予算委員会 第24号

○田中国務大臣 高度の社会構造に相なっておりますただいまといたしましては、従来にも増して、昔よりももっともっと真剣に住民の健康管理なりあるいはまた環境の問題を考えなくてはいけない。そういう点では、私ども、先生と人後に落ちるものではないのでございます。 ただ問題は、せっかくできました法案を何とか効果あらしめるためには、よいものにいたしまして、具体性のある、そうしてまたこれがりっぱに立法の趣旨を貫き得ますように積極的に御協力を申し上げておる…

自由民主党通商産業大臣1977/03/17

第80回 衆議院 予算委員会 第24号

○田中国務大臣 関係省との話し合いの問題は事務当局から申し上げますが、根本の考え方といたしまして、ただいま申し上げるように、むしろわが通産省が取り組んでおりまする行政ほど環境の問題と現場におきましては重要性を持っておるものはないと思うのであります。あるいはNOxの問題、SOxの問題にいたしましても同様でございます。かような次第で、やはりせっかくつくります法制ならば、実効性のあるようにいたしたいし、同時にまた近代社会に対しまして、なお一層…

自由民主党通商産業大臣1977/03/17

第80回 衆議院 予算委員会 第24号

○田中国務大臣 ただいまいろいろと御指摘いただきました問題につきまして、特に先生の仰せられました問題は、どん底にあると言われます繊維企業に対しまして、私どもは全く感を同じくするものがございますので、ぜひともこの問題につきましては取り組まなければならぬ、かように考えております。 それから同時に、御指摘のように一般的な景気対策といたしまして、機動的な不況カルテルの実施でございますとか、あるいはまた構造の問題から設備廃棄等の当該産業の実態に即…

自由民主党通商産業大臣1977/03/17

第80回 衆議院 予算委員会 第24号

○田中国務大臣 資源の再利用という問題でございまするが、当該問題につきましては工業技術院等でいろいろといたしております。担当の政府委員からお答えいたします。

自由民主党通商産業大臣1977/03/16

第80回 衆議院 予算委員会 第23号

○田中国務大臣 全く存じておりません。

自由民主党通商産業大臣1977/03/16

第80回 衆議院 予算委員会 第23号

○田中国務大臣 知らないものは知らないのでございます。

自由民主党通商産業大臣1977/03/16

第80回 衆議院 予算委員会 第23号

○田中国務大臣 お答えいたします。 報告は受けておりますが、政府委員からお答えいたします。

自由民主党通商産業大臣1977/03/16

第80回 衆議院 予算委員会 第23号

○田中国務大臣 お答えをいたしますが、先生の御注意によりまして、われわれも改めていろいろな問題を知ることができました。なお、ただいまの参考人の供述等によりましても、この安全性並びに管理、監督というものをなお一層さらに整備しなければならぬ、かように思いを新たにいたしております。

自由民主党通商産業大臣1977/03/16

第80回 衆議院 予算委員会 第23号

○田中国務大臣 貴重な御指摘をいただきました次第でございまして、今後さらに厳重な監督をいたします。

自由民主党通商産業大臣1977/03/16

第80回 衆議院 予算委員会 第23号

○田中国務大臣 お答えいたします。 ただいま先生が仰せられたごとくに、かようなことはあってはならないことだ、かように存じておりまするし、また、そういうことは絶対に信じたくはないのでございます。同時にまた、後発途上国に対しまする援助でありますとか、あるいは隣邦に対しまする親善友好、こういうことから申しまして、同時に経済援助、経済協力ということはしなければならないことでもございますので、そういうことが絶対にないように、われわれは全力を挙げて…

自由民主党通商産業大臣1977/03/16

第80回 衆議院 予算委員会 第23号

○田中国務大臣 インドネシアのLNGの輸入に対します計画は、平年度で七百五十万トンのLNGを二十三年間にわたりましてプルタミナから日本の電力会社等が購入するものでございまするが、このプロジェクトの成立いたしますまでの経緯、並びにただいま先生が御質問に相なりました件等は、詳細政府委員からお答えいたします。

自由民主党通商産業大臣1977/03/16

第80回 衆議院 予算委員会 第23号

○田中国務大臣 ただいまは非常に精密な分析と計算をいただきましてありがとうございます。われわれもいろいろなことは聞いておりますけれども、いま先生がお話しのように積算をせられてお示しをいただきますと確かに感を同じゅういたしますが、その間にいろいろと経過もあったことであろうと存じまするし、それから運賃だけでない諸掛かりその他もあるかとも存じます。なおいろいろとお話も承り、同時にまたわれわれといたしましても十分検討をさせていただきとうございま…

自由民主党通商産業大臣1977/03/16

第80回 衆議院 予算委員会 第23号

○田中国務大臣 これからも日本といたしましては、諸外国との間に経済協力あるいはまた政府援助をしなければならない状態でございます。その間におきまして、あくまでも国民の皆様方が本当に信頼していただけるだけのりっぱな交渉を遂げなければならない、かように思うのでございます。さような意味におきまして、先生の御指摘のとおりにできる限り、それはもちろん相手方があることでございますから、外交折衝にゆだねなければならぬものもございましょうし、また外務省当…

自由民主党通商産業大臣1977/03/16

第80回 衆議院 予算委員会 第23号

○田中国務大臣 今後の経済協力あるいは援助のためにも、私どもはそういう気持ちで進みたい、かように考えます。

自由民主党通商産業大臣1977/03/16

第80回 衆議院 予算委員会 第23号

○田中国務大臣 野田卯一君は、委員として協力委員会が訪韓いたしまする際によくおいでになりました。別に理事とか幹事ではありません。

自由民主党通商産業大臣1977/03/16

第80回 衆議院 予算委員会 第23号

○田中国務大臣 御案内のとおりに、韓国との間の善隣友好と申しますか、それでただいまの経済委員長といいますものは固定いたしておるのではございませんで、参りますたびたびにおいでになる方が変わりますが、その間に、ただいまのお話のときには野田さんがおいでになったのであろう。そうしますと、たとえば愛知さんがおいでになったときは政治部長、政治部委員会、あるいは野田さんがおいでになったときは経済委員会とかなんとかというふうに、おいでになった方の中で随…

自由民主党通商産業大臣1977/03/15

第80回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号

○田中国務大臣 愛野先生にお答えいたします。 先生のお話のごとくに、かつて戦時中、日本といたしましては非常出炭あるいはまた、ことに石炭につきましては大変掘れ掘れということで国を挙げて動員せられたのでございまして、先生の佐賀県を初め福岡、長崎県等々皆同じであります。私の山口県も御多分に漏れず薄層に至るまで掘ったのであります。また、戦後におきまする日本の復興もまず石炭から立ち上がって今日の日本の再建がなされたということを考えますると、エネル…

自由民主党通商産業大臣1977/03/15

第80回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号

○田中国務大臣 鉱害復旧事業を遂行いたしまするための所要経費でございまするが、五十二年度は三百七十六億三百万円、対前年度比一六・八%増ということに相なっております。

自由民主党通商産業大臣1977/03/15

第80回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号

○田中国務大臣 本年度の予算の遂行に対しましても、また残存の年次に対しまする今後の対策並びにその資金の問題に対しましても、政府といたしましては全力を挙げてこれが遂行をいたしまするが、なお先生からの御指摘の地元負担並びに詳細な部面につきましては、担当の政府委員からお答えをさせていただきます。

自由民主党通商産業大臣1977/03/15

第80回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号

○田中国務大臣 仰せのとおり、鉱害の問題は何かすでに済んでしまったように思い違いをしておられる方が非常に多いのでありますが、御承知のとおりに、鉱害の復旧の当初、一応終わったと認められましても、御案内のとおり、それから後、第二次、第三次というような事態が出てくる場合もありますので、なかなか後の復旧はむずかしい。これにつきましては、現地の産炭地の方々におかれましても、あるいは産炭地振興によりまする土地造成で、工場の誘致でありますとか、あるい…