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自由民主党文部大臣参議院衆議院
総発言数
5,168 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
文部大臣
直近の発言日
1977/11/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 行財政改革に関する特別委員会、文教委員会、社会労働委員会連合審査会51 件・51%
  • 行財政改革に関する特別委員会26 件・26%
  • 文教委員会18 件・18%
  • 行財政改革に関する特別委員会、内閣委員会、地方行政委員会、大蔵委員会連合審査会2 件・2%
  • 行財政改革に関する特別委員会、農林水産委員会、運輸委員会、建設委員会連合審査会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 5,168 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,168 件中 20 件を表示
自由民主党通商産業大臣1977/11/01

第82回 衆議院 商工委員会 第4号

○田中国務大臣 その時点、その段階におきまして申し上げます。

自由民主党通商産業大臣1977/11/01

第82回 衆議院 商工委員会 第4号

○田中国務大臣 先ほど来お話が出ておりますように、具体的な計画が出されました段階におきましてこれは明確にいたします。

自由民主党通商産業大臣1977/11/01

第82回 衆議院 商工委員会 第4号

○田中国務大臣 それは具体的な計画が出てきた段階でございます。

自由民主党通商産業大臣1977/11/01

第82回 衆議院 商工委員会 第4号

○田中国務大臣 その時点におきまして、さよういたします。

自由民主党通商産業大臣1977/11/01

第82回 衆議院 商工委員会 第4号

○田中国務大臣 ただいま外務大臣からお答えを申し上げたように、この協定と国内法は表裏一体をなすものでございまして、協定が成立いたしております以上、一日も速やかに国内法を整備しなければならぬ、かような責任がございます。

自由民主党通商産業大臣1977/11/01

第82回 衆議院 商工委員会 第4号

○田中国務大臣 御質問が二つになっておりまして、前段は、外務大臣の訪中、速やかにおいでになることを希望されております。後段は、いま外務大臣が答えましたように、この協定と国内法の通過、これは一体でございますから、協定が成立いたしております以上、国内法は速やかに通過させたい、かように考えております。

自由民主党通商産業大臣1977/11/01

第82回 衆議院 商工委員会 第4号

○田中国務大臣 橋本長官からお答えいたします。

自由民主党通商産業大臣1977/11/01

第82回 衆議院 商工委員会 第4号

○田中国務大臣 政府委員からお答えいたさせます。

自由民主党通商産業大臣1977/11/01

第82回 衆議院 商工委員会 第4号

○田中国務大臣 ただいまのお話のごとく、わが国の石油の供給の安定確保の見地からも、この開発を早急に行う必要があると考える次第でありまして、さきの国会で承認されました協定の批准が一日も早く行えまするように、協定の実施に必要なこの特別措置法案を早期に通過させていただきたい、かように考えておる次第でございます。

自由民主党通商産業大臣1977/10/28

第82回 衆議院 商工委員会 第3号

○田中国務大臣 御案内のとおりに、アラビア石油の問題につきましては、OPECの価格の問題もその間にはあったことでもございまするし、同時にまた、油それ自体が重質油であるということから、分解装置の処理能力の問題もございましたり、ただいま長官が申すような結果となっておると存じますけれども、政府といたしまして、自主開発をしたということ自体が、御案内のとおりに政策的にこれを獲得する、こういうことでもある次第でございまして、特にわれわれといたしまし…

自由民主党通商産業大臣1977/10/28

第82回 衆議院 商工委員会 第3号

○田中国務大臣 ただいまの板川先生の詳細にわたりまするいろいろな御意見に対しまして、私どもも深く考えるところがございます。ことに、御案内のとおりに、この日本を取り巻く種々の情勢も非常に厳しい今日、われわれは省エネルギーの新しい産業構造を考えるにつきましても、特に備蓄の問題、さらにまた政策原油の問題は真剣に考えてまいらなくてはなりません。そういうことからも、ただいまのいろいろな御高見に対しましては、これを本当に検討もいたし、でき得る限りの…

自由民主党通商産業大臣1977/10/28

第82回 衆議院 商工委員会 第3号

○田中国務大臣 御意見に対しましては、われわれもまさに先生の御高見に対しましてそのとおり努力いたしたいと思います。

自由民主党通商産業大臣1977/10/28

第82回 衆議院 商工委員会 第3号

○田中国務大臣 お答えいたします。 御承知のとおりに、日本は、変動相場制のもとにおきまして、相場形成は市場の実勢にゆだねておるところでございますので、国際的なルールでは、乱高下につきましては市場への介入が認められておりまするけれども、その水準自体を問題として、一定の水準に円レートを誘導するということは認められておるとは存じまするけれども、しかしながら、現在の二百五十円を割るという問題に対しまして、われわれの方といたしましては、今後の推移…

自由民主党通商産業大臣1977/10/28

第82回 衆議院 商工委員会 第3号

○田中国務大臣 御案内のとおりに、七月に輸出関係の各産地、燕でありますとか、多治見でありますとか、大阪のめがねでありますとか、川口の鋳物でありますとか、そういう三十二カ所に係官を出しまして調査をいたしました。そのときが二百六十五円のレートのときであったと存じます。そのときにいろいろと各産地別にも報告がございましたが、その際、なかなか二百六十五円では苦しいところもありましたし、やっていけると言っておるところもございました。さらにだんだんと…

自由民主党通商産業大臣1977/10/28

第82回 衆議院 商工委員会 第3号

○田中国務大臣 私の方といたしましては、先ほど来申し上げておりますように、急激な変動がありますことは一番困るのでございまして、ある程度まで平静に安定していただかなければならぬのでございますが、しかし、私の方は、日銀あるいは大蔵当局等々と違いまして、いわゆる生産を担当し、あるいは貿易を担当する面からの考え方でございます。そういう点からいたしますと、乱高下といったような急激な変動が一番困る。しかしながら、御案内のとおりに、二百五十円という大…

自由民主党通商産業大臣1977/10/28

第82回 衆議院 商工委員会 第3号

○田中国務大臣 ただいま御質問の輸出をどうするかという問題でございまするが、われわれといたしましては、日本のたてまえそのものがあくまでも自由貿易でありまして、むしろ保護政策というものに対しては闘ってまいっておりますると同時に、企業の面におきまして、いわゆる国内的ないろいろな御相談なり、あるいはまた行政上の業界同士のお話し合いというふうな自主的な姿をわれわれといたしましては考えておる次第でございまして、輸出を行政的に規制するというふうなこ…

自由民主党通商産業大臣1977/10/28

第82回 衆議院 商工委員会 第3号

○田中国務大臣 これも業界自体の発意に基づく日本経済への一つの寄与でございまして、われわれはそれに対しまして喜んで御相談にも乗りたい、かように考えております。

自由民主党通商産業大臣1977/10/28

第82回 衆議院 商工委員会 第3号

○田中国務大臣 ただいまも申し上げたように、自由貿易主義を国是といたしておりますわれわれといたしましては、国際収支の黒字の縮小ということは、基本的には輸入の増大によります拡大均衡によるバランスをとっていかなければならない、そういうことから輸出の抑制によってこれを達すべきではない、かように申し上げたことはただいまのとおりであります。 なお、そういうことから、お話の繊維工業が輸出産業として華やかな時代は遠く去っておりまするし、あるいはまた、…

自由民主党通商産業大臣1977/10/28

第82回 衆議院 商工委員会 第3号

○田中国務大臣 御案内のとおりに、産地の方にいろいろと調べてまいっておりまする報告によりましても、解約等々のことも出ておるようでございまするし、それからまた、先行きに対します約定もできないというようなことで、それは本当に、先生が仰せられますとおりに、暗たんたる毎日を送っておるのが実情だろうと存じます。私どももそれらに対しましては真剣に取り組んできめの細かい施策をいたしておりますことは、これまた先生の御承知のとおりであります。しかしながら…

自由民主党通商産業大臣1977/10/28

第82回 衆議院 商工委員会 第3号

○田中国務大臣 右の点につきましては、政府委員から詳細をお答えいたします。