田中重五
会議録に記録された「田中重五」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,441 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 林野庁長官
- 直近の発言日
- 1964/03/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会80 件・80%
- 決算委員会16 件・16%
- 社会労働委員会4 件・4%
※ 全 1,441 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○田中(重)政府委員 懲戒処分が行なわれましたのは始末書の内容等の関係ではなく、始末書を破棄した、そういう事実に基づいての懲戒処分でございます。
第46回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○田中(重)政府委員 本末転倒とは考えていないのでありまして、公文書を破棄した、そういう事実行為に基づいた懲戒処分でございます。
第46回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○田中(重)政府委員 始末書を本人が書いた、その内容、動機としては、これは先ほど来お話の出ております車の事故によるものでございます。
第46回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○田中(重)政府委員 物品管理法に基づく報告がなお到着していないことは、先ほども申し上げたとおりでございますけれども、到着しないということで懲戒処分ができないとかいうふうには考えていないわけです。
第46回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○田中(重)政府委員 報告につきましては、いつまでに報告をしなければならないということではございませんので、ただそういう事故の報告については口頭による報告が、その直後にあったわけでございます。
第46回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○田中(重)政府委員 何年、何十年ということではございませんので、できるだけ早くやるたてまえでございますけれども、普通は三カ月くらいかかっておるというのが実情でございます。
第46回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○田中(重)政府委員 ただいま三カ月程度と申し上げたのでございますが、この分につきましては、いま申し上げましたように、なお報告になっておりませんが、しかし先ほども申し上げましたように、口頭における連絡は受けておりまするので、その点については間違いはない、こう考えております。 なお、始末書については見ておりません。
第46回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○田中(重)政府委員 実務に支障があるかないかは、この年度内に到着いたしますればその点の支障はないと考えております。
第46回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○田中(重)政府委員 ノーマルかどうか、それはただいまも申し上げましたように、それぞれのケースによって多少の報告の期間の長短はございます。その内容について相当に手間がかかるというようなものにつきましては、これは普通の場合よりは時間がかかる場合がある、こう考えております。
第46回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○田中(重)政府委員 現在のこの物品管理法に基づく報告については、その報告の手続につきまして、これは十分に調べてみたいと考えております。
第46回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○田中(重)政府委員 物品管理法に基づいた報告書の報告の手続、特にいまお話しの報告のしかたについてよく調べてみたいと思います。
第46回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○田中(重)政府委員 その前に、私の先ほどの答弁の内容について、非常に御迷惑をおかけいたしまして、審議を滞らせたことにつきまして深くおわびを申し上げます。 物品管理法に基づきます報告につきましては、できるだけ急いでそれを聴取することにいたしまして、現在おくれておりますことについては深く遺憾の意を表したいと存じます。 それから、いま御質問の重大な過失あるいは故意があったかどうかという御質問につきましては、そのようなことはあったと考えており…
第46回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○田中(重)政府委員 職員が所管をいたしております機材、器具等につきまして、それを破損したというような場合には、そのものの程度によりますけれども、やはり始末書を徴することによりまして、先ほども申し上げましたそういう過失を繰り返さないようにしてもらうということは、あるわけでございます。
第46回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○田中(重)政府委員 ただいま御質問のこの林道は、市町村道の林道で、現在併用林道に申請の手続中のものでございます。それで、この併用林道と申しますのは、町村道であって、営林署の事業にもその道路を使用するというような場合に、併用林道という制度に基づいて、営林署側もその道路を使わしてもらうという道路でございます。 それから、道幅につきましては、そのような町村道であるわけでございますから、必ずしもトラックが完全に安全な運行のできるようには修繕が…
第46回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○田中(重)政府委員 積載量につきましては、過重な積載量を積み込みをするように指導しておるということはございません。
第46回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○田中(重)政府委員 その点につきましては、いま御質問のとおりの過重の積載をしていたのかどうか、私のほうではいま事情を承知していないわけでございます。
第46回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○田中(重)政府委員 先ほど来御質問の中でいろいろ御批判をいただき、お騒がせをいたしました事件を起こしておりますことにつきましては、まことに遺憾でございまして、私、深くおわびを申し上げたいと存じます。それで、いまの事件を取り下げるかどうかという御質問に対しましては、これはすでに係争中の問題でもございますので、その判断に待ちたい、こういうふうに考えておるわけでございます。
第46回 参議院 内閣委員会 第13号
○政府委員(田中重五君) 国有林野事業におきます常用作業員の資格要件といたしましては、いまのお説のとおりであります。
第46回 参議院 内閣委員会 第13号
○政府委員(田中重五君) 常用作業員の中には、お説のとおりの表彰を受けておるという者が存在することはそのとおりであります。
第46回 参議院 内閣委員会 第13号
○政府委員(田中重五君) 国家行政組織法第十九条によるところの「恒常的に置く必要がある職に充てるべき常勤の職員」という場合の解釈といたしまして、私どものほうで解釈をいたしておりますのは、職とは行政機関の所掌事務を遂行するための組織を構成する単位であって、一人の自然人が充てられることを相当とするものをいうと、いまの十九条の中の職についての解釈がございますが、さらに「恒常的に置く必要がある職」という場合の解釈といたしまして、まず一年以上継続…