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林野庁長官参議院衆議院
総発言数
1,441 件
直近の所属会派
—
直近の役職
林野庁長官
直近の発言日
1966/03/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会80 件・80%
  • 決算委員会16 件・16%
  • 社会労働委員会4 件・4%

※ 全 1,441 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,441 件中 20 件を表示
林野庁長官1966/03/17

第51回 参議院 農林水産委員会 第8号

○政府委員(田中重五君) それで予定で申し上げますと、歳入歳出ともに千六百十二億ということに予定としてはなっております。それから損益決算の見通しといたしましては、予定として四十五億円の利益が予定されております。

林野庁長官1966/03/17

第51回 参議院 農林水産委員会 第8号

○政府委員(田中重五君) 可能なものとして四十一年度予算で取り上げましたものは、国有林野治山事業のうちで、非常に公共性が強くて、そして一般会計の負担にするということが正しいと考えられるもの、これはいまの答申の中にもあるわけでございますが、それを一般会計から十六億円繰り入れたということがございます。

林野庁長官1966/03/17

第51回 参議院 農林水産委員会 第8号

○政府委員(田中重五君) その五千名と申しますのは、決して計画ではございません。それで、現在のところ年々千名程度の退職者がある、そこで五年たつと五千名になるというだけのことでございます。

林野庁長官1966/03/17

第51回 参議院 農林水産委員会 第8号

○政府委員(田中重五君) 計画としてはございません。

林野庁長官1966/03/17

第51回 参議院 農林水産委員会 第8号

○政府委員(田中重五君) 現に年に千名くらいの退職者がございます。で、それが五ヵ年たてば五千名になると、いま申し上げたとおりでございます。

林野庁長官1966/03/17

第51回 参議院 農林水産委員会 第8号

○政府委員(田中重五君) 全然補充しないということはございませんので、四十一年度におきましても新規採用はございます。

林野庁長官1966/03/17

第51回 参議院 農林水産委員会 第8号

○政府委員(田中重五君) 退職者は年に千名ほどあるということでございます。それから新規採用は、これは抑制はいたしております。しかし、やらないというのではなく、いまも申し上げましたように新規採用はあるということでございます。

林野庁長官1966/03/17

第51回 参議院 農林水産委員会 第8号

○政府委員(田中重五君) それは公社化を前提としたものではございません。

林野庁長官1966/03/17

第51回 参議院 農林水産委員会 第8号

○政府委員(田中重五君) 退職者の数は、これはあくまでも実績を申し上げておるわけでございます。 それから新規採用につきましては、たとえば高校卒程度の人につきましては大体営林署の数くらいは採用いたしておりましたけれども、それが若干減っておることは事実でございます。

林野庁長官1966/03/17

第51回 参議院 農林水産委員会 第8号

○政府委員(田中重五君) 新規採用のほうはちょっといま数字を用意をいたしておりませんので、総数としましては用意をいたしておりませんので、後ほど、この四十一年度については調べて提出をいたしたいと、こう思います。

林野庁長官1966/03/17

第51回 参議院 農林水産委員会 第8号

○政府委員(田中重五君) 退職者のほうは、これは人事の刷新、人事の若返り、そういう要望が職員内からも非常に強く出ておりまして、そういうような要望にこたえる意味においても、その程度の退職者が出ているということでございまして、一方、新規採用については、これはいまも申し上げましたように、前に比べまして若干採用数は減っているのでありますが、その数字についてはちょっと用意をしておりませんので、後ほどお答えしたいと思います。

林野庁長官1966/03/17

第51回 参議院 農林水産委員会 第8号

○政府委員(田中重五君) それは先ほども申しましたように、高校卒程度の人のことを例として申し上げたわけでございますが、営林署の数はただいま三百五十ございます。

林野庁長官1966/03/17

第51回 参議院 農林水産委員会 第8号

○政府委員(田中重五君) それは、千名という話は質問から出たわけでございます。それから、これは大体そのとおりだというふうに私もいま記憶しておりますので、お答えしたわけでございます。対応する新規採用の頭数は、いま記憶をいたしておりませんので、後ほどお答えいたします。

林野庁長官1966/03/17

第51回 参議院 農林水産委員会 第8号

○政府委員(田中重五君) 四十一年度の採用予定者数につきましてほ、いまちょっと調べておりますので、ちょっとお待ちをいただきたいと思います。

林野庁長官1966/03/02

第51回 衆議院 農林水産委員会 第9号

○田中(重)政府委員 その根拠につきましては、かねがね申し上げておりますように、この三月中に公表したいと思っております基本法第十条に基づく、森林資源の基本計画と重要な林産物の需要と供給に関する長期の見通し、これに基づいて、そういうふうに申し上げているわけでございます。その数字については、その公表に待ちたいと思っておりますけれども、その根拠といたしましては、強力に推進いたしております造林の成果が、昭和五十年前後を一つのポイントといたしまし…

林野庁長官1966/03/02

第51回 衆議院 農林水産委員会 第9号

○田中(重)政府委員 自信と申しますと問題がございますが、要するに、全国森林計画で見通しました数字よりも、わが国の経済成長等によりまして木材需要が多いということが、今日の段階では言えるかと思います。いま先生、外材の数字を申されましたが、これは、その年度に入る外材輸入量の数字が現在もうすでに、将来の問題としてでなく、達成されているではないかというような意味でお尋ねのように私は思いますけれども、そういう意味では、確かにいま申し上げましたよう…

林野庁長官1966/03/02

第51回 衆議院 農林水産委員会 第9号

○田中(重)政府委員 その点につきましては、かねがね申し上げておりますように、この三月中に公表する予定でございますから、そのときに具体的に申し上げたいということを何回も申し上げているわけでございます。

林野庁長官1966/03/02

第51回 衆議院 農林水産委員会 第9号

○田中(重)政府委員 外材の全供給力の中に占める比率が下がるということを申し上げておるわけでございます。

林野庁長官1966/03/02

第51回 衆議院 農林水産委員会 第9号

○田中(重)政府委員 そういう意味でございます。

林野庁長官1966/03/02

第51回 衆議院 農林水産委員会 第9号

○田中(重)政府委員 林業基本法の十条関係で公表することになっておりますものは、これはあくまでも見通しでございます。見通しとしてそういうふうに考えられるということを申し上げているわけです。そこで、民有林の生産についての確保を考える場合には、昨日も先生に申し上げましたように、やはり民有林が計画的に伐採をし、計画的に造林をする、要するに、森林の経営を計画的に行なうということが必要でございまして、それにはそれぞれの林業従事者の個別経営計画を立…