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自由民主党・無所属の会衆議院
総発言数
948
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
直近の発言日
2019/06/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算行政監視委員会第一分科会56 件・56%
  • 財務金融委員会20 件・20%
  • 内閣委員会16 件・16%
  • 総務委員会6 件・6%
  • 決算行政監視委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 948 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

948 20 を表示
自由民主党内閣府副大臣2019/06/11

198参議院 厚生労働委員会 第16号

○副大臣(田中良生君) はい、一通り目を通しております。

自由民主党内閣府副大臣2019/06/11

198参議院 厚生労働委員会 第16号

○副大臣(田中良生君) 公的年金においては、将来にわたってモデル世帯で老後の生活をある程度賄うことができると言ってきたものであります。今般のこの報告書においては、あたかも公的年金だけでは生活費として月五万円足らないかのように述べたこと、これが政策スタンスとは異なるということでありまして、平均的な所得としての基準に基づいて出したものであります。

自由民主党内閣府副大臣2019/06/11

198参議院 厚生労働委員会 第16号

○副大臣(田中良生君) これはあくまでも、高齢者の生活というのは多様であると先ほども申し述べさせていただきましたが、様々なモデルがあるという状況の中で出させていただいたというものであります。 当然、足りる足らない、それぞれいろんなパターンがあるかと。一概にお答えすることはできません。

自由民主党内閣府副大臣2019/06/11

198参議院 厚生労働委員会 第16号

○副大臣(田中良生君) 先ほども申し述べましたが、この報告書でありますが、やはり世間に対して著しい誤解ですとか不安を与えたということであります。これまでの政策スタンスも異なる。ゆえに、正式な報告書としては、ですから受け取れないということであります。

自由民主党内閣府副大臣2019/06/11

198参議院 厚生労働委員会 第16号

○副大臣(田中良生君) 突然の問いでありまして、数字自体は今確実に把握することはできておりませんが、当然、議員御指摘のとおり、株式ですとか投信など、こうしたもの、金融商品の投資には損失リスクがあるということも事実であります。

自由民主党内閣府副大臣2019/06/11

198参議院 厚生労働委員会 第16号

○副大臣(田中良生君) 貯蓄から投資へというのは、過去にも歴代政権でも取り組んできたテーマであります。家計の金融資産の過半が今、現預金となっている、こういう現状から、個々人のニーズに応じて、より有効な運用ができるように制度を整えていかなくてはいけないということが重要だと考えております。その上で、金融庁においては、今、NISAですとかつみたてNISA、導入、拡充などに取り組んできているという状況にあります。 一方で、当然これはリスクもある…

自由民主党内閣府副大臣2019/06/07

198参議院 議院運営委員会 第25号

○副大臣(田中良生君) 公認会計士・監査審査会の委員淵田康之君は、本年三月三十一日の任期満了以降、公認会計士法の規定により、後任者が任命されるまで引き続きその職務を継続しておりましたが、淵田康之君の後任として勝尾裕子君を任命いたしたいので、公認会計士法第三十七条の二第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 次に、預金保険機構の理事貴志浩平君及び手塚明良君は本年九月七日に任期満了となりますが、手塚明良君を再任し…

自由民主党内閣府副大臣2019/06/05

198衆議院 外務委員会 第11号

○田中副大臣 今の御質問にありました日米のTPP、米国がまたTPPに戻る戻らない、そういったお話であろうかと思います。 しかし、まず米国との協議、この具体的な中身についてはまだこれからということでありまして、まして、実務者協議がいよいよ来週から行われる、こういう状況にあります。まさに協議はこれからということになって、何ら決まっていないということであります。 したがって、現在、我が国として、TPP11の協定、第六条の見直しが可能となるとい…

自由民主党内閣府副大臣2019/06/05

198衆議院 外務委員会 第11号

○田中副大臣 まず、日米首脳会談にもありましたが、これは昨年九月の日米の共同声明においては、農林水産品について、これは何度も繰り返しになりますが、過去の経済連携協定で約束した譲許内容が最大限である、この日本の立場は明記されて、しっかりとこの部分も確認しているところであります。 具体的な項目について、先ほど申し述べましたが、いよいよ来週から実務者協議が始まるという状況であります。この場で申し上げることは今後の交渉にも予断を与えるおそれがあ…

自由民主党内閣府副大臣2019/06/05

198衆議院 外務委員会 第11号

○田中副大臣 お答えいたします。 まず、日米の物品貿易協定であります。日米の首脳会談もございました。この中でも、昨年九月の共同声明に発表されたとおり、日米の信頼関係に基づいて、ここにのっとって、双方がウイン・ウインの形での締結を早期に目指していこうということが確認をされた、そういう状況であります。

自由民主党内閣府副大臣2019/06/05

198衆議院 外務委員会 第11号

○田中副大臣 具体的にはということでありますが、これは昨年の共同声明であったとおり、過去の経済連携協定で約束した譲許内容が最大限であるという日本の立場、こうしたものもしっかりと双方で確認がされている、こういう状況にあります。 具体的な内容でありますが、これに関しては、いよいよ来週から実務者協議が行われるということでありまして、具体的な中身についての協議はまさにこれからという状況にあります。

自由民主党内閣府副大臣2019/06/05

198衆議院 外務委員会 第11号

○田中副大臣 これは交渉の中で、例えば農産品に関しては、先ほどもお答えさせていただきましたが、過去の経済連携協定で約束した市場アクセスの譲許内容、これが最大限、これをしっかりと守っていきたい。また、工業製品、そういうような形に関しては、しっかりと攻めるべきものは攻める。 こういった意味で、日米ウイン・ウインの形となる、これの早期成果達成に向けて、日米の信頼関係に基づいて、議論を加速させていきたい、こういうことで日米の首脳会談では一致をし…

自由民主党内閣府副大臣2019/06/05

198衆議院 外務委員会 第11号

○田中副大臣 先ほどお答えさせていただいたことでありますが、これは車も含めた工業製品全般ということであります。当然、農産品もある。この中で総合的にパッケージとして締結を目指していくという状況にあります。 具体的な項目については、まさに先ほどもお話しさせていただきましたが、実務者協議、これは来週、月火と初めての実務者協議が行われるということであります。具体的な項目については、この場で申し上げることは、今後の交渉に予断を与えるおそれがあると…

自由民主党内閣府副大臣2019/06/05

198衆議院 外務委員会 第11号

○田中副大臣 特に、今、農林漁業者の方々におかれては、いろいろな不安があるということも承知している状況にあります。こうした皆さんに懸念がないようにしっかりと交渉を進めていきたい、そのように考えております。

自由民主党内閣府副大臣2019/06/05

198衆議院 外務委員会 第11号

○田中副大臣 いずれにいたしましても、我が国としては、いかなる国とも国益に反するような合意は行うつもりはございません。

自由民主党内閣府副大臣2019/06/05

198衆議院 外務委員会 第11号

○田中副大臣 何度も繰り返しますが、今はまだ具体的な項目についてもこの場で申し上げることはできない、今後の交渉にやはり予断を与えるおそれがある。 しかし、農林漁業者に懸念がないようにしっかりとしていきたい。そして、当然のことながら、これは日米の信頼関係に基づいて、日米の共同声明にあるように、ここにのっとって、しっかりと、我が国の国益に反することがないように交渉を進めていきたい、そのように考えております。

自由民主党内閣府副大臣2019/06/05

198衆議院 外務委員会 第11号

○田中副大臣 お答えいたします。 今の御質問は、両首脳間で、七月の選挙後、八月の合意が確認されたのではないか、そういう推測ではないかなと思っておりますが、このような私的なる約束を日米の首脳間でしたという事実は全くないものと私は承知をしております。

自由民主党内閣府副大臣2019/06/05

198衆議院 外務委員会 第11号

○田中副大臣 この前の日米首脳会談で確認されたということは、やはり日米のウイン・ウインとなる形で早期の成果を達成、これに向けて、日米の信頼関係に基づいて、議論を更に加速をさせていこう、これは一致をしたところであります。 その中で、内容についてでありますが、これは、来週の実務者協議、ここからまさにスタートするということであります。 しかし、申し上げることは、やはりこれは、攻めるべきものはしっかりと攻めて、守るべきものはしっかりと守る。そし…

自由民主党内閣府副大臣2019/05/30

198参議院 財政金融委員会 第12号

○副大臣(田中良生君) これまでに発生いたしました暗号資産マネーの流出事件の概要ということでありますが、まず平成三十年の一月二十六日に、コインチェック社において約五百八十億円相当の暗号資産が流出をいたしました。また、同年、平成三十年の九月十四日、テックビューロ社において約七十億円相当の暗号資産が流出をしたと、そのように承知をしております。 この両者の事件とも、これは外部からの不正アクセスによってホットウォレットで管理する暗号資産、これが…

自由民主党内閣府副大臣2019/05/30

198参議院 財政金融委員会 第12号

○副大臣(田中良生君) 先ほどお答えさせていただいたとおり、今回の暗号資産交換業者における事件でありますが、これは外部からの不正アクセスによってホットウォレット、つまりオンライン環境で管理する利用者の暗号資産、これが流出したということであります。 これを踏まえて、今回の法案においては、交換業者に対して、利用者の暗号資産は原則コールドウォレット、つまりオフライン環境でまずは管理をするということ、また、利用者利便等の観点からは、例外的にその…