田中良生
会議録に記録された「田中良生」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 948 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2019/10/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生15 件
- 通商・貿易8 件
- 労働・賃金5 件
- デジタル行政4 件
- 観光・インバウンド4 件
- こども・子育て3 件
- 教育2 件
- 社会保障・年金2 件
- 経済安保1 件
- エネルギー1 件
- 住宅・不動産1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算行政監視委員会第一分科会56 件・56%
- 財務金融委員会20 件・20%
- 内閣委員会16 件・16%
- 総務委員会6 件・6%
- 決算行政監視委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 948 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第200回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○田中委員長 これより会議を開きます。 議事に入るに先立ち、委員会を代表して一言申し上げます。 このたびの令和元年台風第十九号により亡くなられた方々とその御遺族に対し、深く哀悼の意を表します。 また、被災者の皆様に心からお見舞いを申し上げますとともに、負傷された方々の一日も早い御回復をお祈り申し上げます。 ここに、亡くなられた方々の御冥福を祈り、黙祷をささげたいと存じます。 全員御起立願います。――黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
第200回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○田中委員長 黙祷を終わります。御着席ください。 ――――◇―――――
第200回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○田中委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 このたび、財務金融委員長の重責を担うことになりました田中良生でございます。 現在、我が国が直面するさまざまかつ困難な課題を克服し、経済再生と財政健全化の両立を図るために、当委員会に課せられた使命はまことに重大であります。 その役割を十分に果たすことができますよう、委員各位の御理解と御協力を賜りまして、公正かつ丁寧な委員会運営に努めてまいりたいと存じます。 皆様、何とぞよろしくお願い申し上…
第200回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○田中委員長 この際、理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事武部新君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第200回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○田中委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任並びに委員の異動に伴い、現在理事が六名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第200回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○田中委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に あかま二郎君 うえの賢一郎君 津島 淳君 末松 義規君 古本伸一郎君 及び 伊佐 進一君 を指名いたします。 ――――◇―――――
第200回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○田中委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 財政に関する事項 税制に関する事項 関税に関する事項 外国為替に関する事項 国有財産に関する事項 たばこ事業及び塩事業に関する事項 印刷事業に関する事項 造幣事業に関する事項 金融に関する事項 証券取引に関する事項 以上の各事項につきまして、今会期中国政に関する調査を行うため、議長に対し、国政調査承認要求を行うこととし、その手続につきましては、委員長に御一任願いた…
第200回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○田中委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――
第200回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○田中委員長 この際、麻生財務大臣兼金融担当大臣、遠山財務副大臣、藤川財務副大臣、宮下内閣府副大臣、井上財務大臣政務官、宮島財務大臣政務官及び神田内閣府大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。財務大臣兼金融担当大臣麻生太郎君。
第200回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○田中委員長 財務副大臣遠山清彦君。
第200回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○田中委員長 財務副大臣藤川政人君。
第200回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○田中委員長 内閣府副大臣宮下一郎君。
第200回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○田中委員長 財務大臣政務官井上貴博君。
第200回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○田中委員長 財務大臣政務官宮島喜文君。
第200回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○田中委員長 内閣府大臣政務官神田憲次君。
第200回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○田中委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十三分散会
第198回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第4号
○田中副大臣 金融庁といたしましては、これまでも、スルガ銀行のこの案件も踏まえて、今、アンケート調査というものを大々的に行ったところであります。その結果も踏まえて、一部の金融機関に立入検査も含む詳細な実態把握を行っております。引き続き、必要な行政対応を機動的に講じてまいりたいと思っております。 そして、このスルガ銀行の問題に対しては、反省も踏まえた上で、検査・監督の改善の方向性というものを今出しているところであります。昨年十月に公表いた…
第198回 参議院 厚生労働委員会 第16号
○副大臣(田中良生君) お答えいたします。 まず、政府として、誤解ですとか不安を与えたということは反省しなきゃいけないなと考えております。高齢者の生活、これは多様でありまして、毎月五万円の取崩しですとか、あるいは二千万の貯蓄を全ての人がやるべきですとか、またそれが目指すべきモデルだとかいうわけではないと、やはり公的年金が老後の基本であるということであります。 その上で、この御指摘の報告書でありますが、本日、記者会見におきまして、金融担当…
第198回 参議院 厚生労働委員会 第16号
○副大臣(田中良生君) 先ほどもお答えいたしましたが、高齢者の生活が多様である、その中で誤解ですとか不安を与えてしまったということは、やはり反省すべき点であるということであります。 それと、公的年金でありますが、やはり老後の生活をある程度賄うことができると言ってきたということであります。これに対しても異なることである、政策スタンスとは異なるということであります。
第198回 参議院 厚生労働委員会 第16号
○副大臣(田中良生君) これは家計調査の結果という部分において、これは高齢者世帯の平均貯蓄額の活用の実態、これを表したものにすぎないと。公的年金の問題を指摘したものではなくて、また生活費として不足であるかのような表現があったと、これがやはり不適切であったということであります。