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無所属衆議院
総発言数
4,500
直近の所属会派
無所属
直近の役職
直近の発言日
1952/06/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会59 件・59%
  • 予算委員会18 件・18%
  • 社会労働委員会12 件・12%
  • 議院運営委員会7 件・7%
  • 運輸委員会2 件・2%
  • 文教委員会2 件・2%

※ 全 4,500 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,500 20 を表示
日本社会党(第二十三控室)1952/06/12

13衆議院 議院運営委員会 第59号

○田中(織)委員 これはまだ与党の方の態度はきまりませんか。

日本社会党(第二十三控室)1952/06/12

13衆議院 議院運営委員会 第59号

○田中(織)委員 参議院の修正が回付されてから大分になりますので、態度未決定の会派は至急態度を決定していただいて、両院協議会にかけるなり何なり、すみやかに方針を決定していただきたいと思います。

日本社会党(第二十三控室)1952/06/12

13衆議院 議院運営委員会 第59号

○田中(織)委員 態度は別として、きよう取扱うことには賛成いたします。

日本社会党(第二十三控室)1952/06/12

13衆議院 議院運営委員会 第59号

○田中(織)委員 これはできるだけ参議院の修正が成立するように、各党の態度がきまれば、きよう上程していただきたいと思います。

日本社会党(第二十三控室)1952/06/12

13衆議院 議院運営委員会 第59号

○田中(織)委員 私の方は同意します。

日本社会党(第二十三控室)1952/06/12

13衆議院 議院運営委員会 第59号

○田中(織)委員 これは自由党の方は賛成を得られないのですか。

日本社会党(第二十三控室)1952/06/12

13衆議院 議院運営委員会 第59号

○田中(織)委員 土井君と大体岡趣旨でありますが、この決議案の内容につきまして刑の軽重によつて必ずしも釈放できない事情もあるわけです。減刑をわれわれの方で要請するものもあるわけですから、その意味で現在のままで、即時釈放ということは入らない方が適当じやないかと思うのです。

日本社会党(第二十三控室)1952/06/12

13衆議院 議院運営委員会 第59号

○田中(織)委員 会期も葬常に易遣しておる関係から、教育関係のきわめて重要なる法案が、委員会の審議が必ずしも順調に行つておらないような段階で、国民全般もこの法律案の成否について非常な関心を持つておる問題ですから、本日ひとつまげて緊急質問をさしていただきたいと思います。

日本社会党(第二十三控室)1952/06/12

13衆議院 議院運営委員会 第59号

○田中(織)委員 委員会の審議が停滞しておることも明らかにしなければならぬ点であり、国民が関心を持つておる教育政策に関する集中的な問題が、いまだ会期切迫にもかかわらず明確になつておらないので、政府としても、この際本会議を通じて国民にその方針を明らかにすることが必要じやないかと思います。まげて本日本会議で緊急質問をお許しを願いたいと思います。

日本社会党(第二十三控室)1952/06/12

13衆議院 議院運営委員会 第59号

○田中(織)委員 この問題は、議長の方で発言内容中不穏当な箇所の処置についての宣言がありまして―この直前にプレス・コードもなくなつた関係もありましたが、議長から指摘されたそういう問題についての取扱いを、本運営委員会で決定したいきさつもあります。もちろん速記録に載せる載せないの問題に限られておるわけでありますけれども、その処置によつて、一応この問題についての国会としての処置は済んでおる問題だと思うのです。そういう態度から、なおその発言内容…

日本社会党(第二十三控室)1952/06/12

13衆議院 議院運営委員会 第59号

○田中(織)委員 この懲罰の問題については、議員の発言の自由に対するわれわれの自主的な自省の方針が別途とられておるわけでありますから、提案者の方で、その角度からひとつ再考を願いたいと思います。

日本社会党(第二十三控室)1952/06/12

13衆議院 議院運営委員会 第59号

○田中(織)委員 先ほど風早君の場合に申し上げたと同じ理由で、本会議における発言に端を発した懲罰動議でありますが、この点については、やはりその発言のうちの不穏当な問題については、議長の職権によるしかるべき処置も考えられた問題でありますから、私はやはり議会における議員の発言の自由を最大限度に保障するという原則の上に立つてこの動議も提案者の方で御再考を願いたい。理由は先ほど申し上げたと同様であります。

日本社会党(第二十三控室)1952/06/12

13衆議院 議院運営委員会 第59号

○田中(織)委員 私どもの方からも、賛成討論をいたしたいと思います。

日本社会党(第二十三控室)1952/06/12

13衆議院 議院運営委員会 第59号

○田中(織)委員 農林委員会の農地法案は、きよう上つておりませんか。

日本社会党(第二十三控室)1952/06/10

13衆議院 議院運営委員会 第58号

○田中(織)委員 これは次会まで留保してください。 (「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二十三控室)1952/06/10

13衆議院 議院運営委員会 第58号

○田中(織)委員 これはこの次まで留保してください。

日本社会党(第二十三控室)1952/06/10

13衆議院 議院運営委員会 第58号

○田中(織)委員 私の方の坂本君の問題は、今問題になつている義務教育費国庫負担法の問題、その他教育政策に関連する重要法案の取扱いの問題がとかくの問題になつておるので、そういう点から、これを推進したいという意味でございますから、できればきようお許し願いたいと思います。

日本社会党(第二十三控室)1952/06/10

13衆議院 議院運営委員会 第58号

○田中(織)委員 私の方は経済安定に出ておりませんので、この賛否の態度は本会議場で申し上げます。

日本社会党(第二十三控室)1952/06/10

13衆議院 議院運営委員会 第58号

○田中(織)委員 委員長のとりはからいに私は賛成です。六十日間でも私はまだ長いと思います。これはやはり国民の負担において出かけるのですから、会議の前後の処理の日数を計算に入れても、私は六十日間よりまだ短縮すべきだと思います。

日本社会党(第二十三控室)1952/06/10

13衆議院 議院運営委員会 第58号

○田中(織)委員 第二点の災害補償の場合の免除規定の問題ですが、火災保険業者から政府の方に横やりが入つたということが伝えられておりますが、真偽のほどはどうですか。