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無所属衆議院
総発言数
4,500
直近の所属会派
無所属
直近の役職
直近の発言日
1953/11/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会59 件・59%
  • 予算委員会18 件・18%
  • 社会労働委員会12 件・12%
  • 議院運営委員会7 件・7%
  • 運輸委員会2 件・2%
  • 文教委員会2 件・2%

※ 全 4,500 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,500 20 を表示
日本社会党(左)1953/11/06

17衆議院 郵政委員会 第5号

○田中委員長 御異議なしと認めまして、さようとりはからいます。なお本日は午前に引続いて、二時より仲裁裁定に関する労働委員会との連合審査会がございますので、委員諸君は多数連合審査会に参加を希望いたしたいと思います。なお連合審査会は明日も継続されるようでありますが、あすは閉会日でもありますので、どういう案件があるとも限りませんので、明日も本委員会を開会することにいたしたいと思います。開会の時間、委員室等については、公報をもつてお知らせするこ…

日本社会党(左)1953/11/04

17衆議院 郵政委員会 第4号

○田中委員長 これより郵政委員会を開会いたします。 この際お諮りいたしたいと思います。すなわち労働委員会において審査中の、公共企業体等労働関係法第十六条第二項の規定に基き、国会の議決を求めるの件(郵政事業に関する件)(内閣提出、議決第七号)について、連合審査会を開会いたしたいと思いますので、その旨労働委員会に申し入れたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1953/11/04

17衆議院 郵政委員会 第4号

○田中委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 なお連合審査会の開会日時は、本日の本会議で会期延長が行われる模様でありますから、六日、七日を労働委員会側としては予定しているようでありますが、なお公報で通知をいたしますので、本委員会の委員全員御参加を希望いたしておきます。 なお郵政行政等についての質疑も残つているのでありますが、次会に繰延べまして、本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十三分散会

日本社会党(左)1953/11/02

17衆議院 郵政委員会 第3号

○田中委員長 ここれより会議を開きます。 郵政行政に関する件について調査を進めたいと思います。 中村経理局長に委員長より二、三お伺いをしたいと思います。閉会中に本委員会に当局より提出されました資料の中に、二十八年度の補正予算で五つの項目について、ぜひとも予算化をして実施したいという事項をあげられておるのでありますが、今国会に提出されました予算には、災害予算という特殊的な関係から、これらの郵政省関係は盛られておらないように見受けるのであり…

日本社会党(左)1953/11/02

17衆議院 郵政委員会 第3号

○田中委員長 さらにお伺いいたしますが、先般提出された五項目のうちには、風水害対策関係の経費、さらに郵便業務量の増加に必要な経費、電気通信業務量の増加に必要な経費、この三つがあるわけであります。風水害対策に要する経費は、本来ならば今度の補正第一号予算に提出してしかるべきではないかと考えるのでありますが、これは現在の補正予算の中に計上されておるのでありますかどうか。かりに今回計上しておらないといたしまして、これを第二補正予算で要求するとい…

日本社会党(左)1953/11/02

17衆議院 郵政委員会 第3号

○田中委員長 経理局長にさらにお伺いいたしますが、先般提出されました資料の中で、給与の基準や年末手当の問題については未決定ということになつておつたわけでありますが、給与の基準の問題につきましてはすでに仲裁裁定が出ておりますので、その点からさらに裁定の実施期が八月一日以降ということになつておりますから、予算額も確定して参つたと思うのです。さらに年末手当の問題につきましては、大蔵大臣も別途〇・五の計上を予定中であるというようなことを、これは…

日本社会党(左)1953/11/02

17衆議院 郵政委員会 第3号

○田中委員長 仲裁裁定の問題については、公労法による裁定が下つた場合には、次の国会が開かれて五日以内に国会に提出しなければならぬ義務規定がありますので、本日国会にこれについての承認を求める提案がなされると思います。その上で本委員会としても、国政調査の項目として取上げたいと思います。その機会にほかの委員諸君からも御質問があろうと思いますので、その機会に譲りたいと思います。 年末手当の問題については、経理当局に対してまだこれを第二補正予算に…

日本社会党(左)1953/11/02

17衆議院 郵政委員会 第3号

○田中委員長 この際人事部長並びに経理局長に希望を申し述べておきたいのでありますが、先ほど経理局長は、風水害対策関係の経費約三億六千万円の中には、風水害に伴う超過勤務の関係経費も含まれておる。さらに郵便業務量、電気通信業務量の増加に伴う経費の中にも、超勤が含まれておることを御答弁になつたのでありますが、閉会中に主として災害地であります中国地方、九州地方を調査いたしました関係から、災害地の従業員——これは組合側だけではなくて、管理職の立場…

日本社会党(左)1953/10/31

17衆議院 郵政委員会 第2号

○田中委員長 これより郵政委員会を開会いたします。 郵政行政の近況につきまして、当局より説明を聴取いたします。塚田郵政大臣。

日本社会党(左)1953/10/31

17衆議院 郵政委員会 第2号

○田中委員長 ちよつと皆さんに御了解を求めたいと思いますが、郵政大臣は十一時から本省でちよつと行事が予定されておるので、大体そのころまでに本省に帰らなければならないような事情を委員長まで申し出ておられますので、それをお含みの上、大臣にただいまの報告に対して質疑がございますれば、お許ししたいと思います。

日本社会党(左)1953/10/31

17衆議院 郵政委員会 第2号

○田中委員長 大臣に対する質疑はほかにもあろうかと思いますが、先ほど御了承を得ましたように、次会に継続いたしたいと思います。 —————————————

日本社会党(左)1953/10/31

17衆議院 郵政委員会 第2号

○田中委員長 それから特定郵便局における電信電話の委託業務に従事する職員の断続勤務問題については、御承知の通り閉会中に小委員会を設置して調査を進めたのでありますが、これを継続して調査いたしたいと思いますので、郵政従業員の断続勤務問題に関する小委員会を設置いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1953/10/31

17衆議院 郵政委員会 第2号

○田中委員長 御異議なしと認めまして、さよう決しました。 それから郵政従業員の断続勤務問題に関する小委員及び小委員長の選任方法、並びに小委員の異動追加等に関しましては、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1953/10/31

17衆議院 郵政委員会 第2号

○田中委員長 御異議なしと認めまして、さよう決しました。

日本社会党(左)1953/10/31

17衆議院 郵政委員会 第2号

○田中委員長 次にお諮りいたします。理事片島港君が去る二十七日委員を辞任されましたので、理事が欠員になつております。その補欠選任は委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者ありつ〕

日本社会党(左)1953/10/31

17衆議院 郵政委員会 第2号

○田中委員長 御異議なしと認めまして、片島港君を理事に指名いたします。 次会は十一月二日月曜日の午前十時から開会することにいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時五十三分散会

日本社会党(左)1953/10/30

17衆議院 郵政委員会 第1号

○田中委員長 これより郵政委員会を開会いたします。 この際お諮りいたします。本委員会の活動を一層活発ならしめるとともに、遅滞なく運営いたすため、国政調査の承認を要求いたしたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1953/10/30

17衆議院 郵政委員会 第1号

○田中委員長 御異議なしと認めます。それでは衆議院規則第九十四条によりまして、国政調査承認要求書を議長に提出いたさねばなりません。要求書の内容につきましては、前例により委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1953/10/30

17衆議院 郵政委員会 第1号

○田中委員長 御異議なしと認めます。よつてそのように決しました。 なお本日郵政大臣より、前国会以来の郵政行政につきまして、御報告を求めることに予定いたしておりましたが、参議院の本会議が目下開会中で、大臣の出席がございません。いずれただいま御決定願いました国政調査の承認によりまして、明日小委員会の設置等、皆さん方に御相談願わなければなりませんので、明日午前十時より本委員会を開会いたしまして、本日予定いたしておりました大臣の所管行政について…

日本社会党(左)1953/10/28

16衆議院 議院運営委員会 第39号

○田中(織)委員 まず官房長官にお伺いしたい点は、二十三日に総理大臣並びに官房長官から、八月十日は憲法五十三条で臨時国会の召集を要求したことに対する回答が出ております。この点について一昨日の議運の懇談会並びに本日午前の委員長会議におきまして官房長官から、この臨時国会開会要求に基いて今次国会が開かれたということの意思表示がなされておるのでありますが、二十三日の衆議院の公報を見ますと、議長あての総理大臣からの回答書によりますと、今度の臨時国…