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無所属衆議院
総発言数
4,500
直近の所属会派
無所属
直近の役職
直近の発言日
1954/03/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会59 件・59%
  • 予算委員会18 件・18%
  • 社会労働委員会12 件・12%
  • 議院運営委員会7 件・7%
  • 運輸委員会2 件・2%
  • 文教委員会2 件・2%

※ 全 4,500 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,500 20 を表示
日本社会党(左)1954/03/11

19衆議院 郵政委員会 第12号

○田中委員長 ただいまの小野貯金局長の、日本国とアメリカ合衆国との間の国際郵便為替の交換に関する約定の締結について承認を求めるの件についての説明に対して、御質疑はございませんか。——別に御質疑がなければ、先ほど申し上げました通り、本件は外務委員会にかかつているのでございますが、本委員会として連合審査等を申し出ることは、この際とりやめたいと思います。もし本日出席でない委員等で質疑の希望がございますれば、明日外務委員会が開かれますので、委員…

日本社会党(左)1954/03/11

19衆議院 郵政委員会 第12号

○田中委員長 次に簡易生命保険法の一部を改正する法律案並びに郵便振替貯金法の一部を改正する法律案、郵便為替法の一部を改正する法律案、郵便切手類売さばき所及び印紙売さばき所に関する法律の一部を改正する法律案、以上四案を一括議題として、前会に引続き質疑を行います。船越弘君。

日本社会党(左)1954/03/11

19衆議院 郵政委員会 第12号

○田中委員長 簡易保険法の一部を改正する法律案についての質疑に集中して、できればすみやかに質疑を終了したいと思いますので、集中して御質問を願いたいと思います。

日本社会党(左)1954/03/11

19衆議院 郵政委員会 第12号

○田中委員長 この際委員外の議員片島港君より発言を求められておりますので、これを許したいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/03/11

19衆議院 郵政委員会 第12号

○田中委員長 御異議なければそのようにとりはからいます。片島港君。

日本社会党(左)1954/03/11

19衆議院 郵政委員会 第12号

○田中委員長 簡易生命保険法の一部を改正する法律案について、ほかに御質疑はございませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/03/11

19衆議院 郵政委員会 第12号

○田中委員長 別にないようでございますので、本案についての質疑は終了いたしたいと思います。 実は民間生命保険協会の方から、昨日の理事会にもちよつと御相談申し上げたのでありますが、簡易保険の最高制限額は引上げてもらわない方がいいということについての意見を述べさせてもらいたいという申出が、委員長の手元まで出ております。この点については、最高限引上げ反対の意見をもし委員会として聞くということになれば、勢い均衡上積極的に引上げてもらいたいという…

日本社会党(左)1954/03/11

19衆議院 郵政委員会 第12号

○田中委員長 ただいま大上委員よりの発言もございますが、参考意見聴取の件については、委員長のとりはからいを御了承願いたいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/03/11

19衆議院 郵政委員会 第12号

○田中委員長 なお最後に、これは民間保険側から提供された資料の中にあるのでありますが、非常に重要な資料だと思いますので、一点簡易保険局長に委員長から伺つておきたいのでありますが、それは簡易保険局事業概況による、出所はそうなつておるのでありますが、昭和二十八年十一月の簡易保険の新契約保険金額別の分布比率についてのパーセンテージが出ておるのでありますが、それによりますと、これはもちろん現行の八万円に引上げられてからのことでございますが、八万…

日本社会党(左)1954/03/11

19衆議院 郵政委員会 第12号

○田中委員長 それでは以上をもちまして、簡易生命保険法の一部を改正する法律案についての質疑を終了いたします。 ちよつと速記をやめて。 〔速記中止〕

日本社会党(左)1954/03/11

19衆議院 郵政委員会 第12号

○田中委員長 それでは速記を始めてください。 ただいま改進党の大高康君より簡易生命保険法の一部を改正する法律案につきまして、自由党、改進党、両社会党の四派共同提案にかかる修正案が委員長の手元に提出せられましたので、その説明を求めます。大高康君。

日本社会党(左)1954/03/11

19衆議院 郵政委員会 第12号

○田中委員長 次に本案について討論を省略して、ただちに採決に入りたいと思います。 ただいま大高康君より説明のありました修正案についてまず採決いたします。大高康君の修正案の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/03/11

19衆議院 郵政委員会 第12号

○田中委員長 御異議なきものと認めまして、さよう決しました。 次にただいま議決されました修正部分を除く原案について採決いたします。これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

日本社会党(左)1954/03/11

19衆議院 郵政委員会 第12号

○田中委員長 起立総員。よつて修正部分を除く原案は可決いたしました。従つて簡易生命保険法の一部を改正する法律案は修正議決すべきものと決しました。 次に大高康君より提案のありました附帯決議につき採決いたします。本附帯決議案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

日本社会党(左)1954/03/11

19衆議院 郵政委員会 第12号

○田中委員長 起立総員。よつて本案はただいまの附帯決議を付することに決定をいたしました。 なおお諮りいたします。本案に関する衆議院規則第八十六条の規定による報告書の作成については、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/03/11

19衆議院 郵政委員会 第12号

○田中委員長 御異議なしと認めまして、さようとりはからいます。 郵政大臣より発言を求められておりますのでこれを許します。塚田郵政大臣。

日本社会党(左)1954/03/11

19衆議院 郵政委員会 第12号

○田中委員長 それでは先ほども申し述べましたように、本委員会に付託されておるあとの三案につきましては、大体質疑も終つているように思いますので、次回の委員会で質疑を終了して、委員会として採決をいたしたいと思いますので、各党それぞれ態度を次会までにおきめ願いたいと思います。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十一分散会

日本社会党(左)1954/03/09

19衆議院 郵政委員会 第11号

○田中委員長 ただいまより郵政委員会を開会いたします。 まず昨日本委員会に付託になりました簡易生命保険法の一部を改正する法律案を議題といたし、審査に入りたいと思います。まずその趣旨の説明を求めます。郵政大臣塚田十一郎君。 ————————————— 簡易生命保険法の一部を改正する法律案 簡易生命保険法の一部を改正する法律 簡易生命保険法(昭和二十四年法律第六十八号)の一部を次のように改正する。 第十七条第一項中「八万円」を「十三万円」に…

日本社会党(左)1954/03/09

19衆議院 郵政委員会 第11号

○田中委員長 これより質疑に入ります。吉田賢一君。

日本社会党(左)1954/03/09

19衆議院 郵政委員会 第11号

○田中委員長 この際議員片島君より委員外の発言を求められておりますので、これを許したいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕