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無所属衆議院
総発言数
4,500
直近の所属会派
無所属
直近の役職
直近の発言日
1954/03/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会59 件・59%
  • 予算委員会18 件・18%
  • 社会労働委員会12 件・12%
  • 議院運営委員会7 件・7%
  • 運輸委員会2 件・2%
  • 文教委員会2 件・2%

※ 全 4,500 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,500 20 を表示
日本社会党(左)1954/03/18

19衆議院 郵政委員会 第15号

○田中委員長 次に日程第四一、請願番号第一九六一、小湊町に郵政省結核療養所設置の請願、紹介議員淡谷悠藏君、淡谷君にかわつて佐藤觀次郎君、御説明を願います。

日本社会党(左)1954/03/18

19衆議院 郵政委員会 第15号

○田中委員長 郵政省保健課長より本請願についての所見を求めます。

日本社会党(左)1954/03/18

19衆議院 郵政委員会 第15号

○田中委員長 佐藤君、何か御質疑がございますか。

日本社会党(左)1954/03/18

19衆議院 郵政委員会 第15号

○田中委員長 次に日程第一三、請願番号第三七四、水分村に無集配特定郵便局設置の請願、紹介議員稲富稜人君。本件と同趣旨の請願が日程第一二、請願番号第三七三及び日程第一四、請願番号第三七五として、紹介議員荒木萬壽夫君、石井光次郎君よりも提出せられておりますので、以上日程一二、一三、一四を一括議題として、紹介議員で御出席くだすつている稲富稜人君より御説明を願います。なお日程第九、請願番号第三七〇、千年村に.特定郵便局設置の請願、紹介議員稲富.…

日本社会党(左)1954/03/18

19衆議院 郵政委員会 第15号

○田中委員長 次に日程第三、水ケ崎簡易郵便局を無集配郵便局に昇格の請願、二九八号、紹介議員は片島港君、日程第四、川水流簡易郵便局を無集配郵便局に昇格の請願二九九号、紹介議員片島港君、両案について片島港君より説明を求めます。

日本社会党(左)1954/03/18

19衆議院 郵政委員会 第15号

○田中委員長 次に日程第一七、文書表番号三七八、谷山郵便局を普通局に昇格の請願、紹介議員赤路友蔵君。これは同一趣旨の請願が日程第一八、文書表番号三七九、床次徳二君の紹介で出ておりますので、一括議題として、御出席の紹介議員赤路友蔵君より御説明を願います。

日本社会党(左)1954/03/18

19衆議院 郵政委員会 第15号

○田中委員長 次に日程第七、請願番号三六八、関豊村に無集配郵便局設置の請願、水田三喜男君紹介、山戸専門員に説明を求めます。

日本社会党(左)1954/03/18

19衆議院 郵政委員会 第15号

○田中委員長 次に日程第八、請願番号三六九、清瀬村医療地区に特定郵便局設置の請願、山花秀雄君紹介、山戸専門員に説明を求めます。

日本社会党(左)1954/03/18

19衆議院 郵政委員会 第15号

○田中委員長 次に日程第一〇、請願番号三七一、石巻市に無集配特定郵便局設置の請願、長谷川峻君紹介を議題といたします。山戸専門員より説明を求めます。

日本社会党(左)1954/03/18

19衆議院 郵政委員会 第15号

○田中委員長 次に日程第三三、請願番号一三六、日程第三四、請願番号一三七六、日程第三五、請願番号一四〇九、日程第三六、請願番号一六七〇、以上四件は先ほど議題といたしました日程第六、請願番号三六七と同一趣旨の請願でございますので、この点は先ほど日程第六について審議をいたしましたので、今後適当な時期にさらにこれら手数料の引上げについて善処を求めることにして、先ほどの日程第六と一括して審議をしたことにいたしたいと思います。 残余の請願日程につ…

日本社会党(左)1954/03/17

19衆議院 郵政委員会 第14号

○田中委員長 ただいまより郵政委員会を開会いたします。 郵便振替貯金法の一部を改正する法律案、郵便切手類売さばき所及び印紙売さばき所に関する法律の一部を改正する法律案、以上両案を一括議題とし、審査を進めます。 ただいま、先日要求しました資料が提出されておりますので、その内容について説明を求めたいと思います。まず郵便切手類及び印紙売りさばきに面する経費について、郵務局長より説明を求めます。郵務局長。

日本社会党(左)1954/03/17

19衆議院 郵政委員会 第14号

○田中委員長 ただいまの説明に対する質疑を……。

日本社会党(左)1954/03/17

19衆議院 郵政委員会 第14号

○田中委員長 答弁する前に委員長からも申し上げますが、説明から行くと、百万円以上の場合には百万円までの手数料、いわゆる百分の一と同じ率で行くという意味合いではないと思うのです。それをちょんぎつたということは、現実に百万円以上の印紙の売買が行われておる現状にそぐわないと思いますが、それであれば、売りさばき所では百万円以上売らないということを明確にしなければ、つじつまが合わないと思うのです。その点納得の行くような説明をひとつ願います。

日本社会党(左)1954/03/17

19衆議院 郵政委員会 第14号

○田中委員長 ただいまの吉田委員の質問に関連して、小林絹治君より関連質問があるという申出がありますので、これを許します。小林絹治君。

日本社会党(左)1954/03/17

19衆議院 郵政委員会 第14号

○田中委員長 この点については、従つて売りさばき人に扱わせる限度を百万円にする。百万円以上に越える場合には郵便局なら郵便局に直接納入するとか、そういうような規定をやはり設けることが妥当ではないかというふうな感じも持つのでありますが、この点についてはさらにひとつ当局の方でも研究してもらいたい。

日本社会党(左)1954/03/17

19衆議院 郵政委員会 第14号

○田中委員長 なお前回の委員会で、吉田委員より変造印紙の不正売買事件について、印紙の売りさばき手数料の会計に関する法案に関連して、実情の報告を求められております。これは刑事事件になつておりますので、郵政省としてこれについての監察局からの報告は資料の関係で困難だというので、法務省刑事局の刑事課長長戸寛美君が見えまして、この点についての説明をするということでございますから、この際長戸寛美君より変造印紙不正売買事件について説明を求めたいと思い…

日本社会党(左)1954/03/17

19衆議院 郵政委員会 第14号

○田中委員長 それでは郵便切手類売さばき及び印紙売さばき所に関する法律の一部改正案について、ほかに質疑はございませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/03/17

19衆議院 郵政委員会 第14号

○田中委員長 この件についての質疑を終了いたします。

日本社会党(左)1954/03/17

19衆議院 郵政委員会 第14号

○田中委員長 それでは吉田賢一君。

日本社会党(左)1954/03/17

19衆議院 郵政委員会 第14号

○田中委員長 ちよつと委員長から伺いますが、吉田委員は料金の引上げを行う以前に、事業量の増加のための努力を払つたらどうか、こういう立場からの質問でありますが、かりに今回の料金引上げに対する賛否の態度は別として、ある程度料金を引上げるといたしましても、問題は、やはり送金の時間の短縮の問題でありますが、先ほどの貯金局長の説明によつても、戦前は三日程度で処理できていた。戦後はそうは行かない。従つて戦前の三日程度まで送金の時間を短縮することにつ…