田中直紀
会議録に記録された「田中直紀」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,593 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2011/05/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛50 件
- デジタル行政23 件
- 宇宙4 件
- 社会保障・年金2 件
- 地方創生1 件
- こども・子育て1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 東日本大震災復興及び原子力問題特別委員会68 件・68%
- 予算委員会17 件・17%
- 国土交通委員会15 件・15%
※ 全 2,593 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第3号
○委員長(田中直紀君) 全会一致と認めます。よって、岡田君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、片山総務大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。片山総務大臣。
第177回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第3号
○委員長(田中直紀君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第3号
○委員長(田中直紀君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十一分散会
第177回 参議院 財政金融委員会 第10号
○田中直紀君 おはようございます。民主党の田中直紀でございます。 ただいま議題になりました株式会社国際協力銀行法につきまして質問をいたします。 今回の国際協力銀行法は、いわゆるJBICがまた日本政策金融公庫から独立をいたしまして機能強化を図るということでございますし、日本企業が海外活動をしやすくすることを国が後押しをしていくと、こういう内容になっておりますから、我が国の企業が海外インフラ輸出を受注していってもらいたいという大変期待を持っ…
第177回 参議院 財政金融委員会 第10号
○田中直紀君 ちょっと済みません、次また質問いたしますので、済みません。ちょっと時間が。
第177回 参議院 財政金融委員会 第10号
○田中直紀君 また後でじっくり聞かせていただきます。 この図面からいいまして、経済産業省から来ていただいておりますが、この緊急時避難準備区域というのを指定されましたけれども、既に政府は自主避難というものをまずやっておるということでありますから、もう既に避難をしているんですね。これは私は変更すべきだと思います。七万の方々の避難に加えて、既に自主避難で十四万人も避難をしておるのを今更緊急時避難準備区域というのはこれは当たらないということで、…
第177回 参議院 財政金融委員会 第10号
○田中直紀君 前に大門議員から原子力損害賠償制度の概要ということで配られておりましたので、それを拝見しておりましたけれども、あくまでも地震、噴火、津波という原因に基づいて発生した原子力の発電の事故というのは千二百億円、これは電力会社が、一般会計の方なんでしょうか、この保険金、どの程度払っているか私は確認しておりませんが、保険としては国との話でできている制度ですからね、これはもう支払っているんだと思いますが、ここで確認してもらいたいと思い…
第177回 参議院 財政金融委員会 第10号
○田中直紀君 大臣、いかがですか、見解は。
第177回 参議院 財政金融委員会 第10号
○田中直紀君 経産省の考え方は私は間違っておると思いますし、東京電力がこれは事業者でありますから、事業者の利益は速やかに還元を、この被害に対して対処をするということでありますし、国策でやってきたわけでありますから、まず国が責任を果たす。その制度があるわけですから、その責任を、千二百億というものは今の事態の中では速やかに予算化して、そして実行するというのが今被災者に対する責務ではないかと思いますので、御検討をいただきたいと思います。 じゃ…
第177回 参議院 財政金融委員会 第10号
○田中直紀君 原発輸出はちょっと難しくなりましたけれども、水の問題あるいは環境、高速道路、そしてまた鉄道、いろいろと海外のインフラ輸出見込めるわけでありますから、大いに、この法案を改正した後、JBICの皆さん方にも頑張っていただきたいと思います。 質問を終わります。
第177回 参議院 国際・地球環境・食糧問題に関する調査会 第3号
○田中直紀君 民主党の田中でございます。今日はどうもありがとうございます。 江島様からちょっとお願いしたいんですが、BOPビジネスでありますが、最近、役所も熱心になってきたようでございます。これの狙いと、ビジネスといっても国際協力というような、貧困層、確かにマーケットありますけれども、JICAが始めたということは大変心強いと思います。これは調査検討した後、制度的にどういうふうに整備してきているかなと。これが進めていくときにJBICがバッ…
第177回 参議院 本会議 第6号
○田中直紀君 ただいま議題となりました法律案につきまして、政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、平成二十三年東北地方太平洋沖地震により著しい被害を受け、選挙を適正に行うことが困難として総務大臣が指定する地域について、平成二十三年四月に予定されている統一地方選挙の期日を二か月を超え六か月を超えない範囲内において政令で定める日に延期する等の措置を講じようとするものであります。…
第177回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第2号
○委員長(田中直紀君) ただいまから政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会を開会いたします。 議事に先立ち、一言申し上げます。 去る三月十一日に発生いたしました東北地方太平洋沖地震により、各地に甚大な被害がもたらされ、多くの尊い命が失われましたことは誠に痛恨の至りに堪えません。 犠牲者の御遺族に対し哀悼の意を表しますとともに、被災された方々に対しまして心よりお見舞いを申し上げます。 ここに、亡くなられた方々の御冥福をお祈りし、謹ん…
第177回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第2号
○委員長(田中直紀君) 黙祷を終わります。御着席願います。 ─────────────
第177回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第2号
○委員長(田中直紀君) 委員の異動について御報告いたします。 本日、舟山康江君が委員を辞任され、その補欠として外山斎君が選任されました。 ─────────────
第177回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第2号
○委員長(田中直紀君) 平成二十三年東北地方太平洋沖地震に伴う地方公共団体の議会の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案及び地方公共団体の議会の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 まず、平成二十三年東北地方太平洋沖地震に伴う地方公共団体の議会の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案について、政府から趣旨説明を聴取いたします。片山総務大臣。
第177回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第2号
○委員長(田中直紀君) 次に、地方公共団体の議会の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律の一部を改正する法律案について、発議者小野次郎君から趣旨説明を聴取いたします。小野次郎君。
第177回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第2号
○委員長(田中直紀君) 以上で両案の趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第177回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第2号
○委員長(田中直紀君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、愛知治郎君及び岩井茂樹君が委員を辞任され、その補欠として青木一彦君及び若林健太君が選任されました。 ─────────────
第177回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第2号
○委員長(田中直紀君) 他に御発言もないようですから、平成二十三年東北地方太平洋沖地震に伴う地方公共団体の議会の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案の質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。