田中直紀
会議録に記録された「田中直紀」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,593 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2011/10/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛50 件
- デジタル行政23 件
- 宇宙4 件
- 社会保障・年金2 件
- 地方創生1 件
- こども・子育て1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 東日本大震災復興及び原子力問題特別委員会68 件・68%
- 予算委員会17 件・17%
- 国土交通委員会15 件・15%
※ 全 2,593 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第179回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第1号
○田中直紀君 ただいまの愛知君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第179回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第1号
○田中直紀君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に増子輝彦君を指名いたします。(拍手) ───────────── 〔増子輝彦君委員長席に着く〕
第178回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第1号
○田中直紀君 ただいまから東日本大震災復興特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第178回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第1号
○田中直紀君 ただいまの岩城君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第178回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第1号
○田中直紀君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に増子輝彦君を指名いたします。(拍手) ───────────── 〔増子輝彦君委員長席に着く〕
第177回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第5号
○委員長(田中直紀君) ただいまから政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る七月二十九日、藤井基之君が委員を辞任され、その補欠として宮沢洋一君が選任されました。 ─────────────
第177回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第5号
○委員長(田中直紀君) これより請願の審査を行います。 第一六一号衆議院比例定数削減反対に関する請願外二十二件を議題といたします。 これらの請願につきましては、理事会において協議した結果、いずれも保留とすることといたしました。 以上のとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第5号
○委員長(田中直紀君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ─────────────
第177回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第5号
○委員長(田中直紀君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 政治倫理の確立及び選挙制度に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第5号
○委員長(田中直紀君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第5号
○委員長(田中直紀君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十六分散会
第177回 参議院 財政金融委員会 第21号
○田中直紀君 民主党の田中直紀です。 まず、法人税について総理にお伺いいたします。 このところますます円高が進み、企業は悲鳴を上げておるという状況であります。今年の一月の二十四日に総理は施政方針演説の中で、国際的に見て高過ぎる法人実効税率を五%引き下げる、また中小法人の軽減税率も三%引き下げるということを決断をしたという、大変思い切った施政方針演説を思い起こすわけでございます。 結局、今国会では残念ながら実現をいたしておりません。政治は…
第177回 参議院 財政金融委員会 第21号
○田中直紀君 一方、今総理もお話がありましたが、震災復興費用で法人税引上げの議論も出ておりますが、私は今、法人税の税率アップを見込むというのは無理ではないかと思っておりますが、この問題はまたにしまして、次に移ります。 地球温暖化対策税について伺います。 その実現は、鳩山内閣以来一年越しの検討を経て、やっと実現にこぎ着けたものであります。今回、あっさりと見送られました。民主党は環境対策を柱としてきておるわけでありますから、私は、震災復興対…
第177回 参議院 財政金融委員会 第21号
○田中直紀君 日銀総裁にもお出かけをいただいていますので、為替動向につきましてお伺いをいたしたいと思います。 前回の介入で八十円を回復いたしましたけれども、直ちにまた一ドルが七十六円という急激な円高であります。今般の為替に関しまして投機的な要素があるという認識を発表されておりますが、では実需のない投機的な取引というのは一体金額がどのぐらいであったかということをまずお聞きをいたしたいと思います。 先ほど、舟山議員が、今回の介入は四兆円以上…
第177回 参議院 財政金融委員会 第21号
○田中直紀君 この際、日銀は金融緩和を大規模に実施していただきたいと思っておるところでありますが、この円高対策は、例えば固定相場から変動相場というこの動きというのは当然世界的な動きでありますが、我が国は大震災を受けております。期間を設けて、例えば変動制でも枠をつくって、八十二円なり八十五円の枠を設けるというようないろいろなアイデアがあるんだと思いますね。 ですから、金融の世界のこの手段というものがいろいろ各国でやってきているわけでありま…
第177回 参議院 財政金融委員会 第21号
○田中直紀君 先ほどの質問にもちょっと戻りますけれども、国会で投機的な取引は厳しく規制するというような法改正を考えた場合には日銀の方も支障がないという、所管外ということになるんでしょうか。そういうことも考えていく必要はあると思いますし、また震災復興のために、当然それは役所がやる問題もございますが、日銀としてできる範囲のものは全てテーブルに出していただいて、私は積極的に、ドラスチックに対策を用意していただく、日銀の方で用意していただくと。…
第177回 参議院 財政金融委員会 第21号
○田中直紀君 特例公債法の件で総理にお伺いをいたします。 当初、二・五兆円の年金国庫負担分が、御存じのとおり、急遽震災対応に回されました。今後の補正予算で補填するということになりましたが、なかなか相変わらず恒久的な財源が確保できないという状況でありますけれども、年金制度はやはり不安定だということは国民の皆さん方の生活不安につながっているわけでありますので、是非今までの経験の中から何か良いアイデアがあればお伺いをいたしたいと思います。 今…
第177回 参議院 財政金融委員会 第21号
○田中直紀君 終わります。
第177回 参議院 本会議 第30号
○田中直紀君 ただいま議題となりました法律案につきまして、政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、東日本大震災に伴う地方公共団体の議会の議員及び長の選挙期日の延期の期限を平成二十三年十二月三十一日まで延期するとともに、特例選挙期日の告示日について、現行法に規定する告示日以前の日とすることができるようにするものであります。 委員会におきましては、衆議院政治倫理の確立及び公職選…
第177回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第4号
○委員長(田中直紀君) ただいまから政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、石橋通宏君及び宮沢洋一君が委員を辞任され、その補欠として藤末健三君及び藤井基之君が選任されました。 ─────────────