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公明党・国民会議東京大学工学部教授衆議院
総発言数
4,001
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
東京大学工学部教授
直近の発言日
1980/10/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会48 件・48%
  • 予算委員会第四分科会17 件・17%
  • 予算委員会第三分科会14 件・14%
  • 決算委員会12 件・12%
  • 科学技術委員会8 件・8%
  • 予算委員会第一分科会1 件・1%

※ 全 4,001 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,001 20 を表示
公明党・国民会議1980/10/23

93衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○田中委員長 次に、中路雅弘君。

公明党・国民会議1980/10/23

93衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○田中委員長 次回は、公報でお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時三十六分散会

公明党・国民会議1980/10/20

93衆議院 決算委員会 第2号

○田中(昭)委員 私は、公明党・国民会議を代表いたしまして、ただいま委員長より提案されました昭和五十二年度決算につきましての議決案に対し、反対の意を表明するものであります。 議決案第一項においては、本委員会での決算審査の際各委員より指摘され、政府の速やかにして厳正な処置を強く望まれたものばかりであり、毎年のことながら、政府の不明確な行政に強い憤りを禁じ得ません。政府は、当委員会の意図するところを十分にくみとられ、国民の負託にこたえるべき…

公明党・国民会議1980/10/02

93衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○田中委員長 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま、委員各位の御推挙によりまして、再度私が本特別委員会の委員長の重責を担うことになりました。 委員各位の御支援、御協力を賜りまして、委員会の円満な運営を図りたいと存じますので、よろしくお願いを申し上げます。 ————◇—————

公明党・国民会議1980/10/02

93衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○田中委員長 これより理事の互選を行います。

公明党・国民会議1980/10/02

93衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○田中委員長 ただいまの浜野剛君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1980/10/02

93衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○田中委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 浜野 剛君 林 大幹君 水平 豊彦君 安田 貴六君 沢田 広君 永井 孝信君 草川 昭三君 玉置 一弥君を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時十五分散会

公明党・国民会議1980/07/25

92衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○田中委員長 これより会議を開きます。 理事の互選を行います。

公明党・国民会議1980/07/25

92衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○田中委員長 ただいまの林大幹君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1980/07/25

92衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○田中委員長 御異議なしと認めます。よって、 委員長は、理事に 浜野 剛君 林 大幹君 水平 豊彦君 安田 貴六君 沢田 広君 永井 孝信君 草川 昭三君 玉置 一弥君 を指名いたします。 ————◇—————

公明党・国民会議1980/07/25

92衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○田中委員長 次に、閉会中審査申し出の件についてお諮りいたします。 交通安全対策に関する件につきまして、閉会中もなお審査を行いたい旨、議長に申し入れたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1980/07/25

92衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○田中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中審査のため委員派遣の必要が生じました場合、派遣委員、派遣地及び期間並びに議長に対する承認申請の手続等につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1980/07/25

92衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○田中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

公明党・国民会議1980/07/25

92衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○田中委員長 この際、中山総理府総務長官、石破国家公安委員会委員長、塩川運輸大臣及び斉藤建設大臣からそれぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。中山総理府総務長官。

公明党・国民会議1980/07/25

92衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○田中委員長 次に、石破国家公安委員会委員長。

公明党・国民会議1980/07/25

92衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○田中委員長 次に、塩川運輸大臣。

公明党・国民会議1980/07/25

92衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○田中委員長 次に、斉藤建設大臣。

公明党・国民会議1980/07/25

92衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○田中委員長 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時八分散会

公明党・国民会議1980/07/18

92衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○田中委員長 この際、一言ごあいさつを申し上 げます。 ただいま、委員各位の御推挙によりまして、私が本特別委員会の委員長の重責を担うことになりました。 本特別委員会の使命の重要性にかんがみ、その職責の重大なることを痛感いたしております。 委員各位の御支援、御協力を賜りまして、円満なる委員会の運営に努める所存でございますので、よろしくお願いを申し上げます。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十八分散会

公明党・国民会議1980/04/23

91衆議院 逓信委員会 第9号

○田中(昭)委員 まず最初に、KDDそれから大臣に総括的に御意見を聞いておきたいと思います。 KDDは公共的な業務を独占的に行うということでございますが、その場合、その独占事業の使命というか、そういうことについてはどのようにお考えになっておるか、お聞かせ願いたいと思います。