田中昭二
会議録に記録された「田中昭二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,001 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- 東京大学工学部教授
- 直近の発言日
- 1967/03/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙5 件
- 半導体1 件
- デジタル行政1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 石炭対策特別委員会48 件・48%
- 予算委員会第四分科会17 件・17%
- 予算委員会第三分科会14 件・14%
- 決算委員会12 件・12%
- 科学技術委員会8 件・8%
- 予算委員会第一分科会1 件・1%
※ 全 4,001 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第55回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○田中(昭)委員 それじゃちょっと、歳入の中の租税収入の中で、主要税目別にその減税額、その数字をあげて、その妥当性を説明してもらいたいわけでございます。八百三億円ですか……。
第55回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○田中(昭)委員 それですから、減税になりました種目が三項目しかありませんから、その三項目のそれぞれの税目の減税額とその前年度との特に大蔵省は前年度とよく比較検討なさいますから、前年度と比較して割合が少ないのだ、その妥当性を説明願いたいわけです。所得税と法人税と相続税としかないわけでしょう。
第55回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○田中(昭)委員 私が聞いておるのは、そんな三時間なんかかからずに、いまでも三項目しかないんですから、八百三億円の内容を言っていただいて、それが前年度がどうだったのか、それをこういうようにしましたと、このように言ってもらいたいと思うのです。初めから申し上げましたように、私どものほうも十分この説明書を見ております。それをただ読むだけだったら、それは何時間もかかると思います。そういうことを言っておるわけではありませんから、それはそれといたし…
第55回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○田中(昭)委員 源泉所得税の減税しましたその減税した後の税収は幾らでございますか。
第55回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○田中(昭)委員 その給与所得並びにその他の源泉所得税の額を私お聞きしたのですけれども、その前の額を言ってありまして、それはそれでいいでしょう。 それじゃ利子所得、配当所得のそれぞれの税収の出てきました課税所得と税収額をお願いしたいわけです。
第55回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○田中(昭)委員 私が聞いておりますのは、源泉所得税の中で給与所得以外の所得税の中で、利子の所得税が幾らか、その税収のもとになった所得は幾らか、配当所得は幾らか、税収は幾らか、このように聞いておるわけです。
第55回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○田中(昭)委員 問題は、その所得を聞いておるのです。所得が出なければ税額が出ませんから、所得はどのように出ておりますかと聞いておるのです。
第55回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○田中(昭)委員 配当は。
第55回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○田中(昭)委員 そうしますと、説明書によりますと、この税額を出したのは、四十一年の実績より推計したとありますが、その四十一年度の実績はどのようになっておりましょうか、課税所得と税収ですね。
第55回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○田中(昭)委員 税収は。
第55回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○田中(昭)委員 そうしますと、利子は八百四十七億円ですか。
第55回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○田中(昭)委員 そういうことを聞いているのではなくて、四十一年分の実績によって推計したと説明書に書いてあるから、四十一年度分の利子所得と税収は幾らになっておりますかと聞いておる。四十一年分の実績です。
第55回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○田中(昭)委員 だから、それの税額を言ってもらえばいいわけです。
第55回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○田中(昭)委員 そうしますと、四十一年分の実績を四十二年はどのように見られたのでしょうか。
第55回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○田中(昭)委員 そうしますと、一括しまして、三十九年分から四十二年分までの利子、配当のそれぞれの税収を言っていただきたいと思います。
第55回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○田中(昭)委員 いま法人、個人とおっしゃいますけれども、説明書によれば、個人分は個人分としまして税収が出ておりまして、それから還付税額も出ております。還付税額がどのようにふえてきておるものか、そういうものは説明書には全然しるしてありません。そういう点で疑問を抱いておるわけなんです。ですから、ただ法人と個人が一緒だから、そのように言われましても、私はよく了解するわけにいきません。 次に移ります。間違いがあればということを言っておりますか…
第55回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○田中(昭)委員 次に、税の自然増収でございますが、まず自然増収の四十一年、四十二年分につきましては幾らになっておるのでしょうか、その税額と割合。
第55回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○田中(昭)委員 いまの自然増収でございますが、それは何に対する割合でございますか。
第55回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○田中(昭)委員 そうしますと、当初予算に対する自然増収が四十二年度のほうが割合が多くなっておりますが、四十一年度の実際の減税額と見た場合には、その割合で引き伸ばすというわけにいきませんか。
第55回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○田中(昭)委員 もう一度言いますと、実質の増収でございますが、昭和四十一年度は幾らになっておりましょうか、四十二年度は幾らになっておりましょうか。