田中彰治
会議録に記録された「田中彰治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,591 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1965/09/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会100 件・100%
※ 全 4,591 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第49回 衆議院 決算委員会 第5号
○田中(彰)委員 なおさら悪いじゃないか。交換をする前に、人の土地に、しかもそのブローカーが買ってきた土地に、自分のほうが指揮してこういうものを建てろよ。言いたいほうだいだ。そうしてそれを建てたら、金足りなかったら出してやる。事実において出したんだ。何があなたの答弁のしかたが悪いのだ。実際のことを言っているんじゃないか。それが常識をはずれた、役所を無視した、公社を無視したかってなやり方だというんだ。副総裁、あなたどうですか。上司として、…
第49回 衆議院 決算委員会 第5号
○田中(彰)委員 あなたがそんな考え方だから——私はあなたをこんなにいじめるつもりできょう来たのじゃないんだ。だから資料も持っていないのです。あまり非常識だから私はやっておるんだが、自分のところの公社に必要な宿舎の設計をしたとかなんとか言っておるのじゃないのですよ。まだ土地を取りかえないうちに、おまえの土地とこっちの土地では値打ちがないからそこへ家を建てろ、まだ取りかえてないですよ。専売公社ですよ。家を建てろ、建てて相当な値打があるよう…
第49回 衆議院 決算委員会 第5号
○田中(彰)委員 副総裁、あなたにちょっと申し上げておきますが、昨日、日本専売公社販売部指導課というのですか、課長代理の中西文宣、この人と、それから指導課長の佐々本清雄さんですか、この人にちょっと私、来てもらいまして、実は品物を渡しておるので、ここにきょう持ってこられないのですが、これは新潟県下の選挙に関して、だれが見ても違反行為に該当するものが、たばこの販売店に全部かけられている。これは非常に人から誤解を招くから、これを持っていって、…
第49回 衆議院 決算委員会 第3号
○田中(彰)委員 関連して、刑事局長にちょっとお尋ねしておきますが、この前の二重証紙の選挙違反があったときに、背番号何号かの者が刑務所に入ったわけですね。あれが刑務所で死んでいますね。あれをひとつ、死んだ日、死んだ原因——あれはやはり刑務所の中で他殺されたという評判が非常にあって、彼の父親が浅草の坊さんか何かで、ほんとうの籍では父親になっておらぬけれども、それに、刑務所の教戒師が、あれは殺されたのだとしゃべったので、問題を起したのを、金…
第49回 衆議院 決算委員会 第3号
○田中(彰)委員 いまの局長の説明でわかりましたが、しかし裁判所が勾留しておるけれども、やはり検察庁が起訴したから勾留しておるのであって、身柄については、勾留が長かろうが短かろうが、調べられればしかたがないのです。しかし社会では殺して出すだろうということをいっておるのだが、そういうことは絶対ない、あの中でそういう命に間違いのあることはないということを、刑事局長保証されますか、どうですか。
第49回 衆議院 決算委員会 第3号
○田中(彰)委員 いま肥後亨君という名前が出たので、私もあれしたのですが、こういうものは世間のうわさであったり風評のようなものであって、私もこれを信じたくありませんけれども、一応彼が死んだ原因は、われわれの耳に入っておるのは、非常に血圧が高くてぐあいがわるいというので、じゃ病院へ連れていってやろうというので、たんかに乗せるのを、乗せないで、頭と足をもって、コンクリートの上からどしんと落した、そこでのびてしまった。ところが肥後亨君の父親と…
第49回 衆議院 決算委員会 第3号
○田中(彰)委員 局長の話はよくわかるのですよ。ただうわさでなくて、黒金君の彼女があの吹原ビルの下に営業していることは事実です。子供があることも事実です。それからいまの、名前は忘れましたが、何とかいう歌うたいの入っているところは、もと黒金君の家であることは事実です。それを吹原が買ったことは事実です。今度は黒金君のいまの家ですね。黒金君が行ったときに、吹原がこれを世話したりしたことも事実です。これはうわさではございません。事実です。それか…
第49回 衆議院 決算委員会 第2号
○田中(彰)委員 河川局長がおりませんから、農地局長にお尋ねしますが、あなたのほうのこの低水位方式——水位低下により、減水を目的としたものでいろいろな復旧工事をやっていますが、あなたのほうは、初めは各技術専門家によっていろいろと研究した計画を持っていた。その計画には副知事はじめみんなが賛成しておったんだが、それを今度中途でやめて、コンサルタント業者の意見を尊重して、いわゆる低水位方式というのですから、これをやることにした。この計画が、い…
第49回 衆議院 決算委員会 第2号
○田中(彰)委員 この低水位の方式を知事なんかに意見を持っていったのは、あなた方御存じのとおり、そんなにたいした体験者でも何でもない。ただ地盤沈下に対する一つの研究をやったというだけのことであって、その前の研究をした技術者などは相当建設省にもあり、あるいはその他にもあって、副知事あたりは、絶対これが正しいのだ、こんな低水位のこういうものを言い出したこの人はたいした人でなく、一会社の技師でしかない、それを急に取り入れて二十億からの予算をよ…
第49回 衆議院 決算委員会 第2号
○田中(彰)委員 ところが乱費になっておるのですよ。それはわかるでしょう。これはあなたが何と弁解してみてもごまかしです。県のやつは短い。——会計検査院おられますか。ちょっと見てください。ばかにされたのは国民だけだよ。それからあなた予算を粗末にしないと言われるが、予算のことを聞きましょう。あなたのほうで三十九年発生の災害の復旧助成事業費として決定した額を向こうへやっておるのが、親松の排水機、これに対して幾ら出していますか。
第49回 衆議院 決算委員会 第2号
○田中(彰)委員 出していますね。
第49回 衆議院 決算委員会 第2号
○田中(彰)委員 そうすると、この栗ノ木排水機、これが三億五千三百九十三万六千円出ておる、これはどうですか。
第49回 衆議院 決算委員会 第2号
○田中(彰)委員 計算できておるでしょう。画面を調べてみたのです。あなたの予算から向こうへ渡っていますよ。
第49回 衆議院 決算委員会 第2号
○田中(彰)委員 出ていないが、査定して一部渡してやっておるのでしょう。
第49回 衆議院 決算委員会 第2号
○田中(彰)委員 何に回ろうが、ここに栗ノ木の排水機の災害復旧事業費として三億九千三百九十三万六千円出ておる。これは間違いじゃないですか。 それからもう一つ、ここに木戸排水機、これには四千百四十八万三千円、これも災害復旧費として出ている。ところが、これのほうは災害復旧費としても出ているが、災害復旧助成事業費としてもここにやっぱり出ているのだが、一体これはどっちに出したのか。 それから今度は木戸閘門というのが、やはり三千七百四十九万円出て…
第49回 衆議院 決算委員会 第2号
○田中(彰)委員 あなたはさっき親松排水路の金は出ておらぬと言うけれども、ここにやっぱり出ている。これは違っているのかね。合わしてください。私のほうも秘書にやらしたのだから同違っているはずはない。これは農林省からも建設省からも出ていますよ。これは農林省の予算ですよ。運輸省も呼びますが、運輸省からも出していますよ。
第49回 衆議院 決算委員会 第2号
○田中(彰)委員 全体を割ってあるでしょう。補助金が災害補助費、助成金、みな場合によると補助率が違うわけだ。
第49回 衆議院 決算委員会 第2号
○田中(彰)委員 その振り分けを私ども調べるから、あなたのほうもこの次にもう一回全部明細を持ってきてください。 それからこれをひとつ聞きたいが、この新潟地域特殊群氷事業費というのは、こういう名目は農林省にあるのですか。新潟だけの特殊なこういうものは。
第49回 衆議院 決算委員会 第2号
○田中(彰)委員 いつから起こした。
第49回 衆議院 決算委員会 第2号
○田中(彰)委員 建設省もこういうことを知っているのですか。新潟地域特殊排水事業費というやつが出ているのだ。