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自由民主党衆議院
総発言数
4,591 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1953/07/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会100 件・100%

※ 全 4,591 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,591 件中 20 件を表示
自由党(分)1953/07/24

第16回 衆議院 決算委員会 第19号

○田中委員長 さようにとりはからいます。通産大臣はもう十分たつとおいでになります。一時間半の時間があるそうですから、どうぞゆつくり質問してください。

自由党(分)1953/07/24

第16回 衆議院 決算委員会 第19号

○田中委員長 大蔵省の方と通産省の方に申し上げておきますが、外務大臣も今参議院の予算委員会からちよつと来てくれたのですが、どうも大蔵大臣、通産大臣の出席が悪い。今後おいでにならなければ、委員会を流して行きまして、そしてあなたの方で時間をとれば時間をとるように、私どもも覚悟します。だからあしたのうちに、月曜がいいのか火曜がいいのかはつきりしてもらいたい。午前がいいなら午前開きます。午後がいいなら午後開きます。夜がいいなら夜開きます。月曜、…

自由党(分)1953/07/24

第16回 衆議院 決算委員会 第19号

○田中委員長 これはどうですか、吉田さん、大蔵大臣から聞いたら。

自由党(分)1953/07/24

第16回 衆議院 決算委員会 第19号

○田中委員長 条約局長を呼びましよう。

自由党(分)1953/07/24

第16回 衆議院 決算委員会 第19号

○田中委員長 承知いたしました。

自由党(分)1953/07/24

第16回 衆議院 決算委員会 第19号

○田中委員長 あれは三十五万ドルばかりでしよう、片方は千ドルと言つておるから、それはもういいです。

自由党(分)1953/07/24

第16回 衆議院 決算委員会 第19号

○田中委員長 それでは本日はこの程度で散会いたします。 午後四時四十分散会

自由党(分)1953/07/23

第16回 衆議院 決算委員会 第18号

○田中委員長 これより決算委員会を開会いたします。 本日は、日本国有鉄道に関して前会に引続き審議を進めます。 審査に先だち、一言ごあいさついたします。参考人の各位には、御多忙のところ、本委員会のために御出席くださいまして恐縮に存じます。もとより決算委員会の使命は、国の歳入歳出決算の状況に対する是正、国有財産保全の徹底化等に終始努力することにありますが、政府機関関係の収入支出のあり方についても同様何ら異なることはないのであります。しかるに…

自由党(分)1953/07/23

第16回 衆議院 決算委員会 第18号

○田中委員長 手続をいたしまして、交通公社の方に渡してあります。しかしなかなか複雑なものがあるそうですから、まだ二、三日かかるようであります。

自由党(分)1953/07/23

第16回 衆議院 決算委員会 第18号

○田中委員長 それでは柴田君。

自由党(分)1953/07/23

第16回 衆議院 決算委員会 第18号

○田中委員長 参考人にちよつと伺いますが、これは東鉄だけですか。全国でありますか。

自由党(分)1953/07/23

第16回 衆議院 決算委員会 第18号

○田中委員長 柴田委員、どうですか。それは書類で出しても……。

自由党(分)1953/07/23

第16回 衆議院 決算委員会 第18号

○田中委員長 書類にしてひとつ出していただきたい。それから一点鉄道公社ですね。あるいは前の運輸省ですね。そういうところから借りている建物、不動産などありましたら、それもひとつ出していただきたい。

自由党(分)1953/07/23

第16回 衆議院 決算委員会 第18号

○田中委員長 それではけつこうです。細迫兼光君。

自由党(分)1953/07/23

第16回 衆議院 決算委員会 第18号

○田中委員長 杉村委員、参考人も考えることもあるから、あなたの方もすわつていただいて。立ちばなしの質問はちよつとぐあいが悪いからして……。

自由党(分)1953/07/23

第16回 衆議院 決算委員会 第18号

○田中委員長 それはいいのですが、認められるか認められないか……。

自由党(分)1953/07/23

第16回 衆議院 決算委員会 第18号

○田中委員長 委員長から話をしますが、この委員会はそういうことを言つたことはありません。記録をごらんください。それからあなたは、こういうものを十五日より延ばさない、こんな何箇月も延ばすことはないのだ。十五日くらいは向うから頼んで来れば延期してやるという記録もちやんととつてありますから、交通公社の会長が来たからといつて言をかえないように……。

自由党(分)1953/07/23

第16回 衆議院 決算委員会 第18号

○田中委員長 高井説明員、この前あなたがこの委員会で答弁されたのには、契約書は今月売つたものを必ず来月みそかに払うという、一箇月の余裕しかない契約書であるということを答弁されております。契約書というのは何もないのですか。

自由党(分)1953/07/23

第16回 衆議院 決算委員会 第18号

○田中委員長 契約書には、何月に乗車券を売つたものを何月に納めるとか、いつ納入するとか、期日は書いてないのですか。

自由党(分)1953/07/23

第16回 衆議院 決算委員会 第18号

○田中委員長 公社の方でどうなんですか。