田中彰治
会議録に記録された「田中彰治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,591 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/07/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会100 件・100%
※ 全 4,591 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第16回 衆議院 決算委員会 第20号
○田中委員長 どうですか。
第16回 衆議院 決算委員会 第20号
○田中委員長 天坊説明員に要望であります。――早く御説明を願います。
第16回 衆議院 決算委員会 第20号
○田中委員長 山田長司君。
第16回 衆議院 決算委員会 第20号
○田中委員長 山田君、向うにさつききめました山本委員が残つております。各委員が順々にやることにして、山本君に……。
第16回 衆議院 決算委員会 第20号
○田中委員長 委員長がかえました。先ほど全部の委員に寄つていただいて、各党から一人ずつ、多数党から先ということにしてきめたのであります。山田君の質問がちよつと中へ入りましたが、委員長は関連質問と思つて許したのです。次に残つているのは山本君です。
第16回 衆議院 決算委員会 第20号
○田中委員長 各党からここへ寄つてもらつてきめました。あなたの党の方から一番先にそういう話が出たのです。 それでは山本正一君。
第16回 衆議院 決算委員会 第20号
○田中委員長 それはもくろみ書でしよう。
第16回 衆議院 決算委員会 第20号
○田中委員長 吉田賢一君。
第16回 衆議院 決算委員会 第20号
○田中委員長 ちよつと吉田さんにお尋ねしますが、それを速記録に載せるのですか。
第16回 衆議院 決算委員会 第20号
○田中委員長 それではあとで速記に載せることにいたします。
第16回 衆議院 決算委員会 第20号
○田中委員長 当人ですか、代理でいいのですか。
第16回 衆議院 決算委員会 第20号
○田中委員長 天坊説明員に伺いますが法務課長ですか。
第16回 衆議院 決算委員会 第20号
○田中委員長 課長などの説明は総裁の代行はできません。
第16回 衆議院 決算委員会 第20号
○田中委員長 もう少し大きな声で……。
第16回 衆議院 決算委員会 第20号
○田中委員長 それはやめた方がいいでしよう。総裁の代行にはなりません。第一この委員会の権威に関します。課長などの言うことは聞きません。副総裁から説明できるはずです。もしできなかつたら、総裁から説明させます。
第16回 衆議院 決算委員会 第20号
○田中委員長 静粛に願います。きようは天坊説明員、お気の毒ですが、あなたは総裁の代理ということになるのですから、その意味で、もしわからなかつたらわかりませんと断つていただけばよいのです。あなたには個人的に非常にお気の毒ですが、副総裁という肩書を持つ関係上、きようは総裁の代理ですから、そのつもりでお願いします。 〔発言する者多し〕
第16回 衆議院 決算委員会 第20号
○田中委員長 静粛に願います。
第16回 衆議院 決算委員会 第20号
○田中委員長 どうですか、吉田委員、きようは総裁がおらなければ、天坊さんのような…。
第16回 衆議院 決算委員会 第20号
○田中委員長 吉田委員、これは委員長として僭越かもしれませんが、どうも天坊説明員は、加賀山さんや総裁のように海千山千じやないらしいですね。それでこのごたごたした不在なことについては、良心的な苛責に相当苦しんで、説明ができない、このように私は了解するのです。総裁にされたらどうですか。
第16回 衆議院 決算委員会 第20号
○田中委員長 加賀山参考人に申し上げますか、あなたの方で高架下をあらゆる商人にお貸しになるでしよう。商人は水道を引いたりガスを引いたり、そこに造作をしたり、彼らの費用でやつていますね。そういう人にたくさん貸して、立ちのけといつても、そういう人がさようでございますかといつてそこを明けて、つまり店舗の権利を放棄いたしますか、たくさんの人が……。