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自由民主党衆議院
総発言数
4,591 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1953/07/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会100 件・100%

※ 全 4,591 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,591 件中 20 件を表示
自由党(分)1953/07/30

第16回 衆議院 決算委員会 第22号

○田中委員長 先ほどの理事会の申合せは、動議は保留するということになつております。 〔「きまつていない」と呼ぶ者あり〕

自由党(分)1953/07/30

第16回 衆議院 決算委員会 第22号

○田中委員長 静粛に願います。 〔発言する者多し〕

自由党(分)1953/07/30

第16回 衆議院 決算委員会 第22号

○田中委員長 それでは社会党の諸君が党において相談して意見をまとめるそうですから十分間の休憩をいたします。 午後六時八分休憩 ————◇————— 午後六時四十五分開議

自由党(分)1953/07/30

第16回 衆議院 決算委員会 第22号

○田中委員長 休憇前に引続きまして、再開いたします。 柴田君より長崎総裁罷免に関する動議が提出されました。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党(分)1953/07/30

第16回 衆議院 決算委員会 第22号

○田中委員長 起立少数。右動議は否決されました。 次に、長崎総裁の臨床尋問をしたいと思います。但しこれに対しては、もしする場合は、理事会に諮つていたしたいと思います。先方の都合もありますから、ぜひともそういう方法をとりたいと思います。また委員長としてこの発議を出しておきましても、たとえば私の方から出ていただくようにして、なるべくこの手続を行使しないようにはいたしますが、一応これを手続上しておきたいと思います。 右発議に賛成の方の起立を求…

自由党(分)1953/07/30

第16回 衆議院 決算委員会 第22号

○田中委員長 起立少数。右発議も否決されました。 本日はこれで散会いたします。 午後六時四十七分散会

自由党(分)1953/07/29

第16回 衆議院 決算委員会 第21号

○田中委員長 これより決算委員会を開会いたします。 本日は前会に引続きまして対米債権に関する問題を議題とし、その調査を継続いたします。 調査に入るに先立ちまして、明三十日の調査の予定になつております国鉄所管中、株式会社鉄道会館の審議参考人として鉄道会館会長渋沢敬三君、同社長加賀山之雄君、同専務取締役立花次郎君、同じく伊藤滋君、また日本交通公社から同会長高田寛君、専務理事三原種雄君、同監事近藤栄一君及び鉄道弘済会から同会理事長西尾寿男君、…

自由党(分)1953/07/29

第16回 衆議院 決算委員会 第21号

○田中委員長 御異議なしと認め、さよう決定し、その手続をとります。

自由党(分)1953/07/29

第16回 衆議院 決算委員会 第21号

○田中委員長 それでは本日の議題、対米債権に関する問題の調査に入ります。 前会におきまして関係各大臣につき質疑を行い、一応締めくくりをつける予定でありましたが、要求大臣の都合で出席できなかつたので、さらに本日大蔵大臣及び通産大臣の出席を求め、質疑を行うことにいたします。委員各位は右大臣の出席あり次第、順次質疑を行い、各大臣に対する本件調査は一応終了させたい予定であります。 それではこれより質疑を願います。杉村沖治郎君。

自由党(分)1953/07/29

第16回 衆議院 決算委員会 第21号

○田中委員長 熊本虎三君。

自由党(分)1953/07/29

第16回 衆議院 決算委員会 第21号

○田中委員長 山田長司君。

自由党(分)1953/07/29

第16回 衆議院 決算委員会 第21号

○田中委員長 吉田賢一君。

自由党(分)1953/07/29

第16回 衆議院 決算委員会 第21号

○田中委員長 大蔵省の主計局の次長と為替局長とが見えております。 「委員長退席、柴田委員長代理着 席〕

自由党(分)1953/07/29

第16回 衆議院 決算委員会 第21号

○田中委員長 吉田委員にちよつとお諮りいたしますが、今調べて来ましたが、本日は通産大臣が実際に健康が続かないで倒れられたそうです。ちよつと二、三日出られる見込みがない。総理の方は副総理に話して、必ず出してもらうことになつておるのですが、通産大臣から一応聞きまして、それからもう一度副総理から聞いて、最後の結論を得るときには総理か一出ていただくことにしますから、総理の出席をすぐにきよう要求することはやめておきます。

自由党(分)1953/07/29

第16回 衆議院 決算委員会 第21号

○田中委員長 一応理事会を開きまして、理事会で決定したいと思います。 それでは本日はこれで散会いたします。 午後三時三十八分散会

自由党(分)1953/07/28

第16回 衆議院 決算委員会 第20号

○田中委員長 これより決算委員会を開会いたします。 この際理事の補欠選任についてお諮りいたします。本二十八日の議院運営委員会において決算委員の各派割当に次のような変更が認められました。すなわち自由党より山本正一君が本決算委員に選任せられることになり、これに伴い理事一名を選任いたしたく存じます。これは五月二十日の議院各派協議会の決定に基き、二十名以上の委員会においては、自由三、改進一、社会左一、同右一、自由党一、計七名の理事を選任できる申…

自由党(分)1953/07/28

第16回 衆議院 決算委員会 第20号

○田中委員長 御異議なしと認め、安井大吉君及び山本正一君を理事に指名いたします。 ―――――――――――――

自由党(分)1953/07/28

第16回 衆議院 決算委員会 第20号

○田中委員長 本日は日本国有鉄道に関する事項中、株式会社鉄道会館について審議調査を行います。まず参考人招致に関してお諮りいたします。 すなわち日本国有鉄道の決算審議に関しましてはいまだ明確でない点が多々ありますので、本日は再度その調査を行い、事情の真相把握に供したいのであります。つきましては、株式会社鉄道会館に関する参考人として、会長渋沢敬三君、社長加賀山之雄君、専務取締役立花次郎君、同じく伊藤滋君及び鉄道弘済会理事長西尾寿男君、また日…

自由党(分)1953/07/28

第16回 衆議院 決算委員会 第20号

○田中委員長 御異議なしと認めさよう決定し、手続をとります。 それではただいまから株式会社鉄道公館に対する鉄道用地貸付等に関する問題を議題として質疑を行います。発言は通告順によりこれを許します。それでは質疑を許します。

自由党(分)1953/07/28

第16回 衆議院 決算委員会 第20号

○田中委員長 皆さんただいまの動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕